ネパルム
マジャランズを生み出した魔法使いマアディンが晩年に自分自身の魔力を抜き取り、体と人格を与えた存在。
それが魔力源。
「昼」と「夜」の二人がいる。精霊たちはこの力に逆らうことができない(もしかしたら例外がいるかもしれないが…)
魔力そのものから生まれた存在であるためそのスペックは高く、瞬間移動・魔力の分け与え・マジャランズの精神支配ができる。
「夜」の魔力源はネパルム(Nepalum)
属性ライラ。シンボルは闇、無。
能力は眠らせる、終わらせる、失くす、消す、殺す。
※殺すことができるのはマジャランズの中でもマジーラとネパルムだけ。
2枚目のイラストは初期案
「昼」の魔力源のアラームとは特別な絆で結ばれている
(昼系魔法のイントがアラームに好意を寄せているのをいいことにマジーラへの攻撃手段として利用する事を思いつく)
それが魔力源。
「昼」と「夜」の二人がいる。精霊たちはこの力に逆らうことができない(もしかしたら例外がいるかもしれないが…)
魔力そのものから生まれた存在であるためそのスペックは高く、瞬間移動・魔力の分け与え・マジャランズの精神支配ができる。
「夜」の魔力源はネパルム(Nepalum)
属性ライラ。シンボルは闇、無。
能力は眠らせる、終わらせる、失くす、消す、殺す。
※殺すことができるのはマジャランズの中でもマジーラとネパルムだけ。
2枚目のイラストは初期案
「昼」の魔力源のアラームとは特別な絆で結ばれている
(昼系魔法のイントがアラームに好意を寄せているのをいいことにマジーラへの攻撃手段として利用する事を思いつく)
