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記事一覧
深く考えていくと
20241012(土)18:39
以下、オリキャラ語り。
大丈夫な方だけどうぞ。
急にふとジャンについて考えてました。
彼は簡単に言うとバカっぽいのですが、周りから浅く見るとバカっぽく見えるだけで彼しか見えない彼自身の部分はもっと色々あれこれあります。(あやふや)
彼は過去の生活環境からこういう事を言ったら人は傷付くという、当たり前の事かもしれませんがそれがちゃんと分かる子なので、冗談で人をからかう事はあっても本気で人を落ち込ませるような事はしません。
でも、もし自分が人から落ち込むような事を言われた時は言い返しはしますが大体あとでシュンとします。どこかに自分が相手に対して何か嫌な事を言ったのではないかと自分を省みて、もし心当たりがあればちゃんと謝ります。でも心当たりがなければモヤっとはしますがリン達と過ごしている内にさっぱり忘れてしまいます。頭の切り替えが上手な子です。
結果的に言うと、いいやつです(笑)自分が嫌な事を経験したから相手の立場に立って考えるという思考回路を持てていて、それをちゃんと実行に移せてる子です。
そんな流れからヴァンの話ですが、彼は嫌な事をされたら徹底的に猛抗議します。抗議というよりわめき散らします。
これを言ったら相手は絶対嫌な気持ちになる、色々終わるかもしれない、でも言わないと自分の気が済まない、という激しい感情を隠す事なく周りにぶちまけます。相手の感情は一切無視で自分の感情をぶつけてきます。
きっと彼は今までそうやって生きてきて、特別うまくいかない事がなかったからそうなったのかもしれませんが、そんな彼をある日突然自分が忌み嫌われる存在なのだと知る機会があり、そこで初めて自分を見下す人間の目を知り、プライドがズタズタになります。今まで見下す側にいたのが逆の立場になります。
そんな時でも彼はショックでめちゃくちゃにわめき散らすのですが、ちょっとずつ今までの自分と今の自分を比べて考える思考回路を持つようになり、今までの自分の直さないといけないところがなんとなく自分でも分かってくるのですが、でもそれが認められなくてやっぱり周りが悪いのだと思い込みます。しかし一回自分が悪いと気付いたらその気付きは消せずにずっと心の隅に残るのですが、でも結局はそれ以上考えるのをやめてしまって考えを放棄してしまいます。
しかしそんな中でも少しずつですが、彼なりに考えて感情をなるべく抑えてものを言うようになります。
そして最後にアスについてですが、彼の事は設定上周りからよく分からないと思われていますが、私自身も彼の事がよく分からないというわけの分からない状況です^^;
多分ですが、私のオリキャラは私が作ったので少なくともどんなキャラにも私自身が共感出来る部分があるように思うのですが、アスはそれが弱いんじゃないかと思いました。彼は私にとって共感出来る部分が少なくて、それゆえ彼の考えてる事が考えにくく、結果的によく分からない感じになってるのではないかと思いました。
周りのキャラ達がアスをよく分からないと思うには問題ないのですが、作った私が分からないっていうのはある意味問題じゃないかと思うのです。言ってる事気持ち悪い上によく分かりませんが^^;
でも、彼の事で一つだけ共感できる部分があって、それは妹のリセをちゃんと家族として彼なりに大切に思っているという部分です。
うっすら考えてるリセとアスの小さい頃の話があって、そこから今の彼らが形成されていくのですが、そこで彼が感じた幼いリセに対しての罪悪感を考えると、人間的な彼が見えてきてそこをもっと掘り下げて考えていったら彼の考えてる事が少しずつ分かっていくのではないかと思ったのですが、その先を考えようとすると思考が停止します^^;設定が重すぎるのか考えが途中で止まってしまい…でもそれじゃ先に進まないなと思うので、何とか考えようと思います。
