《第20話》コンシンカイ。
お名前は?
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
「ん…んぁ…」
角度を変えながら何度も唇を合わせていくと、ふいに気付く薫。
呼吸をしに軽く唇を離すと
「ユウ」
「なんだ」
「…ユウの大っきくなってる」
「責任とれ」
「私なにもしてな……っあ」
後ろから胸を鷲掴みにされる。
お酒とお風呂で絆された身体は敏感になっており、くるくると指で胸の突起をなぞられると、どんどん固くなっていく。
「んっ…ふ…」
「ほら、お前もここ固くなってる」
そう言いながら先端を指でいじり倒される。
「ん…んっ」
「……声我慢すんな」
「だって…響く…」
「それがイイんだろ」
クスリと笑うと神田は薫の首に吸い付く。
「ゃ…痕付けないで…」
「もう遅い」
薫の首筋に付けられる赤い所有印。
「ほら、立て」
立ち上がらされると、向かい合って顎を持ち上げられる。
そしてそのまま唇を合わせていく。
「ん…ん……んぁ…っ」
神田の首に手を回し、夢中になって舌を絡め合わせる。
呼吸が苦しくなり神田を押すと、名残惜しそうに銀色の糸が二人の間を紡ぐ。
「…ハァ…ユウ…」
とろーんとした瞳で神田を見上げる薫。
神田はもう一度薫の唇へ吸い付く。
そひて片手は薫の秘部へと這わす。
「んんっ…ん…んー…っ」
秘豆を触るとビクンビクンと反応する薫。
暫く刺激しているとソコはどんどんお湯とは違う湿り気を帯びてくる。
割れ目を指で数回なぞり、グッと中に指を入れる。
「んっ!…ん…ぁ…んん…」
キスをしているせいでくぐもった声で喘ぐことしかできない薫。
唇を離せば神田の胸に顔を伏せ、声を我慢して小さく喘ぐ薫。
神田はそれが面白くなかったようで、容赦なく3本のを挿入していく。
「ゃ…あぁあ…ダメ…」
「すんなり入ったぞ」
「んっ…んんんっ」
いきなりの挿入にびっくりして大きな声が出てしまったが、また声を抑える薫。
「まだ慣らすか?」
神田は後ろから薫を抱きしめると前から秘豆を刺激する。
「っあ…ゃ…」
自身を擦り付けるように薫に密着する。
「ん…ちょうだい…」
薫は後ろを向いたまま壁に手をつく。
神田は数回秘部へ自身を擦り付けると後ろからゆっくりと挿入していく。
「ん…んんんんっ…」
ゆっくり拡がってくる圧迫感に腰は逃げようとする。
神田は薫の腰をしっかり抱くとゆっくりと動かしていく。
「ん…んっ…んん…」
それでも尚声を抑える薫。
神田は後ろから身体をぎゅっと密着させると薫の口の中に指を入れる。
「ん…んぁ…」
そのまま指で口の中を犯していく。
「声…出せよ」
グッと腰を更に密着させる。
「ぁ…ぁあ」
薫の声が出たのを確認すると神田は機嫌が良くなる。
口の中から指を抜き腰をしっかり抑える。
「アア…ッ…ユウ…ァアア」
自然に神田へと尻を突き出す形になっており、ぐっと密着度は増す。
「んっ…ぁ…ァアア」
後ろから乱暴に胸も揉まれると薫は更に身体をビクリと震わせる。
湯船のお湯が激しく波打ち、バランスを崩しそうになるが、容赦なく神田が支え、動きを早めていく。
「んぁぁっ…んんっ…ダメ…」
ある一点を突くと薫の身体はビクビクと仰け反る。
神田はニヤリと笑うと容赦なくその部分を突いていく。
「ゃああ…ユウ…ダメぇ…」
「イイ、の間違いだろ」
がっしりと腰を掴むと、激しく打ち付けていく。
快感に耐えられない薫はつま先立ちになり、逃げようとするが、神田はそれを逃さない。
「ァアア…も…イく…」
「…っ…イッていいぞ」
神田は更に早く腰を打ち付けると中が収縮してくる。
「ゃ…ダメ…ダメ…やああぁああっ」
ビクンビクンと身体を震わせて果てる薫。
神田も素早く抜くと、薫のお尻に精を吐き出す。
「…ハァ…ハァ」
全て出し切ると、下半身の力が入らない薫を立たせ、洗い場へと連れ出す。
そして優しく洗ってやる。
「ふふふ…らくちーん」
