memo

呟き、創作語り、小ネタ、創作バトンなど載せてます。
頂いたコメントやDMの返信もこちらでしています。
記事一覧
少女と青年
20241012(土)18:32
以下、オリキャラ語り。
大丈夫な方だけどうぞ。
(過去の語りなので現在の設定とは少し違います)
ジェイクとミモザの話。
ジェイクは生まれは裕福な家庭で、小さい頃はおぼっちゃんとして育ちました。
教育も普通に受けていたのですが、学校では容姿(主に目つき)から周りのクラスメイトに色々言われ、自分の周りに誰も近寄ってこず無視される存在でした。
ジェイクが密かに好意を抱いていた女の子からも「目が怖い」と同様の扱いを受け、ジェイクはクラスで一人浮いた存在だったのではないかと思います。
そんな中、ある時ジェイクがクラスメイトの男の子とケンカするのですが、その時にジェイクは相手の子を殴ります。
殴った後に相手と目が合い(「何すんだよ!」という怒りの目)その時周りを見渡すと、自分に視線が集中している事に気付きます。
周りとうまく関わりを持てなかったジェイクはそんな「何すんだよ!」という怒りの反応でさえも「自分を見てくれている」と歪んだ嬉しさを感じて、その時から暴力を振るえば相手は嫌でも自分の事を見るのだと、そういう歪んだ考えから次第に好きな女の子に対しても暴力を振るうようになっていきます。
そんな考え方や行動をするようになったジェイクを両親(主に父親)は、ジェイクが小さい頃はなんとか考えを改めさせようとしましたが、結局彼の考え方は変えられず、彼が13歳ぐらいの時に家の恥だという理由からジェイクを家から追い出します。
その後ミモザの父親に拾ってもらいジェイクはグループで生活するようになり、グループではジェイクの暴力的な部分が使えると判断され、情報を聞き出す役割とあと少しだけ別の仕事(電話番)などを任されるようになります。
ジェイクは小さい頃の周りから無視される原因の一つだった目がコンプレックスなので前髪で目を隠すような髪型でずっと過ごしてきましたが、グループに入ってからは仲間からお前の目は出しといた方がいいと言われ目を出す髪型もたまにするようになります。
でもジェイクからしたら目はコンプレックスだという事実に変わりはないので、普段は前髪をおろして生活しています。
ミモザとの関係についてですが、ジェイクはミモザの自分に対しての好意は今だけのものでそれも子供のお遊び程度の感情だろうと軽く考えているのですが、ミモザは成長してジェイクの暴力的な部分を知った後でもずっと一途にジェイクの事を想い続けます。
ジェイクはミモザが幼い頃はミモザの自分を想う気持ちを軽く見ていましたが、自分の今まで隠してきた暴力的な部分を知っても想い続けるミモザを見て、彼女が自分を本当の意味で心から見てくれているのだと少しずつ彼自身が感じられるようになり、そこから初めてジェイクもミモザの想いをちゃんと受け取れるようになります。
ジェイクの暴力的な部分は自分を見てもらうための手段として始まったものなので、ミモザのそういった「自分を見ている」という気持ちに気付けた時には彼の女性に対する暴力は多分止むのではないか…と思います。
きっとジェイクを分かってくれるのはミモザだけなんだろうと思います。
周りの人間は多分、ジェイクの事を心からは信じていません。
それは彼が今まで歪んだ考え方を持ってそれに従ってずっと行動してきたので、当たり前の事なのかもしれません。
ジェイクの行動に反感を持つ人間もグループ外にいて、その人間達に彼が撃たれて怪我をするようなイメージもあります。
ミモザはそういった光景に心を痛めてそうです。
ジェイクは多分小さい頃の周りの環境から、心に余裕がなくてまともな考えが浮かばなかったのではないかと思います。
心に余裕のない時期がずっと続いて、だからこそなかなかポジティブな事に目がいきにくく、自分を見てくれている幼いミモザの存在にも余裕のなさからうまくそれを感じ取れずにそんな状態でずっと過ごしてきたのではないかなと。
そこからだんだんとミモザの事をちゃんと自分の中のポジティブな存在だと感じ取れるようになった頃には、自分の今までしてきた事によって人が自分から遠ざかっている事に気付く。
ジェイクはミモザの存在によって自分を客観的に捉えられるようになるのではないかと思います。
ネガティブな面ばかりではなく、ポジティブな面にも。
今考えられているのは大体こんな感じです。
ジェイクが元おぼっちゃんというのは設定画を描いた時ぐらいからすでにイメージとしてあったのですが、それと同時に小さい頃は習い事してそう、その流れからピアノ弾けそうだな、ってちょっと思ってました(笑)
ピアノが弾けてもストーリーには全く関係がないのですが…^^;
それでも少しだけその話を考えてみると、ミモザが自分から習いたいと言ってピアノを習い始めたけど全然弾けなくて「もーっ!」ってなってる時にちょっとジェイクが見本で弾いて見せて、ミモザが「なんで!?なんでジェイク弾けるの!?」って驚くようなイメージがあります。
