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呟き、創作語り、小ネタ、創作バトンなど載せてます。
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記事一覧

  • リリィの楽しい顔

    20241010(木)23:42
    カラーに一枚追加しました。
    最近の絵はてのひらペーパーという小さい紙に描いてるので、仕上がりはA4サイズより早いです。
    丸い紙と四角の角が取れてる絵がてのひらペーパーという紙です。
    画材屋さんで買ったてのひらペーパーはランプライトという水彩紙なんですが、ネットで調べたら確かウォーターフォードという水彩紙の種類もありました。
    てのひらペーパーを使った感想としては、ランプライトはコピックの発色がよくて描いてて楽しいです😄
    ウォーターフォードはスケブは持ってるんですが、水彩にしか使った事なくて、コピックの発色は分かりません。
    スケブ持ってるので今度紙の端にコピックで試し書きしたらいいかもですね。
    また気が向いたらします。

    呟き

  • 過去のオリキャラバトンと小ネタを追加しました

    20241008(火)22:51
    一気にバトンやら小ネタやら追加しました。
    今めっちゃ眠い(笑
    小ネタとバトンは7〜9年くらい前の物を今回アップしたので、このご時世にはあまりふさわしくない表現箇所もちらほらあります。
    不快な気持ちになる可能性があるので、読んでくださる方は十分注意してくださいね。
    あと、バトンは気が向いたキャラをやってたので、バトン回答したキャラに偏りがあります😅
    ジャンウィルリン、ヴァンが多い気がする…
    また気が向いた時に色々バトンや小ネタも考えていきたいです。

    めっちゃ眠いのでもう寝ます😂おやすみなさい💤

    呟き

  • 12に質問 その2

    20241008(火)22:39
    以下、オリキャラバトンです。
    苦手な方はご注意ください。







    12キャラに24質問


    12キャラ質問バトン

    ◆まず、よく知っているキャラクターを12人挙げて、以下の数字にあてはめてください。
     創作キャラ・版権キャラは問いません。

    [1]リリィ
    [2]アス
    [3]ジェイク
    [4]トラジ
    [5]ミモザ
    [6]リン
    [7]ウィル
    [8]モモカ
    [9]ユノ
    [10]ヴァン
    [11]ロイド
    [12]ジャン

    ◆それでは、次の質問に答えてください。全部で24問です。


    (1)トラジの悩み事を解決するにはユノ、ジャンのどちらに相談するのがいいでしょうか?

    ユノ「いや、俺じゃ力になれないかと……ごめんなさい」
    ジャン「お前の言う事感覚が違いすぎて何もかもが分かんねーんだよ。一応聞くのは聞くけど多分お前の感覚に達するような考えは喋れねぇぜ俺は」
    トラジ「いや、心配しなくてもお前らには相談しねぇよ」

    そもそもトラジ自身が相談する気がなかった。

    (2)アスの誕生日プレゼントをヴァンが選ぶ場合、どのような物になるでしょう? それはアスに喜ばれるでしょうか?

    ヴァン「やべぇ…下手なもん選べねぇ……!なんで俺あの人と親しくないのにこんなもんを…クソッ、趣味も分からねえし………!」

    アスへの得体の知れない恐怖からヴァンが苦しむ。
    そして多分無難に小物系にしてアスは適当に受け取る。

    (3)無人島に一人で取り残されたリンを助けるため、ミモザとモモカが協力します。うまくリンを助け出せるでしょうか?

    モモカ「どうしようミモザちゃん!リンさんが無人島に取り残されたみたいです!どどどうすれば」
    ミモザ「落ち着いて。私にいい考えがあるわ。無人島には飲むお水がないからこれをこうやって……できたわ!」
    モモカ「ミモザちゃん、それは…?」
    ミモザ「空のペットボトルに私のお気に入りの銘柄のジュースを入れたものよ。これをリンって人のいる無人島に向けて海へ流すの。そしたらこのジュースが海を流れて無人島に着いてそのリンって人は飲むものに困らないってわけよ!」
    モモカ「ほ…ほぉ……」
    ミモザ「しかもこのジュースは果汁100パーセント。甘くておいしいし、きっと水より栄養があるわ!さぁ、モモカさん、この銘柄のジュースと空のペットボトルをかき集めてきてちょうだい!」
    モモカ「なんだかよく分かりませんがかき集めてきますっ!!」

    モモカがパニックになって正常に考えられなくなる。

    (4)リリィの保護者としてはウィルとロイドのどちらが適役でしょうか。

    ロイド「保護してあげるからこっちに来なさい」
    リリィ「い、いやだよ!なんか気持ちわるいよ!」
    ロイド「気持ち悪くない。ほら早く」
    リリィ「ウィル君もなんか言ってよ!ロイド君いつも以上になんか気持ちわるいんだけど!」
    ウィル「いや…俺は君らを遠巻きから見とくだけにしとくわ。俺も保護者とかそんな器じゃないし」
    ロイド「だってさ。ね!」
    リリィ「なにが!?」

    ロイドがいつも以上に引かれる。

    (5)ジェイクがもしも一人で旅行に行くとしたら、どのようなトラブルにあうと思われますか。無事に戻ってこれるでしょうか。

    ジェイク「やばい…調子乗って土産買いすぎたわ………」

    買いすぎた分はほとんど自分用。

    (6)リンとモモカがお見合いをした場合、破談になるでしょうか。同性の場合は片方を仲人としてお考え下さい。

    多分モモカが気合い入りすぎて(空回りして)破談になる。

    (7)クイズ番組にリリィ、アス、ウィルが出場しました。ほかの参加者も大勢いますが、彼らはどこまで勝ち抜けるでしょうか?

    アス「予選落ちした(笑)」
    リリィ「予選落ちしてしまった!」
    ウィル「頭使うのなんかいや」

    全員クイズに不向き。

    (8)ユノの考えたアトラクションが遊園地に設置されることとなりました。お客さんの反応はどのようなものになるでしょう。

    博物館的な知識を蓄える建物を考える。お客さんは多分ほとんど入らない。
    そもそもアトラクションじゃない。

    (9)ジャンが疲れてぐっすり寝ていますが、どうしてもジャンでなければ解決できない問題がおきます。どのようにすれば彼を起こせますか?

    往復ビンタぐらいすれば起きる。
    多分されたあとは怒るけど問題はちゃんと解決してくれそう。

    (10)ジェイクとミモザが楽しそうに街中を歩いているのをヴァンが目撃しました。このあとどのような展開が予想されますか?

    ヴァン(あの人マジで偽善者くせぇよな…)

    思ってるだけで決して口には出さない。

    (11)トラジがロイドに対して怒っています。ロイドは何をしてしまったのでしょうか?

    トラジ「くっそが…!!いってぇ……!!」
    ロイド「ごめんなさい」
    トラジ「お前わざと俺の頭狙ってボール投げたな…!?」
    ロイド「投げてません。狙ってません」
    トラジ「確かお前運動得意だったよな…?お前が下手して誰かにボールぶつけたとこ俺は見たことねぇぞ…やっぱわざとだったんじゃねぇか…!?」
    ロイド「わざとじゃありません」

    ピンポイントにトラジの頭を狙ったかはロイド本人にしか分からない。

    (12)ミモザの休日の楽しみといえばなんですか?

