《第7話》パーティ。
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「…ぁ…ぁんっ」
羞恥心と欲のせめぎ合いだった。
今薫は、全裸で脚を開き、ベッドの上に座らされ、自慰行為をさせられていた。
その様子を神田に視姦されている。
細い彼女の指が秘部へと入れられ、ぐちゅぐちゅとかき混ぜられる。
神田の吐き出した精と一緒に愛液が混ざり合いソコから垂れてくる。
「かん…だ…さ…ぁああ」
恥ずかしい、嫌だと思いつつも、今際の快感に勝てずに言われたままになる。
「違うだろ。名前呼んでみろ」
「ユ…ユウっ」
彼の名前を呼ぶとキュッと中が締まるのがわかる。
雌芯を刺激すると更に声が甲高くなる。
嫌なのに、止められない。
そもそもなぜこんなことになったのか。
もう一回シたいとせがみ、神田のモノに手をかけたところ、勃たせてみろと面白がって言われた。
さっきまで自身の中で暴れ回っていたソレを口に含もうとしたところ、触らないで勃たせろと。
無理難題だった。
どうしたらいいのかと、困った顔で問いかけると自慰行為を見せろと。
最初は恥ずかしがっていたが、ドレスを脱がされベッドに座らされ、脚を開いて「ほら」と強要される。
酔っていなきゃ絶対にやらないだろうなと、少し冷静になって考えていたが、欲に溺れている脳内ではそんなことどうでも良くなった。
キモチヨクなれるなら…
と、自身の秘部に手を添えた。
そして冒頭に至る。
「ん…ん…ユウっ…」
乱れる姿を見られているのは何とも恥ずかしい。
それと同時に信じられないくらいの快感を感じる。
無意識に自分のイイトコロを探して刺激している。
「指2本にしてみろ」
「ふ…ぁ…無理ぃ」
「ほら」
「ゃ…ぁああ…っ」
そう言って中指も挿入させる。
質量が増え、身体は快感で悦んでいる。
「んん…ぁ」
じゅぷじゅぷと音を立て、動きを早くしていく。
「ぁ…イきそ…」
「イッてみろ」
「ユウ…ゃ…ぁあああああっ」
ビクンビクンと身体を震わせて果てる。
「…ハァ…ハァ」
「よくできたな」
彼は満足そうな表情をし、薫に口付けると、とろんと溶けそうな顔をしながらそれを受け入れる。
「ユウの…ちょ…だい」
唇を離すと、まだ物足りない薫が神田を求める。
「どうしたい?」
頬にキスを落とされながら聞かれる。
「ん…食べたい」
「いいぜ」
神田もベッドに横たわる。
「…ハァ」
甘く、熱い呼吸をしながら神田の男根に手をかけ、ちゅっと亀頭にキスをすればピクリと反応する神田。
それに気分をよくした薫は、一舐めしていく。
じっくりと、大事そうに口に含むと、舌もつかいながらぺろぺろと舐めていく。
そんな薫の頭を神田は撫でる。
「ちゅ…クチュ…」
卑猥な音を立てながら口と手を使って神田を刺激していく。
「きもひぃれすか?」
「そこで喋んな…っは」
「ん…ちゅ…挿れても…い?」
「いいぜ」
神田の上に跨ると、少しずつ蜜壷に飲み込ませていく。
「ぁ…くる…ンア…」
ゆっくりと挿入していき、全てが入り込むとニコッと笑う。
「全部食べちゃいます」
ズッと腰を上げて、動き出していく。
「っん…ユウの…すご…」
神田の胸に手を置き、激しく腰を振っていく。
揺れる2つのたわわな肉に手をかけて揉みほぐせば、一層悦びの声をあげる。
「ぁああ…ユウ…」
快感にどんどん夢中になっていく薫。
神田も下から突き上げていく。
「ひゃ…ぁあ…それ…らめっ」
イイトコロに当たったようで腰をくねらせて逃げようとする薫を神田は逃がすはずもなく。
腰を掴むとさらに激しく突いていく。
「らめ…っ…変に…な…やぁあっ」
「薫…っ」
大きく奥を突くと呆気なく果ててしまう薫。
そのまま神田の胸へ倒れ込んでいく。
「…ハァ…ぁ…」
繋がったまま、くるりと上下逆転される。
「ぁん…ッ…ユウの…まだ…」
「付き合ってもらうぜ」
「ぁああ…んっ」
ぐちゅぐちゅと音を立て激しく腰をぶつけていく。
「…っは…出るッ」
「ん…ちょうだい…っ」
動きが早くなり、神田にぎゅっとしがみつく。
「ぁあああああ…っ」
連続の快感に身体は敏感に反応する。
ビクンビクンと余韻に浸るナカと、その奥で果てた神田。
ズルりとソレを抜き取ると交わった液体がコプッと音を出して垂れてくる。