ジェイクは自分の事はミモザには話さないので、ミモザは「また何か私に隠し事しているわね!」とジェイクの事をますます知りたがるのではないかなと思いました^ ^
ここまで読んでくださった方、ありがとうございました!創作語り
判断の仕方
20241012(土)18:31
以下、オリキャラ語りです。
大丈夫な方だけどうぞ。
キャラクターの判断の仕方について。
リンは思った事が分かりやすく態度や言葉に出る直情的なやつです。
嫌な事は嫌だし、好きな事は好き。
嫌な事に関しては、それに関わる相手が自分が好きなリリィであったとしても「これは無理!」と言ってしまえます。(例えだと、リリィはいきものが好きだけどリンはいきものが苦手で、実物を触れと勧められたりしたら我慢して触るのではなくはっきり無理ですと断る感じ)
でも、嫌な物や人に対してけなすような事はあまりしません。
「ただ嫌」なだけです。
逆に好きな物や人に対しても「ただ好き」なだけで、自分がなぜそれを好きなのかとか、そういう理由みたいなものをあまり考えたりはしません。
きっと好きにも嫌いにも彼の中でちゃんと理由(それを判断するもの)があるのだとは思いますが、彼にとったらそれはもしかしたらどうでもいい事なのかもしれません。
多分リンは物事や人に対する判断を理論的に考えるのではなく感覚的に捉えているのではないかと思います。
しかし感覚的に判断していると言っても、彼は人に対するキャパが広いので大抵の事は受け入れられると思います。
そのために対人に関して「嫌い」だらけにはならない。
リンは感覚的に判断するやつですが、キャパが広いので色んな人を受け入れられる分、そんなリン自身も周りの人達からしたら受け入れやすい存在なのかなと思いました。
キャラは変わりましてロイドについてですが、ロイドはリンと違って感覚で物事を判断するのはなるべく避けてそうです。
彼は他人を尊重し、自分も尊重しています。
他人の考えにとらわれたりはせず、だからと言って他人の考えを否定したりもしません。ただその考え方が「ある」と捉えています。
自分の考えに対しても、あまり執着はしていないんじゃないかと思います。
もちろん彼の中にも物事に対する快、不快は存在しているだろうとは思いますが。
ただ、その「快」と「不快」を判断する時や仕事や他人と接する時の判断は、自分の中に通ってる一本のスジのような、なんと形容したらいいのか分かりませんが、彼なりの哲学を通して判断しているのだと思います。
彼は自分の考えにとらわれすぎないようにはしていますが、それらとこの判断の仕方については別物だと考えてそうです。
ロイドは人や物事に対する見方や捉え方は柔軟ですが、人や物事を判断する時は自分の中の哲学みたいなものを中心に、しっかりと見極めようとするのではないかと思います。
最後何言ってるのかよく分からなくなりました…^^;(笑)
ここまで読んでくださった方、ありがとうございました!
(過去のブログの再掲です)創作語り
表と裏
20241012(土)18:30突然始まるオリキャラ語り。
大丈夫な方だけどうぞ。
ロイドについて。
ロイドは諜報機関に属する諜報員です。
普段は学生で普通に学生生活を送っていて、その時には踏んでください系変態になります。(突然おかしな事に)
オンオフの切り替えがすさまじく、仕事時の彼を知る人間はオフ時の彼を知ると衝撃を受けます。
踏んでください系になるのはオフ時の学生生活を送っている時で、その時は基本的にフリーダムで周りのクラスメイトに迷惑をかけまくるのですが、ロイド自身はいいやつなので周りも笑って許してくれます。クラスメイト達は彼の本職を知らず、ただ「(行動が)面白くて、ある意味危なくていいやつ」と認識しています。
一方仕事に関しては彼はプロ意識を持っていて、抜かりがありません。
何もない部屋で何ヶ月も生活できる強靭な精神力を持ち、身体も鍛え上げています。
そして仕事柄かなんなのか表情は無表情が多く、変化に乏しいです。面白い事も言えるのですが、無表情で言うので周りは「えっ、今面白い事言った!?」という感じになります。
スパイ映画でありそうな(?)敵に捕まって情報を吐けと言われ、それでも吐かなかったらどこからか連れてこられた自分の大切な人を人質に「言わなければこいつに危害を加える」みたいな事を仮にロイドが言われたとしたら、それでも言わないだろうなというイメージがあります。仕事に対しての姿勢が尋常じゃなさそう。しかしまずそんな状況にならないように気をつけてそうですが…
そんな彼の話でした。
(過去のブログの再掲です)創作語り
ある冬の日の追記みたいなもの
20241012(土)18:29以下、小ネタの「ある冬の日」のちょこっとキャラ語りのようなもの。
ウィルはいい人というよりも空気を読む人というイメージです。