    ミモザの両親と遊びに行ったり友達とプリンセスごっこをしたりする。
    あとたまにジェイクにかまってもらう。

    (13)リンとユノが一緒に働くことになりました(接客業)。うまくいくでしょうか?

    ユノ「……一通り仕事の説明したけど分かった?」
    リン「ごめん分かんない」
    ユノ「ははっ(笑)じゃあもっかい説明するけど、それで分かんなかったらまた俺に聞いてくれたらいいし」
    リン「マジごめん」

    ユノが優しい。

    (14)(13)の店にウィル、モモカ、ロイドが客として出向きます。何事もなく帰ってこれるでしょうか?

    モモカ「…どうしたんですかウィルさん、なんでドアの前で止まって……」
    ウィル「しーっ。ここからリンの様子を見てるの。モモカちゃんちょっと前出過ぎ、隠れて隠れて」
    モモカ「ウィルさんはリンさんの視察に来られたんですね…!あ、あっちにユノさんもいますよ!リンさんがユノさんに何か聞いてる感じですね…」
    ロイド「どれどれ」
    モモカ「きゃあっ、ロイドさん近いです離れて!」
    ロイド「だって俺も隠れなければ」
    ウィル「しーーっ!!」

    ロイドは背が高いので多分隠れきれない。

    (15)リリィがデ○ノートを拾った場合、どのような展開があると思われますか?

    リリィ「あああぁぁぁぁぁぁ………!」

    パニックになりすぎて挙動不審になる。

    (16)アスを誘拐しようと企む品性下劣な性犯罪者があらわれました。この犯罪は阻止されると思いますか。されると考えられる場合、誰によって阻止されるかをお答えください。

    アスが自力でどうにかする。

    (17)トラジの悩み事を相談する相手としては、アスかヴァンのどちらがよりよいでしょうか?

    アス「なんでも聞くよ~」
    トラジ「お前はねえな」
    ヴァン(こいつ意味が分からんからあんま関わりたくねぇしそもそもどう関わったらいいのか分かんねぇから無理だわ)
    トラジ「お前もねえな」

    どっちもないらしい。

    (18)ジェイクが世話をしている菜園に、ジャンがやってきました。ジャンは菜園に何をするのでしょうか? ジェイクはそれをどのように思うでしょうか?

    ジャン「こんにちは、手伝いきました」
    ジェイク「ん?あぁ来たか。んじゃそこの草抜いてって。俺こっちで休憩しとくから」
    ジャン「分かりましたー」
    ジェイク「はぁー疲れたわ…ミモザが育てたいっつうからちっせぇ菜園作ったのに最初だけであと全然世話しねぇもんな…野菜とかじゃなくて花にしとけばよかったか…?あ、おい、そこ玉ねぎのゾーンだから間違えて引っこぬくなよ」
    ジャン「玉ねぎ?ん?あれやっべこれ草じゃねぇわ」
    ジェイク「お前言ってるそばから引っこ抜いてんじゃねーか!!戻せ!もっかい植えろ!」
    ジャン「うわマジですいません……う、植えました!植えたけどこれ大丈夫ですかね…?」
    ジェイク「わかんねーよ…多分大丈夫だろ…」

    多分大丈夫じゃない。

    (19)ウィルは親ばかである(あるいは、親ばかになる)と思われますか?

    親バカにはならない気がする。
    近すぎず離れすぎずの距離から子どもを見守ってそう。

    (20)リリィ、ユノ、ヴァンに大金を与えたとき、彼らはどのようにお金を使うと考えられますか。

    リリィ「日頃お世話になってる人になんかプレゼント買おうかな…」
    ユノ「将来の結婚資金に貯金しとこう…いや、結婚するかなんて分かんないけど一応」
    ヴァン「これで好きなもんを買う!」

    それぞれ使い道を考える。

    (21)モモカが重病を患って倒れました。しかしアスか、トラジしか看病にいける人がいません。モモカは病気を治せるでしょうか?

    アス「看病きたよ~。看病って何したらいいんだっけ?」
    トラジ「お前看病とか出来るのか?」
    アス「やった事あんまないけどなんとかなるっしょ。よし、まずは作った事のないお粥を作ってみよう。味は適当にするけど文句は言わないでよね」
    トラジ「…不安だけど粥ぐらいなら作れるか。……モモカちゃんだったか?しんどくないか?熱は……ちょっと熱いな、待ってろ今冷やすものを持ってくるから」
    モモカ(二人とも優しいけどなんか怖い…!)

    普段近づき難い二人が何故か看病に訪れ、自分に優しくする状況が怖いモモカ。
    多分アスよりトラジの方が怖いと感じている。

    (22)ロイドが会社を設立し、ジェイクがそこに入社しました。主な取引先はミモザが設立した会社です。ジェイクの給料は無事に出ると思いますか?

    ジェイク「おはようございます。えっと、今日はミモザんとこ行けばいいんスよね?」
    ロイド「そうだ」
    ジェイク「んじゃ準備してからミモザんとこ行ってきまーす」
    ロイド「安全運転で行け」

    ミモザ「今日はジェイクが来てくれる日ねっ。新しく買ったピンで髪をオシャレにしなくっちゃ」

    多分給料は出る。

    (23)リンのつくった料理とジャンのつくった料理のどちらかを食べろと言われたら、どちらを食べますか。

    ジャン「おい!出来たぜ!見た目は最悪だけど多分味は大丈夫だ!食ってみ!」
    リリィ「ほ、本当だ…なんかすごく焦げてるけど……うん、塩味がおいしいね」
    ジャン「だろ!?俺にしちゃうまくいった方だぜ!あ、そういやリンは出来たの?」
    リン「うん………で、出来たよ……これなんだけど………」
    リリィ「あれっ、なんかすごい綺麗!リン君料理得意だったんだ!?」
    リン「ははっ…ま、まぁ…どうぞ冷めないうちに食べてよ」
    ジャン「…?あれ、これ………おいまさか」
    リリィ「なに?おいしいよ?」
    ジャン「これレンジでチンするタイプのあれじゃねーか!おいリン!いくらこいつによく見られたいからってずりぃぞ!!俺はちゃんと下手でも作ったのに!」
    リリィ「リ、リン君…?そうだったの…?」
    リン「いや違うこれは」
    ジャン「あーーっ!!ゴミ箱の中に捨てた袋あった!やっぱチンするタイプのやつじゃねーか!おい!どうすんだよ!」
    リン「いやこれはマジでちょっと」
    リリィ「リン君…なんか二人の料理見てみたいって言っちゃってごめんね…そんなに作るの嫌だったんだね…」
    リン「いや違うこれはなんていうかもうあああっ!!」

    リンは多分ズルがしたかった訳ではない。

    (24)世界にリリィ、アス、ジェイク、トラジ、ミモザ、リン、ウィル、モモカ、ユノ、ヴァン、ロイド、ジャンだけしかいなくなってしまった場合、彼らは問題なく生きていけると思いますか。

    ロイド「俺は全く問題ないが」
    リリィ「え、この12人しかいなくなっちゃうんだよ?問題ないの?」
    ロイド「だって君とモモカちゃんもいるし、色々大丈夫」
    リリィ「色々ってなにが…!?」

    何が色々大丈夫なのかはよく分からないが、ロイドは問題ないらしい。



     質問は以上です。お答えありがとうございました。


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    (過去のブログの再掲です)

    バトン

  • 12に質問

    20241008(火)22:38
    以下、オリキャラバトンです。
    苦手な方はご注意ください。






    12キャラに24質問


    12キャラ質問バトン

    ◆まず、よく知っているキャラクターを12人挙げて、以下の数字にあてはめてください。
     創作キャラ・版権キャラは問いません。

    [1]ウィル
    [2]ヴァン
    [3]リリィ
    [4]リン
    [5]ジャン
    [6]ロイド
    [7]ユノ
    [8]ロクイ
    [9]ショウゴ
    [10]リセ
    [11]アス
    [12]レオ

    ◆それでは、次の質問に答えてください。全部で24問です。


    (1)リンの悩み事を解決するにはショウゴ、レオのどちらに相談するのがいいでしょうか?