「ン…ハァハァ」
甘い呼吸が部屋に響いた。
羞恥心と欲のせめぎ合いだった。
今薫は、全裸で脚を開き、ベッドの上に座らされ、自慰行為をさせられていた。
その様子を神田に視姦されている。
細い彼女の指が秘部へと入れられ、ぐちゅぐちゅとかき混ぜられる。
神田の吐き出した精と一緒に愛液が混ざり合いソコから垂れてくる。
「かん…だ…さ…ぁああ」
恥ずかしい、嫌だと思いつつも、今際の快感に勝てずに言われたままになる。
「違うだろ。名前呼んでみろ」
「ユ…ユウっ」
彼の名前を呼ぶとキュッと中が締まるのがわかる。
雌芯を刺激すると更に声が甲高くなる。
嫌なのに、止められない。
そもそもなぜこんなことになったのか。
もう一回シたいとせがみ、神田のモノに手をかけたところ、勃たせてみろと面白がって言われた。
さっきまで自身の中で暴れ回っていたソレを口に含もうとしたところ、触らないで勃たせろと。
無理難題だった。
どうしたらいいのかと、困った顔で問いかけると自慰行為を見せろと。
最初は恥ずかしがっていたが、ドレスを脱がされベッドに座らされ、脚を開いて「ほら」と強要される。
酔っていなきゃ絶対にやらないだろうなと、少し冷静になって考えていたが、欲に溺れている脳内ではそんなことどうでも良くなった。
キモチヨクなれるなら…
と、自身の秘部に手を添えた。
そして冒頭に至る。
「ん…ん…ユウっ…」
乱れる姿を見られているのは何とも恥ずかしい。
それと同時に信じられないくらいの快感を感じる。
無意識に自分のイイトコロを探して刺激している。
「指2本にしてみろ」
「ふ…ぁ…無理ぃ」
「ほら」
「ゃ…ぁああ…っ」
そう言って中指も挿入させる。
質量が増え、身体は快感で悦んでいる。
「んん…ぁ」
じゅぷじゅぷと音を立て、動きを早くしていく。
「ぁ…イきそ…」
「イッてみろ」
「ユウ…ゃ…ぁあああああっ」
ビクンビクンと身体を震わせて果てる。
「…ハァ…ハァ」
「よくできたな」
彼は満足そうな表情をし、薫に口付けると、とろんと溶けそうな顔をしながらそれを受け入れる。
「ユウの…ちょ…だい」
唇を離すと、まだ物足りない薫が神田を求める。
「どうしたい?」
頬にキスを落とされながら聞かれる。
「ん…食べたい」
「いいぜ」
神田もベッドに横たわる。
「…ハァ」
甘く、熱い呼吸をしながら神田の男根に手をかけ、ちゅっと亀頭にキスをすればピクリと反応する神田。
それに気分をよくした薫は、一舐めしていく。
じっくりと、大事そうに口に含むと、舌もつかいながらぺろぺろと舐めていく。
そんな薫の頭を神田は撫でる。
「ちゅ…クチュ…」
卑猥な音を立てながら口と手を使って神田を刺激していく。
「きもひぃれすか?」
「そこで喋んな…っは」
「ん…ちゅ…挿れても…い?」
「いいぜ」
神田の上に跨ると、少しずつ蜜壷に飲み込ませていく。
「ぁ…くる…ンア…」
ゆっくりと挿入していき、全てが入り込むとニコッと笑う。
「全部食べちゃいます」
ズッと腰を上げて、動き出していく。
「っん…ユウの…すご…」
神田の胸に手を置き、激しく腰を振っていく。
揺れる2つのたわわな肉に手をかけて揉みほぐせば、一層悦びの声をあげる。
「ぁああ…ユウ…」
快感にどんどん夢中になっていく薫。
神田も下から突き上げていく。
「ひゃ…ぁあ…それ…らめっ」
イイトコロに当たったようで腰をくねらせて逃げようとする薫を神田は逃がすはずもなく。
腰を掴むとさらに激しく突いていく。
「らめ…っ…変に…な…やぁあっ」
「薫…っ」
大きく奥を突くと呆気なく果ててしまう薫。
そのまま神田の胸へ倒れ込んでいく。
「…ハァ…ぁ…」
繋がったまま、くるりと上下逆転される。
「ぁん…ッ…ユウの…まだ…」
「付き合ってもらうぜ」
「ぁああ…んっ」
ぐちゅぐちゅと音を立て激しく腰をぶつけていく。
「…っは…出るッ」
「ん…ちょうだい…っ」
動きが早くなり、神田にぎゅっとしがみつく。
「ぁあああああ…っ」
連続の快感に身体は敏感に反応する。
ビクンビクンと余韻に浸るナカと、その奥で果てた神田。
ズルりとソレを抜き取ると交わった液体がコプッと音を出して垂れてくる。
「ン…ハァハァ」
甘い呼吸が部屋に響いた。