お人好しという意味でのいい人だと、今回更新した小ネタのあの三人の中だとジャンが一番お人好しで、次がリン、最後がウィルという感じです。
ウィルはどちらかといえば空気は読むけど情に流されすぎる事はあまりないんじゃないかなと思います。
ウィルの事を考えるとやっぱりヴァンと相性悪そうだなとなんとなく思って、今回の小ネタの状況をヴァンが仮に見てたとしたらすごい文句言ってそうだなと思いました(笑)
きっとウィルはそれも想定して、ヴァンの前ではこういう話題(恋愛関係)は出さないし、直接聞かれたとしても否定か肯定かそもそも何の答えか分からないような返事をして、ヴァンを怒らせてそうです(笑)
ウィルはヴァンが自分が何言っても怒ると分かってるからあとはただひたすら視界に入れないようにしてそうだなと思いました。
その様子をジャンとリンは静かに見てそう。
多分何回か仲裁に入った事はありそうだけど、その度にヴァンからめちゃくちゃに返り討ちに遭ってそうです^^;
感情的なヴァンを冷静にスルーできるという意味だったら、ウィルが一番かもしれないです。
(過去のブログの再掲です)創作語り
怒りの種類
20241012(土)18:28以下、オリキャラ語り。
大丈夫な方だけどうぞ。
キャラクターの怒り方について。
ロクイは怒ると物にあたります。物を殴ったり蹴ったり。
キレると口で言うより先に手が出るタイプです。
ですが、自分で自分の力が強い事は分かっているので、キレて相手を殴りそうになった時は代わりにそこら辺にある物を殴るようにしています。
怒鳴ったりもあまりせず、相手が何か自分の腹の立つ事をしてきたり言ってきたりしてもじっとしながら黙って聞いています。
最初は黙っていますが、イライラが自分の許容値を超えると口で言うより先に手が出ます。
逆に許容値を超える前に相手がその場から去るなどしたら何もしません。
去る場合は大体は我慢できますが、あまりにも我慢できなかった時には去った後にその場にある物に当たり散らします。
なんと言ったらいいのか分かりませんが、静かに怒るイメージです^^;
何か叫んだり、相手を罵倒しながら殴るのではなく、ただ何も言わずに殴って怒りを見せる感じ。
そういう風になったのはロクイの性格もあるかと思いますが、小さい頃からの彼の育った環境も関係しているのかもしれません。
キャラクターは変わりましてヴァンについてですが、彼は怒ったらひたすら怒鳴り散らすイメージです。
口で徹底的に相手を攻撃する。周りはそれに引く(笑)
そんなやつですが、ヴァンが人を殴ったりするようなイメージは今まで持った事がありません。私の中でヴァンが暴力を振るうようなイメージはないです。
普段の振る舞いと口の悪さから嫌なやつだというイメージをヴァンの周りのキャラ達はもしかしたら持ってるかもしれませんが、暴力は振るわないやつです。
ただそれが普段の暴言でかき消されてそうですが^^;(笑)
ヴァンはあんなやつなので周りに誤解されやすいですが、本当は相手を物理的に傷付けるような事をするやつではないです。
ロクイとヴァンの怒り方は逆の位置にあるのかなと思いました。
ここまで読んでくださった方、ありがとうございました!
(過去のブログの再掲です)創作語り
プリンセスミモザ
20241012(土)18:27
以下、オリキャラ語り。
大丈夫な方だけどうぞ。
ミモザの話。
ミモザはジェイクの所属するグループのボスの娘で10歳ぐらいです。
ミモザは将来プリンセスになるのが夢で、よくプリンセスごっこをして、ジェイクはミモザのお気に入りで会った時はよく遊びに付き合わされます。
ミモザの中でのジェイクの立ち位置は(遊びの中での立ち位置ではなくミモザの将来の夢の中での立ち位置として)最初は馬車馬から始まり、庭の手入れをする職人、お城の掃除をする人、コック、ミモザのお世話係と、どんどん重要な役職に就かされるようになり、最終的には王子様のポジションになります。
ミモザは口では直接言いませんがジェイクの事が好きで「私を将来プリンセスにするのよ!」とジェイクに会った時は毎回せがみます。
ジェイクはミモザがなんで自分にこんなに懐くのか分かりませんが、迷惑だと遠ざける事はせずに一緒に遊んでやります。ただし軽く相手をする程度ですが^^;
今のところの考えてる感じだと、ミモザはジェイクの悪趣味を知らなくて(周りが隠している)知るのはもう少し思春期に入ってから。
ミモザは多分、ジェイクの色んな意味での救いの存在になるのではないかと思っています。
彼女らの数年後を想像したらそんな感じがします。(そしてラブストーリー的な展開が生まれそうな予感がする)
どんなキャラクターでも悲しい結末よりも幸せな結末であって欲しいと思うのは親バカだからでしょうか^^;(笑)
(過去のブログの再掲です)創作語り
リリィの楽しい顔
20241010(木)23:42カラーに一枚追加しました。