    リン「どうしよう、自分じゃどうしたらいいのか分かんない。誰か俺の悩み聞いてくんない…?マジで」
    ショウゴ「えー…と、(うわーどうしよう、重いやつかな、重いやつだったらあんま関わりたくない…)聞くだけなら聞くよ」
    レオ「え…どうしたの?なんか悲しい事でもあったの…?(どうしたんだろう、心配だな)」

    どっちも話は聞いてくれるが、ショウゴに話しても「関わりたくない」と思われているのでショウゴだと本当に話を聞いてもらえるだけで相槌しか返ってこない。
    レオはレオで心配はしてくれるが他人の悩みに引きずり込まれるタイプの子なので、リンだったら「あ、相談したらダメなタイプの人だ」と思って相談を途中でやめそう。
    多分どちらかといえばショウゴに相談して、リンが勝手に答えを見つけて解決する。

    (2)ヴァンの誕生日プレゼントをリセが選ぶ場合、どのような物になるでしょう? それはヴァンに喜ばれるでしょうか?

    リセ「ほら、やるわよ」
    ヴァン「は?何これ?」
    リセ「いらないの?なら捨てるわ」
    ヴァン「いや待てって!なんなのこれ?」
    リセ「はぁ?見て分かんないの?」
    ヴァン「わかんねーから聞いてんだよ!マジでなんなのこれ?は?」
    リセ「リリィが『ヴァン君が誕生日だからリセちゃんからなんかあげてよ~ヴァン君喜ぶから~』とか言ってたから買ってやったのよ、誕生日プレゼント。何、文句あんの?」
    ヴァン「文句っつーか……これマジでなんなんだよ…何、置物?はぁ…意味わかんね」
    リセ「だったら捨てろよクソ野郎」
    ヴァン「いや……うん、もらっとくわ……」

    よく分からないものをプレゼントされ、微妙な空気になる。
    ヴァンは綺麗な女の子にはこういう態度のやつです。

    (3)無人島に一人で取り残されたロイドを助けるため、ジャンとロクイが協力します。うまくロイドを助け出せるでしょうか?

    ロイド「誰か助けてください…と、狼煙を上げたし食料調達行ってくるか。動物いなかったら虫だな。よーし、採りまくるぞ」
    ロクイ「なんかあいつだけ島に取り残されたっぽいけど大丈夫そうだよな」
    ジャン「うん、多分大丈夫だと思う。自力で泳いで帰ってくんじゃね?」
    ロクイ「まぁ二、三日で帰ってこなかったらどうにかするか」
    ジャン「そんなんでいんじゃね」

    心配されないロイド。
    ロイドは極限状況になるとサバイバルします。虫とか普通に食べれます。
    だから周りの人はロイドの作った料理を食べたがりません。(なんとなく信頼がないから)

    (4)ウィルの保護者としてはユノとアスのどちらが適役でしょうか。

    ウィル(こんなんユノのやつしか無理だろ……)

    アス自体が保護者に向いてない。

    (5)リリィがもしも一人で旅行に行くとしたら、どのようなトラブルにあうと思われますか。無事に戻ってこれるでしょうか。

    リリィ「ど、どうしよう…どのバスに乗ったらいいのか分からない…!………ああっ、財布がない!!えっ、どこにやったっけ!?落とした!?うわぁぁぁ!!」

    基本的に世間知らずなので一人旅は安心出来ない。

    (6)ロイドとロクイがお見合いをした場合、破談になるでしょうか。同性の場合は片方を仲人としてお考え下さい。

    多分破談になる。

    (7)クイズ番組にウィル、ヴァン、ユノが出場しました。ほかの参加者も大勢いますが、彼らはどこまで勝ち抜けるでしょうか?

    ウィル「計算的なやつは無理」
    ヴァン「勉強みたいなやつは無理」
    ユノ「一般レベルの問題だったら分かる」

    ほとんど勝ち抜けなさそう。

    (8)ショウゴの考えたアトラクションが遊園地に設置されることとなりました。お客さんの反応はどのようなものになるでしょう。

    ショウゴ「テレビゲーム的な要素を入れたい…」

    ゲームが好きな人にはまあまあ受けそう。

    (9)レオが疲れてぐっすり寝ていますが、どうしてもレオでなければ解決できない問題がおきます。どのようにすれば彼を起こせますか?

    体を揺さぶりまくる。
    起きた時に何事かと慌てふためいてそう。

    (10)リリィとジャンが楽しそうに街中を歩いているのをリセが目撃しました。このあとどのような展開が予想されますか?

    リセ「あ、」
    リリィ「あっ、リセちゃんだ!」
    ジャン「えっ、なになに、あっ、ほんとだ!やべぇなんか笑いながらこっち寄ってきてる!」
    リセ「…なに、あんた達付き合ってんの?」
    リリィ「ちっ、違うよ!!」
    ジャン「違う、こいつが付き合うのはリ………あっ、いや、なんでもありません」
    リリィ(り…?なんだろう)
    ジャン「それよりリセちゃん俺と付き合おーぜ」
    リセ「は?調子乗ってんじゃないわよ」
    ジャン「ふられた!」
    リリィ「ジャン君ふられた!」

    ジャンがふられた。

    (11)リンがアスに対して怒っています。アスは何をしてしまったのでしょうか?

    アス「この前リリィにお前が好きなやついるって言っといてやったよ」
    リン「は………?」
    アス「びっくりしてた。誰誰って何回も聞かれた(笑)」
    リン「なんで言ったんですか…?」
    アス「面白そうだったから」
    リン「はぁー!?」
    アス「ハハッ」

    はぁ?って言うけどアスの事が得体が知れないので激しくは怒らない。

    (12)ジャンの休日の楽しみといえばなんですか?

    ジャン「リンとウィル暇してんのかな?」

    常に誰かと遊んでいる。
    一人が苦手そう。

    (13)ロイドとショウゴが一緒に働くことになりました(接客業)。うまくいくでしょうか?

    ロイド「いらっしゃいませご主人様」
    ショウゴ「違う!それなんか違うやつ混じってるから!」

    ロイドが全然向いてない。
    ショウゴはひたすらフォローに入ってそう。

    (14)(13)の店にユノ、ロクイ、アスが客として出向きます。何事もなく帰ってこれるでしょうか?

    ロイド「いらっしゃいませご主人様」
    ロクイ「は?」
    ロイド「いらっしゃいませご主人様」
    ショウゴ「二回も言わなくていいから!別に聞き返されたわけじゃないから今の!」
    ロイド「すみませんご主人様。二回も言ってしまいました」
    アス「なにこいつ、接客向いてなさすぎじゃない?」
    ロイド「すみませんご主人様」
    ユノ「あの…いや、別に気にしてないから早く注文を……」

    ロイドの接客がやばすぎて話にならない。

    (15)ウィルがデ◯ノートを拾った場合、どのような展開があると思われますか?