ゆっくりペースで^^;
(過去のブログの再掲です)創作語り
型破り
20241012(土)18:39
以下、オリキャラ語り。
大丈夫な方だけどうぞ。
アスの語り。
リリィのグループに属する子で、リセの兄です。
ナイフ使いで元々はフリーで仕事をしていたのですが、ある時サイにグループに連れてこられました。
何を考えてるか分からない性格で、よく人をおちょくり、中でも地位が高めの人を怒らせるのが好きなある意味めちゃくちゃなやつです。めちゃくちゃと言うには程度がまだ違う気がしますが、ヴァンは言葉遣いがあれですが、アスは言葉遣いは普通で行動がめちゃくちゃな感じです。わざと無礼な態度をとって相手の反応を見てる感じ。周りはヒヤヒヤしますが、アスに言っても聞き流されるので色々諦めてます。
グループの中では捕らえた相手から情報を聞き出す役割を任されていて、アスは疲れるけど自分がやらないと誰もやらないんでしょ、という気持ちでやってます。
妹のリセには過去の事で罪悪感を感じています。
(過去のブログの再掲です)創作語り
リリィの語り
20241012(土)18:38
以下、オリキャラ語り。
大丈夫な方だけどうぞ。
(過去のブログでの語りなので現在考えてる設定と多少のズレがあります)
リリィは所属するグループのボスのSP的な役をします。
幼い頃に施設に入れられ、受け入れ先を待っていた子でした。
そこへ先代のボス(今のボスのおじいちゃん。色々理由があって先代という扱いになっています)が施設を訪れリリィを引き取る事にします。
引き取る時からリリィはボスを守る役割に就かせると決めていたので小さい頃から色々な訓練をさせてきたのですが、その分大事に育てました。
その大事に育てられるという部分で過保護的な面があり、割と世間知らずに育ちました。対人関係における危ない種はグループの大人が先に排除してしまって、自分で相手の言葉や態度の裏を察知して考えるという行為が苦手です。自分が一度大丈夫だと思った人には男女問わず何の警戒もしません。しかし仕事の場面や自分や仲間に危害が加わるなどの危機感がある場面では訓練した時の勘があるので、そういう時は慎重になります。
リリィは自分でその事について色々悩みます。
(過去のブログの再掲です)創作語り
変身後
20241012(土)18:37
以下、オリキャラ語り。
大丈夫な方だけどうぞ。
(過去のブログでの語りなので現在考えてる設定と多少のズレがあります)
ヴァンの悪魔(仮)時の姿の語り。
初めてこの姿になった時は小型犬ぐらいの大きさイメージ。
体はシュッとしているというよりぽってりしてるのでロクイからは黒豚と呼ばれています。
そしてリリィはこの姿をかわいいと言って触りまくります。周りからしてみるとかわいいというより近づきがたい外見と雰囲気と理由がありますが、リリィは気にしません。
悪魔と仮に呼んでいますが、イメージ的には悪魔と呼ばれるものに姿を変えられる種族で、その姿の時の言い伝えが不穏なものが多いので悪魔と呼ばれている、という感じです。
まだ詳しくは考えられてません。(おい)ヴァンはある日突然唐突にこの姿になり、自分がこういう種族である事を知ってショックを受けます。
リリィ自身は言い伝えは怖いですが自分の知ってる人で別に悪い人じゃない(と思う)し、もし知らない人でこの姿になったら身構えるけど私はあなたを知ってるから大丈夫、という考えでヴァンに接します。
ヴァン自身はこの姿を自身の所属するグループの人間や学校中の人間に見られて各々の反応を見て辛い思いをします。唯一理解してくれるだろうと思っていた当時付き合っていた彼女にも言い伝えなどの理由から気持ち悪いと言われてフラれます。
でもリリィやクラスの子たちの理解の中で自分の居場所を見つけて彼なりに考え、成長していきます。
細かいところを考えないとですね…^^;