最近の絵はてのひらペーパーという小さい紙に描いてるので、仕上がりはA4サイズより早いです。
丸い紙と四角の角が取れてる絵がてのひらペーパーという紙です。
画材屋さんで買ったてのひらペーパーはランプライトという水彩紙なんですが、ネットで調べたら確かウォーターフォードという水彩紙の種類もありました。
てのひらペーパーを使った感想としては、ランプライトはコピックの発色がよくて描いてて楽しいです😄
ウォーターフォードはスケブは持ってるんですが、水彩にしか使った事なくて、コピックの発色は分かりません。
スケブ持ってるので今度紙の端にコピックで試し書きしたらいいかもですね。
また気が向いたらします。呟き
過去のオリキャラバトンと小ネタを追加しました
20241008(火)22:51一気にバトンやら小ネタやら追加しました。
今めっちゃ眠い(笑
小ネタとバトンは7〜9年くらい前の物を今回アップしたので、このご時世にはあまりふさわしくない表現箇所もちらほらあります。
不快な気持ちになる可能性があるので、読んでくださる方は十分注意してくださいね。
あと、バトンは気が向いたキャラをやってたので、バトン回答したキャラに偏りがあります😅
ジャンウィルリン、ヴァンが多い気がする…
また気が向いた時に色々バトンや小ネタも考えていきたいです。
めっちゃ眠いのでもう寝ます😂おやすみなさい💤呟き
12に質問 その2
20241008(火)22:39以下、オリキャラバトンです。
苦手な方はご注意ください。
12キャラに24質問
12キャラ質問バトン
◆まず、よく知っているキャラクターを12人挙げて、以下の数字にあてはめてください。
創作キャラ・版権キャラは問いません。
[1]リリィ
[2]アス
[3]ジェイク
[4]トラジ
[5]ミモザ
[6]リン
[7]ウィル
[8]モモカ
[9]ユノ
[10]ヴァン
[11]ロイド
[12]ジャン
◆それでは、次の質問に答えてください。全部で24問です。
(1)トラジの悩み事を解決するにはユノ、ジャンのどちらに相談するのがいいでしょうか?
ユノ「いや、俺じゃ力になれないかと……ごめんなさい」
ジャン「お前の言う事感覚が違いすぎて何もかもが分かんねーんだよ。一応聞くのは聞くけど多分お前の感覚に達するような考えは喋れねぇぜ俺は」
トラジ「いや、心配しなくてもお前らには相談しねぇよ」
そもそもトラジ自身が相談する気がなかった。
(2)アスの誕生日プレゼントをヴァンが選ぶ場合、どのような物になるでしょう? それはアスに喜ばれるでしょうか?
ヴァン「やべぇ…下手なもん選べねぇ……!なんで俺あの人と親しくないのにこんなもんを…クソッ、趣味も分からねえし………!」
アスへの得体の知れない恐怖からヴァンが苦しむ。
そして多分無難に小物系にしてアスは適当に受け取る。
(3)無人島に一人で取り残されたリンを助けるため、ミモザとモモカが協力します。うまくリンを助け出せるでしょうか?
モモカ「どうしようミモザちゃん!リンさんが無人島に取り残されたみたいです!どどどうすれば」
ミモザ「落ち着いて。私にいい考えがあるわ。無人島には飲むお水がないからこれをこうやって……できたわ!」
モモカ「ミモザちゃん、それは…?」
ミモザ「空のペットボトルに私のお気に入りの銘柄のジュースを入れたものよ。これをリンって人のいる無人島に向けて海へ流すの。そしたらこのジュースが海を流れて無人島に着いてそのリンって人は飲むものに困らないってわけよ!」
モモカ「ほ…ほぉ……」
ミモザ「しかもこのジュースは果汁100パーセント。甘くておいしいし、きっと水より栄養があるわ!さぁ、モモカさん、この銘柄のジュースと空のペットボトルをかき集めてきてちょうだい!」
モモカ「なんだかよく分かりませんがかき集めてきますっ!!」
モモカがパニックになって正常に考えられなくなる。
(4)リリィの保護者としてはウィルとロイドのどちらが適役でしょうか。
ロイド「保護してあげるからこっちに来なさい」
リリィ「い、いやだよ!なんか気持ちわるいよ!」
ロイド「気持ち悪くない。ほら早く」
リリィ「ウィル君もなんか言ってよ!ロイド君いつも以上になんか気持ちわるいんだけど!」
ウィル「いや…俺は君らを遠巻きから見とくだけにしとくわ。俺も保護者とかそんな器じゃないし」
ロイド「だってさ。ね!」
リリィ「なにが!?」
ロイドがいつも以上に引かれる。
(5)ジェイクがもしも一人で旅行に行くとしたら、どのようなトラブルにあうと思われますか。無事に戻ってこれるでしょうか。
ジェイク「やばい…調子乗って土産買いすぎたわ………」
買いすぎた分はほとんど自分用。
(6)リンとモモカがお見合いをした場合、破談になるでしょうか。同性の場合は片方を仲人としてお考え下さい。
多分モモカが気合い入りすぎて(空回りして)破談になる。
(7)クイズ番組にリリィ、アス、ウィルが出場しました。ほかの参加者も大勢いますが、彼らはどこまで勝ち抜けるでしょうか?
