《第4話》オヤスミ。
お名前は?
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
そのまま首筋に舌を這わせていく。
うなじにキスをし、ぺろりと舐め上がると
ビクビクと薫の身体が跳ねる。
その反応に気分を良くし、うなじに赤い跡を施す。
「ん…神田…さ…」
呼吸が熱を帯びてくる。
首筋を舐め上げながら、神田の手は薄い布の中へするりと入れていく。
「…下着つけてねえのかよ」
「ハァ…寝るだけだったもので」
胸の先端を指で摘むと薫の身体がビクンと反応する。
両手で胸を包み込み、指先で双方の頂を刺激していく。
「ぁ…ん…や…」
「嫌か?」
耳元で囁かれると身体をビクつかせながら
「や…じゃない…です」
「やけに素直だな」
片手をするりと脚の方へ。
太ももを撫でると、モジモジと脚を擦り合わせていく。
ホットパンツの間から、秘部をなぞれば待っていましたの言わんばかりに身体が反応する。
下着の上からソコをなぞるともう既に湿り気を帯びている。
「お前…変態だよな」
「な…違っ…ぁあ」
下着の間からスルリと指を入れられ、反論の余地もなくなる。
「俺は変態大歓迎だぜ」
そう言うと指を中に入れる。
「ぁん…」
神田の服に捕まり、快感に耐える。
しかしすぐに2本目を入れられ、立っていられなくなる。
「神田さ…ぁ…ベッドで…」
涙目で懇願する。
ベッドに移動すると、問答無用でホットパンツと下着を剥ぎ取られる。
膝に割って入り、3本目の指を挿入する。
「は…ぁぁあっ」
バラバラに動かされる指の動きに、意識が飛びそうになる。
キュウキュウと中が伸縮し始める。
「イきそ…イク…っ」
ビクビクっと身体を震わせて果ててしまう。
「薫…」
再度耳元で名前を呼ばれるとビクリと反応する。
「ゴムあるか?」
「ごむ?」
息を整えながら神田の問いを頭で整理する。
「ないです」
「じゃあここまでだな」
昨夜は勢いでヤッてしまったが、流石に神田も鬼ではない。
彼女のことを大切にしようとは思っている。
それにも関わらず
「ぁ…やだ…欲しい…」
欲に当てられ、更なる刺激を求めている薫は我慢ができない。
「神田さん…そのまま…」
「お前…」
クチュりと音を立てて再度指を入れられる。
「は…ァ…ちがっ」
彼女のイイトコロを探すように指を動かしていく。
「ぁ…神田さん…ほし…ぃ」
生理的な涙を流しながら懇願する。
それでも容赦なく指だけで攻められる。
「ン…また…ぁあ」
「イケよ」
「ひゃ…ぁぁあっ」
ビクビクっと2回目の絶頂を迎える。
「神田…さ…おねが…」
ビクビクと身体を震わせながら物欲しそうな目を向ける。
「知らねーぞ」
カチャカチャとベルトを外す金属音が鳴ると嬉しそうに薫は笑う。
「ん…すき…」
クチュッと音を立て、十分すぎるほど濡れそぼっている蜜壺に飲み込まれていく神田のモノ。
「ぁぁあっ…」
待ちに待った刺激に身体がビクビクと反応する。
「ァ…ダメ…イきそ…」
お預けを食らっていた薫には刺激が強かったようで、すぐに中が伸縮し始める。
「早えよ」
「だって…気持ちよすぎて…変になる…ァ」
「なっちまえ」
「ぁぁあっ!」
ズンっと腰を強く打ち付けられると身体を弓なりに反らせて果ててしまう。
それでも動きを止めない神田。
「ァア…も…らめぇ」
呂律の回らなくなった状態で神田の首に手を回し、ギュッと抱きつく。
「…クっ」
苦しげな表情を浮かべると、薫の中に精を吐き出す。
「ぁ…ハァ…ハァ…中…」
神田自身が抜き取られると、繋がっていた部分からドロリと白い液体が流れる。
「懲りたら簡単に男欲しがんなよ」