(過去のブログの再掲です)創作語り
恋愛系には鈍い
20241012(土)18:37
以下、オリキャラ語り。
大丈夫な方だけどうぞ。
リンとリリィの語り。
リンとリリィは同じクラスで同い年です。
リンの周りには割と男慣れしてそうな女の子が多そうなイメージで、学校で初めて会った時のリリィの素朴な感じがリンには新鮮に感じられます。元々清楚系の女の子が好みだったので、リリィに片思いするのは早かったです。
ジャンやウィル、兄貴分のロディオに色々その事について相談したり、周りから見たら露骨にこいつ好きだなと分かる感じなので、クラスメイトも片思いしてる事を知ってます。
でもその事をリリィに直接言うなどの無粋な事は誰もしません。知らないのはリリィだけです。
リリィはリリィで「リン君って優しいなぁ、友達になれてよかった」と完全に友達扱いでリンの気持ちには全く気付きません。リリィはリリィなりに独自の価値観で自分を見ているので、そのせいで余計気づかなくなってます。リリィは恋愛系は鈍そうです。
リンとリリィのお出かけ話も考えているので、それもまた今度語れたら語りたいと思います。
(過去のブログの再掲です)創作語り
好みはそれぞれ
20241012(土)18:36
以下、オリキャラ語り。
大丈夫な方だけどうぞ。
キャラの異性の好みを考えてました。この子は多分今までの流れからこういう感じの子が好きそうだなというあれこれ。
まず一番に思いついたのはジャンで、彼は露骨に顔とスタイルがいい女の子が好きそうだなと思いました。しかも結構レベルが高めの女の子。でも彼自身は振る舞い諸々の理由からモテないので友達のウィルからは「バカだなこいつ」とやんわり思われてそうです。リンからはバカだけど応援したい、と思われてそう。
あとそれに似るのですが、ヴァンも外見重視なイメージです。ジャンと違うところはスタイルよりも顔とオシャレかどうかを重視してそうです。
彼は爪も髪もオシャレしてる女の子がタイプなイメージ。なのでリリィには全く興味がありません。(リリィは化粧とかあまりしない)周りにもリリィはタイプじゃないと公言しています。
そういう事はひとまず置いといて普段の言動からウィルからは「最低だなこいつ」と思われてそうです。(なぜウィル基準)
そんなウィルは割と中身重視なイメージです。冷静に女の子を見てそう。
一方リンは女の子とは結構交流がありそうだなと思います。
色んな女の子と仲良くなって、その時に女心の複雑さ(恋愛以外の事も色々)を知り、色々うっとなりながら彼なりに考えるのですが、モヤモヤが晴れないまま過ごしていた時にリリィと出会い、リンはリリィの無垢な感じに衝撃を受けます。
彼は彼なりに色んなものを見てきて色々感じる中でリリィに出会いリリィを好きになります。
そんな彼の事を友達のジャンとウィルは応援しながらうまくいくように見守っています。
リリィは小さい頃から大人の男性に囲まれて育ってきたので、大人の男性が好きそうです。でもあくまで好き「そう」なイメージ。彼女自身異性を恋愛的に好きになったという自覚が今までなく、なにが好きというものなのかが理解できていません。
なので、リンもロクイもジャンもヴァンもみんなまとめてひっくるめて好き。好きの細分化が出来てないのでそこはロクイが色々フォローに入ります。(リリィが余計な事を言った時のフォロー)
一方リリィとは真逆の位置にいそうなリセは、男に対しては刺々しい態度をとります。
彼女は彼女なりに今まできつい目に遭ってきたので、その分男に対しては見る目も厳しいです。でも将来的には完全ではありませんが心を許せるような相手と巡り会います。リセは人柄重視なのかもというイメージです。
全キャラの好みを書くのは大変なので今回はここまでにします。
どうでもいいような設定ですが、語っててちょっと恥ずかしかったです^^;(笑)
絵付きでなくてすみません…!
