呪術師、黒田組と話す。
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※例により帰り(今回は九州なので新幹線with伊地知)
『黒田家の前は織田信長の刀だったんだ…』
「昨日お会いした刀の付喪神様ですか?」
『はい。えっ棚に逃げた坊主を圧し折るように斬ったからってへし切長谷部様切れ味ヤバすぎるのでは…』
「棚ごとってことですか?切れ味がおかしいですね」
『棚ごと……日本刀凄すぎる…』
「敵には回せませんね」
『本当ですね…そういえば今回初めて槍の付喪神様にもお会いしました』
「槍…(間白さんこのままだと武器の付喪神制覇するんじゃ…)」
『実物も見たんですけど戦国時代の方は重たい甲冑を身につけてあんな長物を振り回していたんだなって思うとすごいですよね』
「確かにそうですね」
『ふふ、帰ったら真希ちゃんに長物の扱い方また聞こーっと』
~おわり~
『黒田家の前は織田信長の刀だったんだ…』
「昨日お会いした刀の付喪神様ですか?」
『はい。えっ棚に逃げた坊主を圧し折るように斬ったからってへし切長谷部様切れ味ヤバすぎるのでは…』
「棚ごとってことですか?切れ味がおかしいですね」
『棚ごと……日本刀凄すぎる…』
「敵には回せませんね」
『本当ですね…そういえば今回初めて槍の付喪神様にもお会いしました』
「槍…(間白さんこのままだと武器の付喪神制覇するんじゃ…)」
『実物も見たんですけど戦国時代の方は重たい甲冑を身につけてあんな長物を振り回していたんだなって思うとすごいですよね』
「確かにそうですね」
『ふふ、帰ったら真希ちゃんに長物の扱い方また聞こーっと』
~おわり~
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