アス「予選落ちした(笑)」
リリィ「予選落ちしてしまった!」
ウィル「頭使うのなんかいや」
全員クイズに不向き。
(8)ユノの考えたアトラクションが遊園地に設置されることとなりました。お客さんの反応はどのようなものになるでしょう。
博物館的な知識を蓄える建物を考える。お客さんは多分ほとんど入らない。
そもそもアトラクションじゃない。
(9)ジャンが疲れてぐっすり寝ていますが、どうしてもジャンでなければ解決できない問題がおきます。どのようにすれば彼を起こせますか?
往復ビンタぐらいすれば起きる。
多分されたあとは怒るけど問題はちゃんと解決してくれそう。
(10)ジェイクとミモザが楽しそうに街中を歩いているのをヴァンが目撃しました。このあとどのような展開が予想されますか?
ヴァン(あの人マジで偽善者くせぇよな…)
思ってるだけで決して口には出さない。
(11)トラジがロイドに対して怒っています。ロイドは何をしてしまったのでしょうか?
トラジ「くっそが…!!いってぇ……!!」
ロイド「ごめんなさい」
トラジ「お前わざと俺の頭狙ってボール投げたな…!?」
ロイド「投げてません。狙ってません」
トラジ「確かお前運動得意だったよな…?お前が下手して誰かにボールぶつけたとこ俺は見たことねぇぞ…やっぱわざとだったんじゃねぇか…!?」
ロイド「わざとじゃありません」
ピンポイントにトラジの頭を狙ったかはロイド本人にしか分からない。
(12)ミモザの休日の楽しみといえばなんですか?
ミモザの両親と遊びに行ったり友達とプリンセスごっこをしたりする。
あとたまにジェイクにかまってもらう。
(13)リンとユノが一緒に働くことになりました(接客業)。うまくいくでしょうか?
ユノ「……一通り仕事の説明したけど分かった?」
リン「ごめん分かんない」
ユノ「ははっ(笑)じゃあもっかい説明するけど、それで分かんなかったらまた俺に聞いてくれたらいいし」
リン「マジごめん」
ユノが優しい。
(14)(13)の店にウィル、モモカ、ロイドが客として出向きます。何事もなく帰ってこれるでしょうか?
モモカ「…どうしたんですかウィルさん、なんでドアの前で止まって……」
ウィル「しーっ。ここからリンの様子を見てるの。モモカちゃんちょっと前出過ぎ、隠れて隠れて」
モモカ「ウィルさんはリンさんの視察に来られたんですね…!あ、あっちにユノさんもいますよ!リンさんがユノさんに何か聞いてる感じですね…」
ロイド「どれどれ」
モモカ「きゃあっ、ロイドさん近いです離れて!」
ロイド「だって俺も隠れなければ」
ウィル「しーーっ!!」
ロイドは背が高いので多分隠れきれない。
(15)リリィがデ○ノートを拾った場合、どのような展開があると思われますか?
リリィ「あああぁぁぁぁぁぁ………!」
パニックになりすぎて挙動不審になる。
(16)アスを誘拐しようと企む品性下劣な性犯罪者があらわれました。この犯罪は阻止されると思いますか。されると考えられる場合、誰によって阻止されるかをお答えください。
アスが自力でどうにかする。
(17)トラジの悩み事を相談する相手としては、アスかヴァンのどちらがよりよいでしょうか?
アス「なんでも聞くよ~」
トラジ「お前はねえな」
ヴァン(こいつ意味が分からんからあんま関わりたくねぇしそもそもどう関わったらいいのか分かんねぇから無理だわ)
トラジ「お前もねえな」
どっちもないらしい。
(18)ジェイクが世話をしている菜園に、ジャンがやってきました。ジャンは菜園に何をするのでしょうか? ジェイクはそれをどのように思うでしょうか?
ジャン「こんにちは、手伝いきました」
ジェイク「ん?あぁ来たか。んじゃそこの草抜いてって。俺こっちで休憩しとくから」
ジャン「分かりましたー」
ジェイク「はぁー疲れたわ…ミモザが育てたいっつうからちっせぇ菜園作ったのに最初だけであと全然世話しねぇもんな…野菜とかじゃなくて花にしとけばよかったか…?あ、おい、そこ玉ねぎのゾーンだから間違えて引っこぬくなよ」
ジャン「玉ねぎ?ん?あれやっべこれ草じゃねぇわ」
ジェイク「お前言ってるそばから引っこ抜いてんじゃねーか!!戻せ!もっかい植えろ!」
ジャン「うわマジですいません……う、植えました!植えたけどこれ大丈夫ですかね…?」
ジェイク「わかんねーよ…多分大丈夫だろ…」
多分大丈夫じゃない。
(19)ウィルは親ばかである(あるいは、親ばかになる)と思われますか?
親バカにはならない気がする。
近すぎず離れすぎずの距離から子どもを見守ってそう。
(20)リリィ、ユノ、ヴァンに大金を与えたとき、彼らはどのようにお金を使うと考えられますか。
リリィ「日頃お世話になってる人になんかプレゼント買おうかな…」
ユノ「将来の結婚資金に貯金しとこう…いや、結婚するかなんて分かんないけど一応」
ヴァン「これで好きなもんを買う!」
それぞれ使い道を考える。
(21)モモカが重病を患って倒れました。しかしアスか、トラジしか看病にいける人がいません。モモカは病気を治せるでしょうか?