ここまで読んでくださった方、ありがとうございました!
(過去のブログの再掲です)創作語り
変えようとする存在
20241012(土)18:35
以下、オリキャラ語り。
大丈夫な方だけどうぞ。
(過去のブログでの語りなので現在考えてる設定と多少のズレがあります)
この前考えてた創作話。
リリィはあまり外の世界を知らずに育ち、グループの人間以外の人と単独でどこかへ行くという事をした事がありませんでした。
そんな中、学校に入ってから条件付きでリンと出かける機会があり、最初はリンはその条件に不服だったのですがなんやかんやあり考えを改めます。(色々端折った)
その後自分だけじゃなくてジャンとウィルも一緒に出かけたらリリィも楽しんでくれるのではないかと思い、リリィに内緒で遊ぶ当日の日にジャンとウィルを呼びます。前だったら色々問題があったのですが、その日に合わせてリリィもサイに交渉してなんとかうまく条件を和らげてもらい、問題なく四人で出かける事が出来ました。
そしてそこから時間は流れてリンがリリィの仕事を知るきっかけがあります。それからリンはリリィの境遇に疑問を抱くようになります。
ある時リンはリリィに自分の今の境遇をどう思うのか、変えたいと思わないのかと尋ねるのですが、リリィは別に大丈夫と答えます。リンはリリィがグループに都合のいい考え方しか出来ない(そう育てられた)ところが理解できなくて色々詰め寄るのですが、それでもリリィは「大丈夫」しか言わないのでリンはイライラから「バカじゃないの」と言ってしまいます。自分の好きな子がどうにもならない環境で自分を変えようとする思考を剥ぎ取られ、自分は何も出来ずにどうしようもない何かに襲われるあれこれ。(あやふや)
リンは割と一般的な思考(と言ったら変だけど)で、リリィに普通の中にある楽しさを教えてくれます。ジャンとウィルもそんな感じ。
リリィにとったらこの三人は結構大事な存在なんじゃないかなと思いました。
ここまで読んでくださった方、ありがとうございました!
(過去のブログの再掲です)創作語り
互いへの尊重
20241012(土)18:35
以下、オリキャラ語り。
大丈夫な方だけどうぞ。
ユノとヴァンの語り。
ユノとヴァンはクラスの中では同じ友達同士のグループにいて、そのグループにはあと二人います。(その二人はまだ形に出来ていない)
性格について考えてみると、ヴァンは一言で言うと暴れん坊(?)なのですが、ユノはどちらかというと優しく他人を気遣える子で、性格的にはヴァンとは逆の位置にいます。
そんなある意味逆の位置にいる二人ですが、嫌悪し合うという事はなく、互いに互いの思考を尊重し合っているイメージがあります。
ヴァンはユノが他人に優しくしても彼独自の価値観を使って否定する事はしないし、けなさない。ユノはヴァンが人に対して攻撃的な態度をとっても(色々思う事はあるが)嫌わないし、機嫌をうかがうような事もしない。二人は対等な立場で互いを見ているような感じです。
この二人についてはうっすらと考えたりもしているので、また語れたら語りたいと思います。
ここまで読んでくださった方、ありがとうございました!