    ウィル「や、やべぇもん拾った………土に埋めるしか………」

    土に埋めようとする。

    (16)ヴァンを誘拐しようと企む品性下劣な性犯罪者があらわれました。この犯罪は阻止されると思いますか。されると考えられる場合、誰によって阻止されるかをお答えください。

    ヴァンが相手をボコボコにして終わる。
    結構きつめにボコボコにする。

    (17)リンの悩み事を相談する相手としては、ヴァンかリセのどちらがよりよいでしょうか?

    リン「俺の悩み聞く気ある?」
    リセ「ないわよ」
    ヴァン「リリィの事だろどうせ。だったら聞かねぇ」

    どっちも聞いてくれないけど、ヴァンだったらまだ聞いてくれそうな余地はある。

    (18)リリィが世話をしている菜園に、レオがやってきました。レオは菜園に何をするのでしょうか? リリィはそれをどのように思うでしょうか?

    リリィ「あっ、レオ君!こんにちは」
    レオ「こ、こんにちは……今水やってるの?」
    リリィ「うん、今やりだしたとこ」
    レオ「えっと…なんか手伝う事ある?」
    リリィ「え、いいの?んーと、じゃあこっちの雑草抜くの手伝ってほしいな」
    レオ「うん…わかった。こっちから草抜いてくね」

    草を抜くのを手伝ってくれる。

    (19)ユノは親ばかである(あるいは、親ばかになる)と思われますか?

    多分なると思う。
    彼が将来父親になれば。

    (20)ウィル、ショウゴ、リセに大金を与えたとき、彼らはどのようにお金を使うと考えられますか。

    ウィル「やべぇ、本買いまくりじゃん。まぁ最終的には貯金だな」
    ショウゴ「デジタルに埋もれたい…!」
    リセ「こんな金、美容にかけたらすぐなくなるわよ」

    本とデジタルと美容につぎ込む。

    (21)ロクイが重病を患って倒れました。しかしヴァンか、リンしか看病にいける人がいません。ロクイは病気を治せるでしょうか?

    リン「うわもう……リリィちゃんに頼まれなかったら絶対来てなかった…」
    ヴァン「あのブスに頼まれたから来てやったんだよ。看病とかいらんだろ」
    リン「は!?ブスってリリィちゃんの事か!?」
    ヴァン「分かってんじゃん」
    リン「お前殴られてぇの?」
    ロクイ「……お前ら黙れ………そして帰れ……………」

    看病どころか迷惑がられた。

    (22)アスが会社を設立し、リリィがそこに入社しました。主な取引先はジャンが設立した会社です。リリィの給料は無事に出ると思いますか?

    一応出るけど計算とかしっかりしてなさそう。

    (23)ロイドのつくった料理とレオのつくった料理のどちらかを食べろと言われたら、どちらを食べますか。

    ロイド「俺の作った料理を食え!」
    リリィ「い、いやだよ!なんか変なの入ってそう!」
    ロイド「入ってない!」
    リリィ「だって聞いたもん!ロクイがロイド君の料理にはトカゲとか入ってるんだって言ってたもん!」
    ロイド「ひどい誤解をされている。俺はトカゲは自分では食べても他人には食わせないぞ」
    レオ(本当に食べてたんだ……)
    リリィ「信用できない。レオ君の方を食べるよ」

    ロイドの料理は信用されていない。

    (24)世界にウィル、ヴァン、リリィ、リン、ジャン、ロイド、ユノ、ロクイ、ショウゴ、リセ、アス、レオだけしかいなくなってしまった場合、彼らは問題なく生きていけると思いますか。

    ヴァン「ブスと美人だったら間違いなく美人をとる」
    リセ「黙れ自意識過剰。誰もあんたなんかの女にならないわよ」
    リリィ「リ、リセちゃん…!」
    ヴァン「もう決めてんだよ。つべこべ言うんじゃねぇ」
    リセ「殺すぞ」
    リリィ「ヴァン君もリセちゃんもやめて…!」

    多分うまくいかない。


     質問は以上です。お答えありがとうございました。


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    一部検索避けで伏せ字に変えさせてもらってます。

    (過去のブログの再掲です)

    バトン

  • 二人組で サイとアス

    20241008(火)22:37
    以下、オリキャラバトンです。
    苦手な方はご注意ください。






    オリキャラ二人組バトン



    オリキャラ二人を決め、以下の質問に答えてもらうだけです!



    ○今回はサイとアスに答えてもらいます



    ★自己紹介をどうぞ!

    サイ「えーと、初めまして。サイといいます……これでいいのかな?」
    アス「いいんじゃないの。初めましてってちゃんと言ったんだし。ふーん、影薄いから初めましてなのか、なるほど~」
    サイ「お前、俺がお前の上の存在だってことを意識しろって周りから言われてるよな?影薄い?なんだって?」
    アス「ハハッ、そのまんまの意味」
    サイ「笑いながら言う事じゃないぞ」

    ★二人の関係は?

    アス「俺が雇われてる?」
    サイ「分かってんじゃないか。さっきの事で反省する点は?分かるか?」
    アス「バカにしないでよ。そんなの分かってるよ」
    サイ「それは分かってんだな、よし。それじゃあ俺の立場は?」
    アス「俺達のボス」
    サイ「そうだ。よく分かってるな」

    ★仲はいい?

    サイ「仲が悪かったらやってられないよ」
    アス「そうだね~(笑)」

    ★お互いのことなんて呼んでる?

    アス「そういや俺あんたの事なんて呼んでたっけ?」
    サイ「今あんたって呼んだな」
    アス「あぁそれか」
    サイ「それか、じゃないだろ(笑)」
    アス「まぁ今に始まった事じゃないんだしもういいじゃん」
    サイ「よくねぇ(笑)」

    ★相手の好きなところは?

    サイ「こんなやつだけど仕事はきっちりしてくれるもんな、お前は」
    アス「ハハッどうも。俺はボスがリリィを自分にいいように都合のいいように育ててるところにボスのリリィへの愛情をすごく感じてます。リリィがうらやましいね!」
    サイ「ものすごく嫌味に聞こえるのは気のせいか?」
    アス「いえいえ、リリィも幸せそうでなによりだなと思ってて」
    サイ「嫌味だなこれは」

    ★相手の嫌いなところは?

    サイ「嫌いというか、目上の人間を茶化すような態度はやめろ。いつも言ってるだろ。お前はわざと目上の人間を相手に選んでるからな…」
    アス「一人でいた時は目上とかそんなんなかったし、グループに入ってからだよ?俺がそんなん気にしろって言われ始めたの」
    サイ「一人でいる時にもそんな態度でうまくやれてたのか?」
    アス「そーいや何回か仕事がパァになった事があったようななかったような…?」
    サイ「それだよ!お前今まで忘れてたのか!?」
    アス「忘れてた(笑)」

    ★職業は?

    アス「まともな仕事じゃない」
    サイ「お前のは特にな」

    ★普段は何をして過ごすの?

    サイ「そういやお前普段は何してるんだ…?」
    アス「ひみ~つ」

    ★友達は多い?