アス「看病きたよ~。看病って何したらいいんだっけ?」
トラジ「お前看病とか出来るのか?」
アス「やった事あんまないけどなんとかなるっしょ。よし、まずは作った事のないお粥を作ってみよう。味は適当にするけど文句は言わないでよね」
トラジ「…不安だけど粥ぐらいなら作れるか。……モモカちゃんだったか?しんどくないか?熱は……ちょっと熱いな、待ってろ今冷やすものを持ってくるから」
モモカ(二人とも優しいけどなんか怖い…!)
普段近づき難い二人が何故か看病に訪れ、自分に優しくする状況が怖いモモカ。
多分アスよりトラジの方が怖いと感じている。
(22)ロイドが会社を設立し、ジェイクがそこに入社しました。主な取引先はミモザが設立した会社です。ジェイクの給料は無事に出ると思いますか?
ジェイク「おはようございます。えっと、今日はミモザんとこ行けばいいんスよね?」
ロイド「そうだ」
ジェイク「んじゃ準備してからミモザんとこ行ってきまーす」
ロイド「安全運転で行け」
ミモザ「今日はジェイクが来てくれる日ねっ。新しく買ったピンで髪をオシャレにしなくっちゃ」
多分給料は出る。
(23)リンのつくった料理とジャンのつくった料理のどちらかを食べろと言われたら、どちらを食べますか。
ジャン「おい!出来たぜ!見た目は最悪だけど多分味は大丈夫だ!食ってみ!」
リリィ「ほ、本当だ…なんかすごく焦げてるけど……うん、塩味がおいしいね」
ジャン「だろ!?俺にしちゃうまくいった方だぜ!あ、そういやリンは出来たの?」
リン「うん………で、出来たよ……これなんだけど………」
リリィ「あれっ、なんかすごい綺麗!リン君料理得意だったんだ!?」
リン「ははっ…ま、まぁ…どうぞ冷めないうちに食べてよ」
ジャン「…?あれ、これ………おいまさか」
リリィ「なに?おいしいよ?」
ジャン「これレンジでチンするタイプのあれじゃねーか!おいリン!いくらこいつによく見られたいからってずりぃぞ!!俺はちゃんと下手でも作ったのに!」
リリィ「リ、リン君…?そうだったの…?」
リン「いや違うこれは」
ジャン「あーーっ!!ゴミ箱の中に捨てた袋あった!やっぱチンするタイプのやつじゃねーか!おい!どうすんだよ!」
リン「いやこれはマジでちょっと」
リリィ「リン君…なんか二人の料理見てみたいって言っちゃってごめんね…そんなに作るの嫌だったんだね…」
リン「いや違うこれはなんていうかもうあああっ!!」
リンは多分ズルがしたかった訳ではない。
(24)世界にリリィ、アス、ジェイク、トラジ、ミモザ、リン、ウィル、モモカ、ユノ、ヴァン、ロイド、ジャンだけしかいなくなってしまった場合、彼らは問題なく生きていけると思いますか。
ロイド「俺は全く問題ないが」
リリィ「え、この12人しかいなくなっちゃうんだよ?問題ないの?」
ロイド「だって君とモモカちゃんもいるし、色々大丈夫」
リリィ「色々ってなにが…!?」
何が色々大丈夫なのかはよく分からないが、ロイドは問題ないらしい。
質問は以上です。お答えありがとうございました。
------------------
エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=59090
------------------
一部検索避けで伏せ字に変えさせてもらいました。
(過去のブログの再掲です)バトン
12に質問
20241008(火)22:38以下、オリキャラバトンです。
苦手な方はご注意ください。
12キャラに24質問
12キャラ質問バトン
◆まず、よく知っているキャラクターを12人挙げて、以下の数字にあてはめてください。
創作キャラ・版権キャラは問いません。
[1]ウィル
[2]ヴァン
[3]リリィ
[4]リン
[5]ジャン
[6]ロイド
[7]ユノ
[8]ロクイ
[9]ショウゴ
[10]リセ
[11]アス
[12]レオ
◆それでは、次の質問に答えてください。全部で24問です。
(1)リンの悩み事を解決するにはショウゴ、レオのどちらに相談するのがいいでしょうか?
リン「どうしよう、自分じゃどうしたらいいのか分かんない。誰か俺の悩み聞いてくんない…?マジで」
ショウゴ「えー…と、(うわーどうしよう、重いやつかな、重いやつだったらあんま関わりたくない…)聞くだけなら聞くよ」
レオ「え…どうしたの?なんか悲しい事でもあったの…?(どうしたんだろう、心配だな)」
どっちも話は聞いてくれるが、ショウゴに話しても「関わりたくない」と思われているのでショウゴだと本当に話を聞いてもらえるだけで相槌しか返ってこない。
レオはレオで心配はしてくれるが他人の悩みに引きずり込まれるタイプの子なので、リンだったら「あ、相談したらダメなタイプの人だ」と思って相談を途中でやめそう。
多分どちらかといえばショウゴに相談して、リンが勝手に答えを見つけて解決する。
(2)ヴァンの誕生日プレゼントをリセが選ぶ場合、どのような物になるでしょう? それはヴァンに喜ばれるでしょうか?
