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コメント返信 2件
20190823(金)02:34コメントする ( 0 )
コメントありがとうございます。
なんだか調査員ちゃんが皆さまに気に入って頂けていて嬉しいです。この子ネガティヴ拗らせてるので今しばらく2人からの好意には気づかないですよ…あんなにわかりやすいのにね!!今後も完結までのんびりやっていこうと思います。
もう一件コメントいただいておりますありがとうございます!
今のところ明確にご要望にお応えすることはできませんが、コメントにあったお方は本編に必ず出す予定なので気長にお待ちいただけると幸いです。
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20190703(水)09:17コメントする ( 0 )
コメントありがとうございます!
我が家の主人公である調査員ちゃんがけっこう受け入れてもらえていて嬉しいです
今後も調査員ちゃん共々よろしくお願いします!今月中に2話くらいは更新できたらいいなぁコメント返信
20190613(木)08:45コメントする ( 0 )
コメントありがとうございます!文章の雰囲気だったりを褒めてもらえて小躍りしています。コメントをもらえて浮かれてるので近いうちに本編更新できるように頑張ります!
テンション上がりすぎて抑え気味に文字にしてみましたが内心1000倍くらい浮かれていますありがとうございます。調査員ちゃん本編追記
20190113(日)01:56コメントする ( 0 )星の化身編の追記
うちのサイトのガイアとアグルについて
今後の軽い方針というかネタバレ?みたいなのもあるので注意。本編の続きとかは書いてないです。
今更な感じですが当サイトのガイアとアグルは我夢と藤宮とは別人格です。喋り方や性格の一部はそれぞれ我夢と藤宮に影響されてる感じにしてます。
なのでガイアとアグルがめっちゃ頭いいとかはないです。2人の人間を見ながら「難しい事してるすごーい」ぐらいに思ってる。46億年存在してる前提で書いてますので、基本的に思考は神様とか仙人とか所謂見守る側の立場。
執筆者の趣味でガイアとアグル、我夢と藤宮が甘やかし要員になる可能性が特大。
調査員ちゃんに対しては初対面で
ガイア→え、ひよこみたいでかわいい!!でも何か思い詰めてる顔してるなぁ…まだ幼いみたいだし(46億歳視点)この子も人間達みたいに見守らなきゃ!!
アグル→何か落ちてきた…あ、生きてた。えらく遠慮がちで逃げ腰だな…人間で言うところの人見知りというやつか。まぁ害はないようだし海に落ちたのも縁だな、回復するまで面倒見てやるか。
ぐらいの感じです。
最終的には光の戦士の在り方を自分に当てはめられず、それに罪悪感を感じてる自己否定の塊みたいな部分を見て、
ガイア→あれ?この子このまま僕らの地球にいた方がよくない?こっちでのんびりしてたらよくない??戦いとか任務とか離れてゆっくりしよ??
アグル→向こう(本来の宇宙)は息苦しいようだしな、このまま帰らない方がいい気がしてきたぞ。いざとなれば俺もガイアもいるし…いいんじゃないか?ちょっと海底の住めそうな場所探してくる。
ってな風に2人とも歳の離れた妹ができたみたいに激甘に可愛がるようになる予定。46億年で培った気長さと大地と海の化身の抱擁力で全力で甘やかしにかかる。まずい振りほどけなさそう……しかも我夢と藤宮がそれに同調して手を組んで外堀埋めにかかる、かもしれない。予定は未定。
あ、ちゃんと光の国には帰りますよ。博士やら皆様が待ってますからね。コメント返事と本編追記
20181017(水)23:10コメントする ( 0 )
まずはコメントして下さった方、ありがとうございます。読んでくださっている方からの一言は本当に励みになります。これからもちまちま更新していきます。
そして調査員ちゃん本編の時間軸ですが、一応映画のウル銀の後くらいになってます。
なのでゼロはまだサーガ組に会ってないですしベリアル陛下が生きている事も知りません。ベリ銀は連載の中でベリ銀編としてやりたいと思ってます。調査員ちゃん番外ゼロ編
20181007(日)22:55コメントする ( 0 )
番外3つ目はゼロと少しだけレオ兄さんです。
今でこそ無敵のゼロちゃんだけど、ウル銀のすぐ後は環境の変化に戸惑ったりしてたんじゃないかと思い、少し不安げというかいかにも青年なゼロになるように心がけてみました。
英雄として讃えられる一方で、普通という物にに憧れる気持ちもあるのが当サイトのゼロです。ベリ銀編もいずれ書きたいのでまたゼロには調査員ちゃん本編にも出てもらわねば。調査員ちゃん番外
20180923(日)11:01コメントする ( 0 )
番外2話はヒカリとゾフィー隊長ということで。
ヒカリ博士は調査員ちゃんをそれはそれは大事にしてます。ラボには彼女用にお菓子やら飲み物やらが常備され、彼女のためのデスクも置いてあるくらいです。でもそれは恋ではなく、たぶん執着です。自分と似たような性質を持つ彼女を何としてでも自分の所に留めようと様々な手段を駆使しています。
そんな博士の思惑には気付かず、このラボ居心地いいわ〜とか思いながら調査員ちゃんは居着いているという。
たぶん、彼女と恋仲になろうとした場合の最大の壁は博士になると思う。コメント返信スタイルについて
20180918(火)21:17コメントする ( 0 )clapなどで頂いたコメントは大事に胸の内にしまっておきたいので、さっくりまとめた内容を書きつつ、本棚おまけにて返信させて頂きます。
自分が送ったコメントへの返信なのかわかりづらい、と思われる場合もあるかと思いますが、どうかご了承願います。コメント返信
20180918(火)21:12コメントする ( 0 )コメントありがとうございます。サイト初のコメントがとても暖かいもので嬉しかったです。
私も光の巨人サイト少ないなぁ、よし書いちゃえ、の気持ちで始めたので他人の様な気がしません。
まだまだ物語が始まったばかりなので物足りない所もあるとは思いますが今後、もう少し恋愛方面も出していくつもりなのでお待ちくださいませ。調査員ちゃん2話追記
20180902(日)22:59コメントする ( 0 )
調査員ちゃん2話のちょっとした追記。
※本編2話を読んでから見ることを推奨します。
ヒカリは自分で恋愛する気はないけど、人のそういうのに鈍いわけではない。メビウスの調査員ちゃんへの想いにはすんなり気づいてる。
肝心の調査員ちゃんは今のところ恋愛する気はないし、他の人のそう言った気持ちはなんとなく察するけど、まさか自分に向いてるとは思いもしない。
被害者メビウス。ヒカリに片思いがバレたのにヒカリは調査員ちゃんとの距離感を変える気無しでメビウスがたまに睨んでる。しかしどこ吹く風。だって調査員ちゃんは理解者であって恋愛対象ではないから。そのうちメビウスもそれを理解して、ヒカリの事は気にせずに前よりアピールするようになる。