    サイ「友達はいるのか?」
    アス「いるよー」
    サイ「一応聞いておくが、友達って誰だ?」
    アス「んー、まぁ友達の一人は髪がもじゃもじゃで前髪で目ぇ隠しててなんか子どもの女の子に懐かれてるやつ?」
    サイ「な…なんだそいつは……!?」

    ★好きな人はいる?

    アス「ボスは恋人いるもんね。年齢不詳の」
    サイ「年齢不詳言うな。ラーニャの事は悪く言うんじゃないぞ。…そういえばお前はどんな女がタイプなんだ?お前からそういう話題を聞いた事が一切ないんだが…」
    アス「そこまで知る必要ないでしょ~」
    サイ「美人が好きか?」
    アス「この話終わりー」

    ★これだけはやめられないってものは?

    アス「ボスはタバコだよね。リリィに隠れて吸ってるもんね。リリィはもうボスが自分がお願いした通りにタバコやめてくれてるって純粋に信じ込んでるから、本当の事を知ったらきっと驚くだろうなぁ~」
    サイ「お前絶対言うなよ」
    アス「え?(笑)」
    サイ「聞こえてるだろ。絶対言うなよ!」

    ★それをお互いにどう思う?

    アス「リリィかわいそう」
    サイ「絶対言うなよ!!」

    ★どうして知り合ったの?

    サイ「俺がこいつをスカウトした」
    アス「本当は断ってもよかったんだけどね~」
    サイ「ん?」
    アス「ん?」

    ★自分の特徴を言ってみて!

    アス「その髪染めてんの?」
    サイ「そうだ」
    アス「ショウゴ黒髪だもんね~」
    サイ「お前はなんかしてるのか?」
    アス「俺は何も。リセと一緒でしょ?」
    サイ「確かにな」

    ★相手の言ったそれについてどう思う?

    サイ「今気付いたけど俺たち兄弟がいるのが共通点だな」
    アス「あぁー、確かに言われてみれば」

    ★じゃあ最後に回す人とコンビを伝えよう!


    ★お疲れ様!!

    アス「お説教混じりの会話で疲れたよ」
    サイ「じゃあ今度はお説教されない会話を心掛けろよな」



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    アスはふざけたやつですが、グループに属しながらも誰よりも客観的にグループの事を見れていて、仲間とも一定の距離を保ちつつ周りの状況を俯瞰的な立場から見ています。
    特にグループ内のリリィへの接し方については彼なりに思うところがあり、会話文でちょこっと出たような捉え方でリリィや周りの人間達を見ています。
    リリィに対しては「哀れな」感情の方を抱いているような、そんなイメージです。
    リリィと妹のリセを重ねて彼なりに何か思うところがあるのかもしれません。

    アスはあんな態度のやつですが、サイがそれでも彼を側に置いておくのはアスがグループの人間として使える人間だからです。使える存在だからめちゃくちゃな部分には仕方なく目をつむっています。(それでも注意ぐらいはしますが)
    サイとしてはどうしても手元に置いておきたい存在がアスです。


    (過去のブログの再掲です)

    バトン

  • 二人組で リリィとサユ

    20241008(火)22:36
    以下、オリキャラバトンです。
    苦手な方はご注意ください。





    オリキャラ二人組バトン



    オリキャラ二人を決め、以下の質問に答えてもらうだけです!



    ○今回はリリィとサユに答えてもらいます。



    ★自己紹介をどうぞ!

    リリィ「リリィです!やった!今日サユとだ!」
    サユ「サユです。ふっふっふ、リリィのために飛んでやってまいりましたぜ」

    ★二人の関係は?

    リリィ「友達です!…だよね?」
    サユ「当たり前だぜ」

    ★仲はいい?

    リリィ「いいと思います!」
    サユ「当然だぜ」

    ★お互いのことなんて呼んでる?

    リリィ「呼び捨てで呼んでるよ」
    サユ「気づけば呼び捨てだよね」

    ★相手の好きなところは?

    リリィ「おもしろいところ!」
    サユ「おもしろいだなんて照れますな!」

    ★相手の嫌いなところは?

    リリィ「ない!」
    サユ「はっはっは照れますなっ!」

    ★職業は?

    リリィ「学生だよ」
    サユ「学生です」

    ★普段は何をして過ごすの?

    リリィ「サユは普段なにしてるの?」
    サユ「んー、色々かな。テレビみたりとか。リリィは?」
    リリィ「私もテレビみたりする!」
    サユ「おっ、一緒だね!」
    リリィ「一緒!」

    ★友達は多い?

    リリィ「わ、私は友達少ない…」
    サユ「友達は数が大切ってわけじゃないよ」
    リリィ「そうなの…?」
    サユ「うん。リリィには私がいるから大丈夫!」

    ★好きな人はいる?

    リリィ「サユは好きな人いる?」
    サユ「いないよ」
    リリィ「うーん、じゃあヴァン君はどう?」
    サユ「よりによってあいつを選択肢に!?」
    リリィ「えっ嫌だった!?」
    サユ「他!」
    リリィ「じゃ、じゃあウィル君は?ウィル君優しいし色々気を遣ってくれるし…」
    サユ「前髪長すぎ!次!」
    リリィ「え、えぇぇ…!?じゃあリン君は?オシャレ?だし話してるときっとサユも楽しい気持ちに…」
    サユ「前髪意味不明!次!」
    リリィ「サユ…もしかして………」
    サユ「恋愛に全く興味がない」
    リリィ「なんとなくそんな気はしてた」

    ★これだけはやめられないってものは?

    サユ「知ってるよ、お菓子好きなんでしょ?」
    リリィ「ぐっ…で、でもそんなに食べまくっては……」
    サユ「食えっ!たんと食えっ!!このお菓子全部食えっ!!」
    リリィ「なんか制服のセーターの中からスナック菓子がいっぱい出てきた!?」

    ★それをお互いにどう思う?

    サユ「いいんじゃん?別に悪い事じゃないよね」
    リリィ「でもロクイが食い過ぎって…」
    サユ「あいつそんな事にも口出ししてんの?ありえねぇ……」

    ★どうして知り合ったの?

    サユ「それは色々とねぇ~、へっへっへ」
    リリィ「色々とねぇ、へっへっへ」

    ★自分の特徴を言ってみて!

    リリィ「サユは背が小さくてかわいいよね!女の子っぽい!」
    サユ「やめてよ、私全然女らしくなんてないから」
    リリィ「そうかな?私はそう思うんだけど…」

    ★相手の言ったそれについてどう思う?

    サユ「リリィは優しいね」
    リリィ「や、優しいかな!?」

    ★じゃあ最後に回す人とコンビを伝えよう!


    ★お疲れ様!!

    リリィ「また一緒に話そうね!」
    サユ「おう!また一緒に話そう!」



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    サユとリリィでした。
    女子同士のキャッキャした感じを目指してみましたがちゃんと出せているでしょうか…


    (過去のブログの再掲です)

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  • 二人組で ミモザとジェイク

    20241008(火)22:36
    以下、オリキャラバトンです。
    苦手な方はご注意ください。






    オリキャラ二人組バトン



    オリキャラ二人を決め、以下の質問に答えてもらうだけです!


    ○今回はミモザとジェイクに答えてもらいます。



    ★自己紹介をどうぞ!