リセ「ほら、やるわよ」
ヴァン「は?何これ?」
リセ「いらないの?なら捨てるわ」
ヴァン「いや待てって!なんなのこれ?」
リセ「はぁ?見て分かんないの?」
ヴァン「わかんねーから聞いてんだよ!マジでなんなのこれ?は?」
リセ「リリィが『ヴァン君が誕生日だからリセちゃんからなんかあげてよ~ヴァン君喜ぶから~』とか言ってたから買ってやったのよ、誕生日プレゼント。何、文句あんの?」
ヴァン「文句っつーか……これマジでなんなんだよ…何、置物?はぁ…意味わかんね」
リセ「だったら捨てろよクソ野郎」
ヴァン「いや……うん、もらっとくわ……」
よく分からないものをプレゼントされ、微妙な空気になる。
ヴァンは綺麗な女の子にはこういう態度のやつです。
(3)無人島に一人で取り残されたロイドを助けるため、ジャンとロクイが協力します。うまくロイドを助け出せるでしょうか?
ロイド「誰か助けてください…と、狼煙を上げたし食料調達行ってくるか。動物いなかったら虫だな。よーし、採りまくるぞ」
ロクイ「なんかあいつだけ島に取り残されたっぽいけど大丈夫そうだよな」
ジャン「うん、多分大丈夫だと思う。自力で泳いで帰ってくんじゃね?」
ロクイ「まぁ二、三日で帰ってこなかったらどうにかするか」
ジャン「そんなんでいんじゃね」
心配されないロイド。
ロイドは極限状況になるとサバイバルします。虫とか普通に食べれます。
だから周りの人はロイドの作った料理を食べたがりません。(なんとなく信頼がないから)
(4)ウィルの保護者としてはユノとアスのどちらが適役でしょうか。
ウィル(こんなんユノのやつしか無理だろ……)
アス自体が保護者に向いてない。
(5)リリィがもしも一人で旅行に行くとしたら、どのようなトラブルにあうと思われますか。無事に戻ってこれるでしょうか。
リリィ「ど、どうしよう…どのバスに乗ったらいいのか分からない…!………ああっ、財布がない!!えっ、どこにやったっけ!?落とした!?うわぁぁぁ!!」
基本的に世間知らずなので一人旅は安心出来ない。
(6)ロイドとロクイがお見合いをした場合、破談になるでしょうか。同性の場合は片方を仲人としてお考え下さい。
多分破談になる。
(7)クイズ番組にウィル、ヴァン、ユノが出場しました。ほかの参加者も大勢いますが、彼らはどこまで勝ち抜けるでしょうか?
ウィル「計算的なやつは無理」
ヴァン「勉強みたいなやつは無理」
ユノ「一般レベルの問題だったら分かる」
ほとんど勝ち抜けなさそう。
(8)ショウゴの考えたアトラクションが遊園地に設置されることとなりました。お客さんの反応はどのようなものになるでしょう。
ショウゴ「テレビゲーム的な要素を入れたい…」
ゲームが好きな人にはまあまあ受けそう。
(9)レオが疲れてぐっすり寝ていますが、どうしてもレオでなければ解決できない問題がおきます。どのようにすれば彼を起こせますか?
体を揺さぶりまくる。
起きた時に何事かと慌てふためいてそう。
(10)リリィとジャンが楽しそうに街中を歩いているのをリセが目撃しました。このあとどのような展開が予想されますか?
リセ「あ、」
リリィ「あっ、リセちゃんだ!」
ジャン「えっ、なになに、あっ、ほんとだ!やべぇなんか笑いながらこっち寄ってきてる!」
リセ「…なに、あんた達付き合ってんの?」
リリィ「ちっ、違うよ!!」
ジャン「違う、こいつが付き合うのはリ………あっ、いや、なんでもありません」
リリィ(り…?なんだろう)
ジャン「それよりリセちゃん俺と付き合おーぜ」
リセ「は?調子乗ってんじゃないわよ」
ジャン「ふられた!」
リリィ「ジャン君ふられた!」
ジャンがふられた。
(11)リンがアスに対して怒っています。アスは何をしてしまったのでしょうか?
アス「この前リリィにお前が好きなやついるって言っといてやったよ」
リン「は………?」
アス「びっくりしてた。誰誰って何回も聞かれた(笑)」
リン「なんで言ったんですか…?」
アス「面白そうだったから」
リン「はぁー!?」
アス「ハハッ」
はぁ?って言うけどアスの事が得体が知れないので激しくは怒らない。
(12)ジャンの休日の楽しみといえばなんですか?
ジャン「リンとウィル暇してんのかな?」
常に誰かと遊んでいる。
一人が苦手そう。
(13)ロイドとショウゴが一緒に働くことになりました(接客業)。うまくいくでしょうか?
