見えないベールで
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~無事終わりました~
「トワ先輩こんなオスみ強い香水つけてるんですね(ニヨニヨ)」
『いや、あの、これは、』
「絶対いいやつですねこれ。ちゃんとしたブランドの」
『野薔薇ちゃん犬なの??』
「こんながっつりつけるなんて相手独占欲強めな感じですか?」
『んな!!違うんだってば!!これは!!そういうんじゃなくて!!』
「そんな強気になるあたり怪しー」
『先輩をからかうんじゃありません!これにはちゃんと理由があるの!新田さんも笑い堪えてないで助けてください!』
「えー、新田ちゃん教えて~~」
「そりゃあ勿論この香水の持ち主が独占欲強くて間白さんに害虫つかせないためっスよ」
『!?!?新田さん!?』
「面白くなって参りました!!新田ちゃん今日は遠回りして帰ろう!」
「モチっスよ~~」
『ちょ!二人とも!?』
~END~
悪ノリのいい野薔薇ちゃんと新田ちゃんでした
野薔薇ちゃんは真希ちゃんが夢主に敬語使っているから敬語使っている設定です
「トワ先輩こんなオスみ強い香水つけてるんですね(ニヨニヨ)」
『いや、あの、これは、』
「絶対いいやつですねこれ。ちゃんとしたブランドの」
『野薔薇ちゃん犬なの??』
「こんながっつりつけるなんて相手独占欲強めな感じですか?」
『んな!!違うんだってば!!これは!!そういうんじゃなくて!!』
「そんな強気になるあたり怪しー」
『先輩をからかうんじゃありません!これにはちゃんと理由があるの!新田さんも笑い堪えてないで助けてください!』
「えー、新田ちゃん教えて~~」
「そりゃあ勿論この香水の持ち主が独占欲強くて間白さんに害虫つかせないためっスよ」
『!?!?新田さん!?』
「面白くなって参りました!!新田ちゃん今日は遠回りして帰ろう!」
「モチっスよ~~」
『ちょ!二人とも!?』
~END~
悪ノリのいい野薔薇ちゃんと新田ちゃんでした
野薔薇ちゃんは真希ちゃんが夢主に敬語使っているから敬語使っている設定です