    ミモザ「ミモザよ。今は10歳で、将来はプリンセスになるの」
    ジェイク「俺はこの前あいつと喋った時に自己紹介したからもういいよな」
    ミモザ「えっ?誰かと喋ったの?誰と喋ったの!?」
    ジェイク「ひみつー」
    ミモザ「ひみつってなによ!教えなさいよ私はジェイクのプリンセスでしょ!プリンセスに隠しごとしてたらだめなのよ!誰なの教えて!」
    ジェイク「おしえなーい」
    ミモザ「もおっ!いっつもこうなんだから!」

    ★二人の関係は?

    ミモザ「私は将来のプリンセスで、ジェイクは私の将来のプリンス。ジェイクは私をプリンセスにするって約束したのよ」
    ジェイク「はて…いつしたっけなそんな約束…」
    ミモザ「もおっ!この前してくれるって約束したでしょ!」

    ★仲はいい?

    ミモザ「プリンセスのご機嫌はいつもジェイクがとってくれるわ。遊びに行った時は毎回おいしいジュースとクッキーを用意してくれて、それを二人で一緒に食べるの。優雅で素敵な時間だわ」
    ジェイク「プリンセスが満足してくれてなによりです」
    ミモザ「ジェイクも満足してるんでしょ?」
    ジェイク「もちろん。プリンセスが喜んでくれるのが一番嬉しいよ」

    ★お互いのことなんて呼んでる?

    ミモザ「今は名前でジェイクって呼んでるわ。でも将来は公の場ではプリンスって呼ぶようにするの」
    ジェイク(プリンスきっついな…)
    ミモザ「あら?ジェイク嫌そうな顔してるわね。そのもじゃもじゃの髪に隠れてるけど目を見たら分かるわ。何か意見があるの?」
    ジェイク「いや、公の場でプリンスは色んな意味できついぜ…大体ミモザは何歳でプリンセスになるつもりだよ?」
    ミモザ「うーん、それはジェイク次第だけど、10代後半にはなる予定ね!」
    ジェイク「となると俺はその時は三十路近く……だめだミモザ、公の場でプリンスはやめとこう」
    ミモザ「いやよ!ジェイクは私のプリンスになるんだからそう呼ばないといけないの!もう決まってる事だから変えられないわ!」
    ジェイク「プリンスきついって…公の場でも名前にしといて……」

    ★相手の好きなところは?

    ミモザ「レディーファーストなところよ。紳士的だわ。たまに違う時もあるけれど」
    ジェイク「おっ、俺紳士的?よし、今言った事を周りに言いふらしとけよ」
    ミモザ「分かったわ!ジェイクは紳士だってパパにも言っとく!」

    ★相手の嫌いなところは?

    ミモザ「たまに隠し事してるところね」
    ジェイク「ミモザにはしてねぇよ」
    ミモザ「うそ。私知ってるのよ、何か隠しているって。……ジェイクは私の嫌いなところはあるの?」
    ジェイク「ないよ。全部好きだよ」
    ミモザ「やっぱりね!うふふ」

    ★職業は?

    ミモザ「私は今は学校に通ってるわ。ジェイクは電話番でしょ?」
    ジェイク「ん、そうだよ」
    ミモザ「暇そう~」
    ジェイク「ところがどっこいそんな事はねぇんだなぁ~」

    ★普段は何をして過ごすの?

    ミモザ「友達と遊ぶ時はプリンセスごっこをするんだけど、もうみんなプリンセスになりたがって大変。プリンセスは一人しかなれない決まりだから、私はいっつもジャンケンに負けてなれなくて…でも、ジェイクとプリンセスごっこをした時はジェイクが私を絶対プリンセスにしてくれるの」
    ジェイク「ミモザは俺のプリンセスだからな」
    ミモザ「そうよ!私はジェイクのプリンセス!ふふっ」

    ★友達は多い?

    ミモザ「友達はたくさんいるわ。ジェイクは?」
    ジェイク「俺は少ねぇかな。でもミモザがいるから平気だぜ」
    ミモザ「少なくたって平気よ!ジェイクは私が幸せにしてあげるから!」

    ★好きな人はいる?

    ミモザ「べ、別に……」
    ジェイク(直に言われるともじもじしだすな…)
    ミモザ「す、好きな人なんてこれっぽっちも……」
    ジェイク「学校にはボーイフレンドはいないのか?」
    ミモザ「いないわよ!だって、ジェイクが……」
    ジェイク「早く学校でボーイフレンド作って、そんでそいつにプリンセスにしてもらえ」
    ミモザ「なっ、なんでそんな事言うの!?絶対いやーーーっっ!!」
    ジェイク「そこは断固として嫌なのね」

    ★これだけはやめられないってものは?

    ミモザ「プリンセスになるための勉強はかかせないわ!」
    ジェイク「勉強?勉強なんていつしてたんだよ?」
    ミモザ「おいしいジュースの銘柄やクッキーの種類は晩餐会に必要だから常日頃から勉強しているわ。舞踏会で着るドレスもママとパパとお出かけする時に歩きながらショーウィンドウの中を見ているの」
    ジェイク「なるほど、それは勤勉だな」

    ★それをお互いにどう思う?

    ジェイク「いいと思うぜ。さすが将来のプリンセスだな」
    ミモザ「プリンセスとして当たり前の嗜みよ!」

    ★どうして知り合ったの?

    ミモザ「私が小さい頃にジェイクがうちに来たみたいだけど、私小さかったからよく覚えてないの」
    ジェイク「覚えてなくてようござんした」
    ミモザ「なんで!?昔のジェイクの事知りたいのに!」
    ジェイク「知らなくてようござんした」

    ★自分の特徴を言ってみて!

    ミモザ「金色の髪にブルーの目!ねぇジェイク、私かわいいでしょ?」
    ジェイク「うん、さすがプリンセスだね」
    ミモザ「うふふ」

    ★相手の言ったそれについてどう思う?

    ミモザ「心からの言葉だと思うわ!」
    ジェイク「そうだぜ、当たり前だろ」

    ★じゃあ最後に回す人とコンビを伝えよう!


    ★お疲れ様!!

    ミモザ「さぁジェイク、今からプリンセスごっこを始めるわよ!」
    ジェイク「やるのはいいけどまずはここのおもちゃの人形片付けてからな」



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    ミモザとジェイクでした。
    ミモザは子どもの「どこから出るんだその万能感は」的な感じを出せたらなと思いながら会話させてみたのですが、ちゃんと出せているでしょうか…


    (過去のブログの再掲です)

    バトン

  • 二人組で ジェイクとロイド

    20241008(火)22:35
    以下、オリキャラバトンです。
    苦手な方はご注意ください。






    オリキャラ二人組バトン



    オリキャラ二人を決め、以下の質問に答えてもらうだけです!


    ○今回はロイドとジェイクに会話してもらいます。




    ★自己紹介をどうぞ!

    ロイド「ロイドです」
    ジェイク「こんにちは」
    ロイド「挨拶は大事だが名前を名乗れ。今はそういう時間だぞ」
    ジェイク「そーか、そうだね。うん、ジェイクって言います」
    ロイド「俺とは初めましてだな、よろしく」
    ジェイク「初めまして。よろしく」

    ★二人の関係は?

    ロイド「俺はお前を知っている」
    ジェイク「俺もお前知ってんぜ。スパイのドM野郎だろ?」
    ロイド「俺ロクな覚え方されてないな。まぁそんな事は置いといて。お前はあれだろ、悪のドS野郎だろ。知っている、有名だからな」
    ジェイク「やっぱ悪かよ。うーん……やっぱり俺って周りからそんな風に言われてんの?」
    ロイド「言われている。そして俺は正義のドMと言われている」
    ジェイク「正義のドM(笑)」

    ★仲はいい?