「神田さんだから…いいんです…」
力の抜けた顔で笑う薫。
そのまま意識を手放した。
うなじにキスをし、ぺろりと舐め上がると
ビクビクと薫の身体が跳ねる。
その反応に気分を良くし、うなじに赤い跡を施す。
「ん…神田…さ…」
呼吸が熱を帯びてくる。
首筋を舐め上げながら、神田の手は薄い布の中へするりと入れていく。
「…下着つけてねえのかよ」
「ハァ…寝るだけだったもので」
胸の先端を指で摘むと薫の身体がビクンと反応する。
両手で胸を包み込み、指先で双方の頂を刺激していく。
「ぁ…ん…や…」
「嫌か?」
耳元で囁かれると身体をビクつかせながら
「や…じゃない…です」
「やけに素直だな」
片手をするりと脚の方へ。
太ももを撫でると、モジモジと脚を擦り合わせていく。
ホットパンツの間から、秘部をなぞれば待っていましたの言わんばかりに身体が反応する。
下着の上からソコをなぞるともう既に湿り気を帯びている。
「お前…変態だよな」
「な…違っ…ぁあ」
下着の間からスルリと指を入れられ、反論の余地もなくなる。
「俺は変態大歓迎だぜ」
そう言うと指を中に入れる。
「ぁん…」
神田の服に捕まり、快感に耐える。
しかしすぐに2本目を入れられ、立っていられなくなる。
「神田さ…ぁ…ベッドで…」
涙目で懇願する。
ベッドに移動すると、問答無用でホットパンツと下着を剥ぎ取られる。
膝に割って入り、3本目の指を挿入する。
「は…ぁぁあっ」
バラバラに動かされる指の動きに、意識が飛びそうになる。
キュウキュウと中が伸縮し始める。
「イきそ…イク…っ」
ビクビクっと身体を震わせて果ててしまう。
「薫…」
再度耳元で名前を呼ばれるとビクリと反応する。
「ゴムあるか?」
「ごむ?」
息を整えながら神田の問いを頭で整理する。
「ないです」
「じゃあここまでだな」
昨夜は勢いでヤッてしまったが、流石に神田も鬼ではない。
彼女のことを大切にしようとは思っている。
それにも関わらず
「ぁ…やだ…欲しい…」
欲に当てられ、更なる刺激を求めている薫は我慢ができない。
「神田さん…そのまま…」
「お前…」
クチュりと音を立てて再度指を入れられる。
「は…ァ…ちがっ」
彼女のイイトコロを探すように指を動かしていく。
「ぁ…神田さん…ほし…ぃ」
生理的な涙を流しながら懇願する。
それでも容赦なく指だけで攻められる。
「ン…また…ぁあ」
「イケよ」
「ひゃ…ぁぁあっ」
ビクビクっと2回目の絶頂を迎える。
「神田…さ…おねが…」
ビクビクと身体を震わせながら物欲しそうな目を向ける。
「知らねーぞ」
カチャカチャとベルトを外す金属音が鳴ると嬉しそうに薫は笑う。
「ん…すき…」
クチュッと音を立て、十分すぎるほど濡れそぼっている蜜壺に飲み込まれていく神田のモノ。
「ぁぁあっ…」
待ちに待った刺激に身体がビクビクと反応する。
「ァ…ダメ…イきそ…」
お預けを食らっていた薫には刺激が強かったようで、すぐに中が伸縮し始める。
「早えよ」
「だって…気持ちよすぎて…変になる…ァ」
「なっちまえ」
「ぁぁあっ!」
ズンっと腰を強く打ち付けられると身体を弓なりに反らせて果ててしまう。
それでも動きを止めない神田。
「ァア…も…らめぇ」
呂律の回らなくなった状態で神田の首に手を回し、ギュッと抱きつく。
「…クっ」
苦しげな表情を浮かべると、薫の中に精を吐き出す。
「ぁ…ハァ…ハァ…中…」
神田自身が抜き取られると、繋がっていた部分からドロリと白い液体が流れる。
「懲りたら簡単に男欲しがんなよ」
「神田さんだから…いいんです…」
力の抜けた顔で笑う薫。
そのまま意識を手放した。