薫はご機嫌。
「そうか」
ゆっくりとバスタイムを堪能し、その日は眠りについた。
角度を変えながら何度も唇を合わせていくと、ふいに気付く薫。
呼吸をしに軽く唇を離すと
「ユウ」
「なんだ」
「…ユウの大っきくなってる」
「責任とれ」
「私なにもしてな……っあ」
後ろから胸を鷲掴みにされる。
お酒とお風呂で絆された身体は敏感になっており、くるくると指で胸の突起をなぞられると、どんどん固くなっていく。
「んっ…ふ…」
「ほら、お前もここ固くなってる」
そう言いながら先端を指でいじり倒される。
「ん…んっ」
「……声我慢すんな」
「だって…響く…」
「それがイイんだろ」
クスリと笑うと神田は薫の首に吸い付く。
「ゃ…痕付けないで…」
「もう遅い」
薫の首筋に付けられる赤い所有印。
「ほら、立て」
立ち上がらされると、向かい合って顎を持ち上げられる。
そしてそのまま唇を合わせていく。
「ん…ん……んぁ…っ」
神田の首に手を回し、夢中になって舌を絡め合わせる。
呼吸が苦しくなり神田を押すと、名残惜しそうに銀色の糸が二人の間を紡ぐ。
「…ハァ…ユウ…」
とろーんとした瞳で神田を見上げる薫。
神田はもう一度薫の唇へ吸い付く。
そひて片手は薫の秘部へと這わす。
「んんっ…ん…んー…っ」
秘豆を触るとビクンビクンと反応する薫。
暫く刺激しているとソコはどんどんお湯とは違う湿り気を帯びてくる。
割れ目を指で数回なぞり、グッと中に指を入れる。
「んっ!…ん…ぁ…んん…」
キスをしているせいでくぐもった声で喘ぐことしかできない薫。
唇を離せば神田の胸に顔を伏せ、声を我慢して小さく喘ぐ薫。
神田はそれが面白くなかったようで、容赦なく3本のを挿入していく。
「ゃ…あぁあ…ダメ…」
「すんなり入ったぞ」
「んっ…んんんっ」
いきなりの挿入にびっくりして大きな声が出てしまったが、また声を抑える薫。
「まだ慣らすか?」
神田は後ろから薫を抱きしめると前から秘豆を刺激する。
「っあ…ゃ…」
自身を擦り付けるように薫に密着する。
「ん…ちょうだい…」
薫は後ろを向いたまま壁に手をつく。
神田は数回秘部へ自身を擦り付けると後ろからゆっくりと挿入していく。
「ん…んんんんっ…」
ゆっくり拡がってくる圧迫感に腰は逃げようとする。
神田は薫の腰をしっかり抱くとゆっくりと動かしていく。
「ん…んっ…んん…」
それでも尚声を抑える薫。
神田は後ろから身体をぎゅっと密着させると薫の口の中に指を入れる。
「ん…んぁ…」
そのまま指で口の中を犯していく。
「声…出せよ」
グッと腰を更に密着させる。
「ぁ…ぁあ」
薫の声が出たのを確認すると神田は機嫌が良くなる。
口の中から指を抜き腰をしっかり抑える。
「アア…ッ…ユウ…ァアア」
自然に神田へと尻を突き出す形になっており、ぐっと密着度は増す。
「んっ…ぁ…ァアア」
後ろから乱暴に胸も揉まれると薫は更に身体をビクリと震わせる。
湯船のお湯が激しく波打ち、バランスを崩しそうになるが、容赦なく神田が支え、動きを早めていく。
「んぁぁっ…んんっ…ダメ…」
ある一点を突くと薫の身体はビクビクと仰け反る。
神田はニヤリと笑うと容赦なくその部分を突いていく。
「ゃああ…ユウ…ダメぇ…」
「イイ、の間違いだろ」
がっしりと腰を掴むと、激しく打ち付けていく。
快感に耐えられない薫はつま先立ちになり、逃げようとするが、神田はそれを逃さない。
「ァアア…も…イく…」
「…っ…イッていいぞ」
神田は更に早く腰を打ち付けると中が収縮してくる。
「ゃ…ダメ…ダメ…やああぁああっ」
ビクンビクンと身体を震わせて果てる薫。
神田も素早く抜くと、薫のお尻に精を吐き出す。
「…ハァ…ハァ」
全て出し切ると、下半身の力が入らない薫を立たせ、洗い場へと連れ出す。
そして優しく洗ってやる。
「ふふふ…らくちーん」
薫はご機嫌。
「そうか」
ゆっくりとバスタイムを堪能し、その日は眠りについた。
9/9ページ