    ロイド「今日が初めましてだ」
    ジェイク「今日初めて直接会ったよ。まぁ今の流れだと互いに名前は知ってたみたいだけどね」
    ロイド「うん」

    ★お互いのことなんて呼んでる?

    ロイド「なんて呼べばいい?」
    ジェイク「ん?別に好きにしろよ。よし、お前の事は今から正義のドMって呼ぶな」
    ロイド「や、やめてぇ~(照)」
    ジェイク「お前さっきから真顔でそのテンション…(笑)面白れェな(笑)」

    ★相手の好きなところは?

    ロイド「ありません。強いて言うならそのもじゃもじゃの髪の毛」
    ジェイク「おっ、なかなか分かってんじゃん、いいねいいねお前のそのセンス」
    ロイド「2パターンあるのがいい。その髪どうやって染めているの」
    ジェイク「店でやってもらってる。結構大変なんだぜ」
    ロイド「ずっとやってたらハゲそうだな」
    ジェイク「うるせェなおい!(笑)」

    ★相手の嫌いなところは?

    ロイド「いっぱい」
    ジェイク「お前って初めて会ったけどすごい正直だよな。正直すぎて惚れ惚れするよ」

    ★職業は?

    ロイド「お前は電話番と聞き出す役割だな」
    ジェイク「へぇ、よく知ってんね」
    ロイド「俺は知っている」

    ★普段は何をして過ごすの?

    ロイド「筋トレ」
    ジェイク「お前ムキムキで怖いよ。服の上からでも分かるもん。つーかなんだよそのぴったりフィットのTシャツ、どこに売ってんだよ」
    ロイド「近所のスーパーに売っている。お前は鍛えないのか、ひょろひょろだぞ」
    ジェイク「おい、ひょろひょろじゃねぇよ、スラッとしてると言え、スラッと」
    ロイド「スラッ」
    ジェイク「いや本当に言うだけじゃなくて!(笑)そういう事じゃねぇよ!(笑)」

    ★友達は多い?

    ジェイク「俺はお前と友達になりたいわ(笑)すげェおもしれーもん(笑)なぁ、友達なろーぜ」
    ロイド「いやです!拒否します!」
    ジェイク「おい、悲しい事言うなよ、なろーぜ友達!」
    ロイド「いやったらいやです!断固拒否します!」
    ジェイク「あはは(笑)やっぱ面白いなお前!いいねいいね!」

    ★好きな人はいる?

    ジェイク「お気に入りのコはいるかな。いつまでもつかは分からんけど」
    ロイド「ひどいやつだな」
    ジェイク「ははっ、俺知ってんぜ。お前は危なくなったら女見捨てんだろ?お前もひでぇよな」
    ロイド「しーん!」
    ジェイク「なんだよしーんって!(笑)」
    ロイド「心の声だ。しーん!!」
    ジェイク「ぶはっ(笑)」

    ★これだけはやめられないってものは?

    ロイド「筋トレ」
    ジェイク「うん、何がそこまで楽しいの?」
    ロイド「楽しいとか楽しくないとかではない。ただやるだけだ」
    ジェイク「ふーん、なるほどねェ……」

    ★それをお互いにどう思う?

    ジェイク「いや、よく分からん」
    ロイド「自分の事を理解してくれる人間なんてそうそういない。分からなくてもそれが普通だ」
    ジェイク「お前やっぱ俺と友達なろーぜ、その方が絶対いいって」
    ロイド「いやです!しーん!!」

    ★どうして知り合ったの?

    ロイド「今日初めて顔を合わせた。きっと顔を合わす事はこの先ないのでは」
    ジェイク「まぁな。分かんないけど」

    ★自分の特徴を言ってみて!

    ロイド「ドM!と言われている」
    ジェイク「ドS!と言われているよ!」

    ★相手の言ったそれについてどう思う?

    ロイド「異議なし!」
    ジェイク「異議なし!」

    ★じゃあ最後に回す人とコンビを伝えよう!


    ★お疲れ様!!

    ロイド「またいつか会う時は敵同士でない事を祈る」
    ジェイク「だな(笑)」



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    ジェイクとロイドでした。

    この二人はストーリーの中で顔を合わすイメージは今のところないのですが、ロイドだったらジェイクと物怖じせずに対等に話せるのではないかと思い会話させてみました。
    やってみた感想として、ロイドを選んでよかったです^^;


    (過去のブログの再掲です)

    バトン

  • 二人組で ヴァンとリリィ

    20241008(火)22:34
    以下、オリキャラバトンです。
    苦手な方はご注意ください。






    オリキャラ二人組バトン



    オリキャラ二人を決め、以下の質問に答えてもらうだけです!


    ○今回はヴァンとリリィで回答させてみたいと思います。



    ★自己紹介をどうぞ!

    ヴァン「はぁ!?これ前にもユノとやったぞ!?なんでまた俺呼ばれてんの!?クソだりぃわ!!」
    リリィ「…今自己紹介の時間だよ」
    ヴァン「よりによってお前とだよ!時間の無駄!お前と喋るの時間の無駄!!」
    リリィ「会話にならない…」

    ★二人の関係は?

    リリィ「…とも……だ……ち…?」
    ヴァン「は?」

    ★仲はいい?

    リリィ「よくわからない……」
    ヴァン「お前がそんなんだからな」
    リリィ「はぁ!?ヴァン君がそんなだからでしょ!?」
    ヴァン「あ?うっせぇ黙れ」

    ★お互いのことなんて呼んでる?

    リリィ「一応君は付けてる」
    ヴァン「君付けされんの気持ち悪りぃんだけどまぁよしとしてやる。俺はお前の事はブ………おい、睨んでんじゃねぇよ」
    リリィ「言わせない……」
    ヴァン「うっせぇブス」
    リリィ「くっ…!」

    ★相手の好きなところは?

    ヴァン「外見的に好きなところは何一つない。なぁ、お前は俺の好きなとこあんの?」
    リリィ「ちょっと黙って!今必死に探してるところだから!」
    ヴァン「探さなくてもあるだろ!」
    リリィ「だから静かにしてってば!」
    ヴァン「俺外見まぁまぁいいだろが!お前いっつもどこ見て喋ってんだよ!」
    リリィ「……………ん?」
    ヴァン「ん?じゃねぇよ」
    リリィ(なんか色々すごい人だ……)

    ★相手の嫌いなところは?

    ヴァン「言えよ」
    リリィ「え、いや……」
    ヴァン「遠慮せずに言えよ!」
    リリィ「遠慮してない!」
    ヴァン「してんだろ!!さっさと言えよ!!怖くて言えねぇのか!?」
    リリィ「そうです!!」

    ★職業は?

    リリィ「学生です」
    ヴァン「この質問もユノの時やったな」

    ★普段は何をして過ごすの?

    ヴァン「別に興味はねぇがお前の普段の過ごし方を聞いてやる」
    リリィ「興味ないなら言わないよ…」
    ヴァン「聞いてやるっつってんだろ、さっさと言えや」
    リリィ「……ロクイと喋ったり………」
    ヴァン「そんだけ(笑)」
    リリィ「バカにするな!」

    ★友達は多い?