(過去のブログの再掲です)創作語り
敵側の
20241012(土)18:34
以下、オリキャラ語り。
大丈夫な方だけどうぞ。
トラジの語り。
トラジはサイのグループ(リリィのいるグループ)と敵対するグループのボスで、父親の愛人が母親で、紆余曲折あり父親が亡くなったのをきっかけにボスの座に就きます。
まだ十代の子供です。
彼は現在18歳なのですが、若さと愛人の子供というレッテルからグループ内の人間から舐められており、うまくグループをまとめきれていません。
ナンバー2は彼の幼い頃からの世話役で、このナンバー2だけはトラジの事を気遣っています。
私の創作は男尊女卑的な要素を含んでいて、ストーリーの所々にその要素があります。
トラジはその要素を含んだキャラクターで、女は男より下の立場だと考えています。
小さい頃から女性に否定されたことがなく(叱られた経験がない)女性を意のままに操れる立場にいて「女は俺の言う事に必ず従う」と絶対の自信を持っています。
実際にそういう人生を送ってきたので、トラジのこの考えは揺らいだ事がありませんでした。
金と地位を若くして手に入れ、それを振りかざせば女なんか意のままになると思い込んでいます。
でもリリィと出会い、リリィが全く自分の思い通りにならないので段々とイラついてきます。
敵同士だから思い通りに操れる事なんてないはずなのに、トラジは自分だったら思い通りにできると思い込んでいます。
ヤケになってあれやこれやとやってみたり、時には暴力的な事や脅しも使うのですが、リリィはそれに屈しない。
それにトラジはますます苛立ちを覚える。
トラジは父親に対して自分の母親への仕打ちから心底軽蔑していたのですが、彼もまた父親のような振る舞い、考え方になっていて、しかしそれに気付かず「俺はあんなクソ親父みたいにはならない」と思っています。
表面上では余裕があるように見えるのですが(それもあって女性を意のままに動かしやすい)中身はグループをまとめきれていなくて、母親との記憶に乏しく、亡くなった父親への憎悪の感情にいまだ囚われている精神的にぐらついた子供です。
リリィは最初は「なんなのこの人!」と嫌がっていたのですが、段々とトラジの内側に気付いていってどうにかしたいけど…という気持ちになっていきます。
トラジは色々複雑な設定なのでうまく書けてるか自信がありません^^;
ここまで読んでくださった方、ありがとうございました!
(過去のブログの再掲です)創作語り
身だしなみ
20241012(土)18:33
以下、オリキャラ語り。
大丈夫な方だけどうぞ。
キャラの身だしなみについて。
ジェイクの髪についてなのですが、あの無造作もじゃもじゃ髪質だと、髪を綺麗に後ろにもっていく時には多分ワックスか何かでガチガチに固めないといけないのではないかと思うのですが、ワックスで固めたとしてもぴょこぴょこ収まりきらない髪がはねてそうです…
オリキャラの髪型で一番描いてて分かりやすいなと思うのがロイドで、頭頂部からのピッチリ感が描きやすいです。
ロイドは外見は気にしてないとか言いつつ髪はピッチリ櫛でといてるイメージがあって、あと制服のブレザーを着ていく時には毎朝コロコロでホコリを綺麗に取ってそうです。
リンも毎朝ロイドと同じようにコロコロでホコリを取ってそうなイメージがあります。
ロイドはきっちりしてるから手でホコリを払うのではなくコロコロを使って、リンは潔癖でコロコロを使ってそうなイメージです。
リンはコロコロを学校にも持って行ってて、何故か毎回どこかでホコリを付けてくるジャンの服をコロコロしてそうです。
以下、突然始まるオリキャラ会話。
ウィル「あ?お前、ちょっと」
ジャン「なんだ?」
ウィル「後ろ向いてみ」
ジャン「何?」
ウィル「お前どこで付けてきたそれ」
リン「な…なんだそのごっそりホコリは!?汚ねえ!!おいちょっと待ってろ」
ジャン「あ?マジか。こんなん手で払えば…」
リン「待て!ホコリには色んな汚いものが付いてんだぞ!手で触んな!」
ジャン「はぁ?」
リン「俺が今コロコロする!」
ジャン「出たよ出たよリンの潔癖が……」
ウィル「おいリン、お前そんなん気にしだしたらキリねぇぞ」
リン「すぐ終わるから大丈夫だよ」
ウィル「大丈夫とかそういうんじゃなくて」
ジャン「もういいから早くしてぇー」
リンの潔癖はストーリーが進むと和らぐようになります。
ここまで読んでくださった方、ありがとうございました!
(過去のブログの再掲です)創作語り