ロイド「いらっしゃいませご主人様」
ショウゴ「違う!それなんか違うやつ混じってるから!」
ロイドが全然向いてない。
ショウゴはひたすらフォローに入ってそう。
(14)(13)の店にユノ、ロクイ、アスが客として出向きます。何事もなく帰ってこれるでしょうか?
ロイド「いらっしゃいませご主人様」
ロクイ「は?」
ロイド「いらっしゃいませご主人様」
ショウゴ「二回も言わなくていいから!別に聞き返されたわけじゃないから今の!」
ロイド「すみませんご主人様。二回も言ってしまいました」
アス「なにこいつ、接客向いてなさすぎじゃない?」
ロイド「すみませんご主人様」
ユノ「あの…いや、別に気にしてないから早く注文を……」
ロイドの接客がやばすぎて話にならない。
(15)ウィルがデ◯ノートを拾った場合、どのような展開があると思われますか?
ウィル「や、やべぇもん拾った………土に埋めるしか………」
土に埋めようとする。
(16)ヴァンを誘拐しようと企む品性下劣な性犯罪者があらわれました。この犯罪は阻止されると思いますか。されると考えられる場合、誰によって阻止されるかをお答えください。
ヴァンが相手をボコボコにして終わる。
結構きつめにボコボコにする。
(17)リンの悩み事を相談する相手としては、ヴァンかリセのどちらがよりよいでしょうか?
リン「俺の悩み聞く気ある?」
リセ「ないわよ」
ヴァン「リリィの事だろどうせ。だったら聞かねぇ」
どっちも聞いてくれないけど、ヴァンだったらまだ聞いてくれそうな余地はある。
(18)リリィが世話をしている菜園に、レオがやってきました。レオは菜園に何をするのでしょうか? リリィはそれをどのように思うでしょうか?
リリィ「あっ、レオ君!こんにちは」
レオ「こ、こんにちは……今水やってるの?」
リリィ「うん、今やりだしたとこ」
レオ「えっと…なんか手伝う事ある?」
リリィ「え、いいの?んーと、じゃあこっちの雑草抜くの手伝ってほしいな」
レオ「うん…わかった。こっちから草抜いてくね」
草を抜くのを手伝ってくれる。
(19)ユノは親ばかである(あるいは、親ばかになる)と思われますか?
多分なると思う。
彼が将来父親になれば。
(20)ウィル、ショウゴ、リセに大金を与えたとき、彼らはどのようにお金を使うと考えられますか。
ウィル「やべぇ、本買いまくりじゃん。まぁ最終的には貯金だな」
ショウゴ「デジタルに埋もれたい…!」
リセ「こんな金、美容にかけたらすぐなくなるわよ」
本とデジタルと美容につぎ込む。
(21)ロクイが重病を患って倒れました。しかしヴァンか、リンしか看病にいける人がいません。ロクイは病気を治せるでしょうか?
リン「うわもう……リリィちゃんに頼まれなかったら絶対来てなかった…」
ヴァン「あのブスに頼まれたから来てやったんだよ。看病とかいらんだろ」
リン「は!?ブスってリリィちゃんの事か!?」
ヴァン「分かってんじゃん」
リン「お前殴られてぇの?」
ロクイ「……お前ら黙れ………そして帰れ……………」
看病どころか迷惑がられた。
(22)アスが会社を設立し、リリィがそこに入社しました。主な取引先はジャンが設立した会社です。リリィの給料は無事に出ると思いますか?
一応出るけど計算とかしっかりしてなさそう。
(23)ロイドのつくった料理とレオのつくった料理のどちらかを食べろと言われたら、どちらを食べますか。
ロイド「俺の作った料理を食え!」
リリィ「い、いやだよ!なんか変なの入ってそう!」
ロイド「入ってない!」
リリィ「だって聞いたもん!ロクイがロイド君の料理にはトカゲとか入ってるんだって言ってたもん!」
ロイド「ひどい誤解をされている。俺はトカゲは自分では食べても他人には食わせないぞ」
レオ(本当に食べてたんだ……)
リリィ「信用できない。レオ君の方を食べるよ」
ロイドの料理は信用されていない。
(24)世界にウィル、ヴァン、リリィ、リン、ジャン、ロイド、ユノ、ロクイ、ショウゴ、リセ、アス、レオだけしかいなくなってしまった場合、彼らは問題なく生きていけると思いますか。
ヴァン「ブスと美人だったら間違いなく美人をとる」
リセ「黙れ自意識過剰。誰もあんたなんかの女にならないわよ」
リリィ「リ、リセちゃん…!」
ヴァン「もう決めてんだよ。つべこべ言うんじゃねぇ」
リセ「殺すぞ」
リリィ「ヴァン君もリセちゃんもやめて…!」
多分うまくいかない。
質問は以上です。お答えありがとうございました。
------------------
エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=59090
------------------
一部検索避けで伏せ字に変えさせてもらってます。
(過去のブログの再掲です)バトン