    リリィ「うーん、えっと…」
    ヴァン「お前少ねぇだろ、友達」
    リリィ「うー、多分…よくわからないけど」
    ヴァン「カテイカンキョーとかキョウイクカンキョーとかよくなさそうだもんな、お前。仕方ねぇわ」
    リリィ「別に悪くなんかないよ!」
    ヴァン「あっそ」

    ★好きな人はいる?

    ヴァン「お前、ワタシはみんなが好き、とか言いそうだよな。心底気持ち悪いわ」
    リリィ「うっ……当てられてるようで腹立つしなんだかショックでもある……ヴァン君はそうじゃないの?」
    ヴァン「こういう質問はな、一人の人間を好きだって答えるんだよ」
    リリィ「ヴァン君は好きな人は一人なの?」
    ヴァン「当たり前だろが」
    リリィ「そうなんだ!へーっ」
    ヴァン「なんのへーだ……」

    ★これだけはやめられないってものは?

    リリィ「ヴァン君が髪染めるのがやめられないんだってユノ君から聞いたよ」
    ヴァン「マジかよ。あいつ勝手に喋りやがって…」
    リリィ「ヴァン君の地毛の色が黒なのって、変身した時の毛が黒色だから?」
    ヴァン「知らねーよ、その話はすんじゃねぇ」

    ★それをお互いにどう思う?

    リリィ「なんかかわいいと思う」
    ヴァン「はぁ!?」
    リリィ「変身した時の毛の色が地毛の色だったら」
    ヴァン「うわマジ黒髪嫌いになってきた。気分悪い事言ってんじゃねぇよ」
    リリィ「うー…ごめん……」

    ★どうして知り合ったの?

    リリィ「同じクラスだったから」
    ヴァン「それ以外に接点がない」

    ★自分の特徴を言ってみて!

    リリィ「変身した時はかわいい!」
    ヴァン「お前が言ってんのは俺の特徴じゃねーか!自分の特徴聞かれてんだよ。あとかわいくねぇしやめろ!」

    ★相手の言ったそれについてどう思う?

    リリィ「自分のかわいさに気付いてないと思う」
    ヴァン「お前マジやめろ。気持ち悪いから」

    ★じゃあ最後に回す人とコンビを伝えよう!


    ★お疲れ様!!

    ヴァン「無駄な時間がやっと終わった…」
    リリィ(ヴァン君の意外なところが知れたような気がする…)



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    (過去のブログの再掲です)

    バトン

  • 二人組で リンとリリィ

    20241008(火)22:33
    以下、オリキャラバトンです。
    苦手な方はご注意ください。






    オリキャラ二人組バトン



    オリキャラ二人を決め、以下の質問に答えてもらうだけです!


    ◯今回はリンとリリィで回答させてみようと思います。



    ★自己紹介をどうぞ!

    リン「リンです!」
    リリィ「リリィです。リン君なんか元気いいね」
    リン「うん」

    ★二人の関係は?

    リン「関係は、えーと」
    リリィ「友達です!」
    リン「今はね」
    リリィ「?」

    ★仲はいい?

    リリィ「いいです!」
    リン「だよね(よ、よかったー)」

    ★お互いのことなんて呼んでる?

    リリィ「リンきゅん」
    リン「は!?」
    リリィ「って言ったらリン君が喜ぶからってジャン君が言ってたよ」
    リン「うんそれガセだよ!」

    ★相手の好きなところは?

    リリィ「一緒にいると楽しいし、たまに一緒に遊びに行くのも楽しい」
    リン「ほ、ほんとに?」
    リリィ「うん。リン君といると色んな事を知れて楽しいよ」
    リン「ま、マジか……やったぁ…!」

    ★相手の嫌いなところは?

    リリィ「えー…それ本人の目の前で言うの?」
    リン「え……なんか(嫌いなところ)あるの…?」
    リリィ「嫌いじゃないけど、ヴァン君が変身した時にすごい嫌がってない?確かリン君って生き物苦手だったんだよね…なら仕方ないよね」
    リン「ぐっ……その辺はマジでごめん」

    ★職業は?

    リリィ「学生です」
    リン「そういやリリィちゃんってグループではどんな仕事してるの?俺詳しく聞いた事なかったんだけど」
    リリィ「んー、とね、ただの下っ端だよ。大した事は何もしてません!」
    リン「あ、そうなんだ!なら俺と似たようなもんか!(安心したー)」
    リリィ「うん。なんかごめんね」
    リン「?」

    ★普段は何をして過ごすの?

    リリィ「普段何してるかな…うーん、そう言われると普段私何してるんだろう」
    リン「自分の事なのに分かんないの?」
    リリィ「多分ぼーっとしてるから記憶にないんだと思う。リン君は?」
    リン「俺はウィル達と遊んだり仕事したりかな」
    リリィ「なるほど、私も多分そんな感じだ」
    リン(俺につられて言ってるっぽいな…)

    ★友達は多い?

    リリィ「少ない…」
    リン「そうなの?」
    リリィ「私が友達って思ってるだけかもっていう話…」
    リン「すげーネガティブだな。別に大丈夫だと思うよ」
    リリィ「ヴァン君は友達に入るでしょうか…!?」
    リン「……それは微妙だな……」

    ★好きな人はいる?

    リン「………(やばいどうしよう)」
    リリィ「いるよ!」
    リン「えっ!?」
    リリィ「クラスの人とかグループの人とかみんな好きだよ!」
    リン「……この質問多分そういう感じのじゃないと思うよ…」
    リリィ「そういう感じのとは!?」

    ★これだけはやめられないってものは?

    リリィ「お菓子はやめられませんな」
    リン「お菓子好きなの?」
    リリィ「うん」

    ★それをお互いにどう思う?

    リリィ「やめた方がいいかなぁ?ロクイには食べ過ぎって前に怒られたから…」
    リン「自分で制御かけながらだったらいいと思うよ。あいつの言う事ばっか聞かなくてもいいからさ」
    リリィ「うん…」

    ★どうして知り合ったの?

    リリィ「同じクラスだったから」
    リン「日直が一緒だったんだよな」

    ★自分の特徴を言ってみて!

    リリィ「特徴…特徴……私特徴あるかなぁ……」
    リン「髪サラサラ!」
    リリィ「髪サラサラも特徴なのか!」
    リン「目がパッチリ!」
    リリィ「目も!?」
    リン「優しい!!」
    リリィ「そんなのも入るの!?」

    ★相手の言ったそれについてどう思う?

    リリィ「なんか…言い過ぎな気がする……何にもないから逆に無理やり言ってるような感じが……」
    リン「そっ、そんな事ないよ!俺本気で言ってるよ!?」
    リリィ「………」
    リン「そんな疑いの眼差しで見られたって俺は本当の事を言ってるんだから折れねぇぞ…」

    ★じゃあ最後に回す人とコンビを伝えよう!


    ★お疲れ様!!

    リリィ「お疲れ様でした。リン君もありがとうね」
    リン「俺もリリィちゃんと話せて楽しかったよ!ありがとね」



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    リンとリリィでした。
    この二人は互いに知らない部分があって、リリィなんかはその部分を隠そうと普段から気を遣っているので、そういうところを会話で表現出来ただろうか…と読み返しながら思っています。
    なかなか難しいです^^;


    (過去のブログの再掲です)

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