《第17話》オンセン。
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「アァァ…ユウ…も…」
「まだだ」
「も…むり…ぃ…イ…ク…っ」
ビクビクと神田の上に跨りながら何度目かわからない絶頂を迎える薫。
「ほら」
「ひゃ…ん…ゃ…」
ズンっと下から突かれれば、果てたばかりの薫は敏感に反応する。
力なく神田の胸に倒れ込む。
そんな薫の腰を掴むと神田は下から突き上げていく。
「ね…ほんと…ァアア…も…」
「寝かせないんだろ?」
「寝て…いい…から…ぁぁっ」
薫は力が入らず、神田に突かれるがままに感じることしかできない。
薫をぎゅっと抱きしめるとそのままぐるんと体位を変える。
神田が上、薫が下。
「まだイケるだろ?」
妖艶に笑う神田。
「ん…変に…なる…」
「なれよ」
「ん…っ」
繋がったまま、唇を合わせる。
上顎を舐め上げるとビクビクと反応する薫。
口内を念入りに舐め上げ、舌を濃厚に絡め合わせていく。
「ん…ぁ…ぅんっ…」
敏感になっている薫はキスにさえも激しく反応する。
とろーんとした顔で神田を見る。
神田はクスッと笑うと腰の動きを再開する。
「ゃあ…も…ァアア」
神田の首に手を回し、与えられる快感に耐えることしかできない薫。
「ユウ…んぁ…ああっ」
神田は薫のイイトコロばかりを狙って突いていく。
「ダメ…ダメ…また…」
薫の中が震えてくる。
「ゃ…ァアアアァァ…あぅ…ハァ」
ビクビクと大きく仰け反って果てる薫。
神田も薫の中に、今日4度目の精を吐き出す。
ズルリと神田のモノを取り出せば薫の秘部からは何度も奥に出されたモノが垂れてくる。
神田は気分よくそれを眺め、薫の秘部へと指を入れる。
「…すげぇぞ」
「やだ…やめて…ぁん」
まだビクビクと震えている中と自身の欲をよく混ぜ合わせるように指を這わす。
「ァアア…ユウ…ダメ…っ」
ヌルッと指を抜くと薫は期待と、少しの不満を持った顔で神田を見る。
「ダメなんだろ?」
「ゃ…」
「ん?」
「ほら、ここもうすごいことになってる」
そう言いながらもう一度指を入れる。
「んぁ…っ」
「中に出された感想は?」
「やだ…ぁ…そんなこと…」
「ん?」
ぐっと薫のGスポットをわざと刺激する。
「ひゃ…ァァ…」
「中に出されて感じてんだろ?」
「ァアア…ユウ…んっ」
「お前言葉攻めも好きだろ?」
「っあ…」
「すげぇヒクヒクしてる」
「やだぁ…」
恥ずかしくなり、両手で顔を隠す薫。
秘豆に触れればビクリと跳ねる薫の身体。
「こっちでもイッとくか?」
「ゃ…あぁ…ユウ…ゃん」
グリグリと押し潰されると容赦なく襲ってくる快感。
「ほら、またイッてみろ」
秘豆を刺激しながら中に指を入れる。
「ッあ…ねえ…それダメ…」
生理的な涙を流しながら神田を見ると楽しそうに笑っている。
「イイんだろ?」
「ーーーっ…ゃあああああ…」
ビクビクと大きく身体を仰け反らせて果てる薫。
「…ハァ…ハァ…ね、ユウもうおしまい……」
下半身を震わせながら薫は懇願する。
しかしその願いは叶うことなく、秘部へと再び宛てがわれる神田のソレ。
「ほんとに無理ぃ…んぁあっ」
ぐちょぐちょにされている薫の秘部はヌルッと簡単に神田を受け入れる。
神田は薫の片足を自身の肩へ乗せると、ぐっと腰を押し込んでいく。
「やあぁ…奥…」
「好きだろ」
何度も細かく突かれていく。
「ハァ…んぁあ…や…」
何度も絶頂を迎え、敏感になっている薫の身体は簡単に果ててしまいそうになる。
薫の脚を降ろし、両膝を開いて覆い被さる。
「ァアア…また…んん…ッ」
神田を抱きしめ、与えられる快感に素直に従う。
「イクぞ」
そう囁くと動きを早める神田。
「ぁ…ァアアアァ…んっ」
「……っはあ」
最奥へと注ぎ込まれる神田の欲。
もう何度も絶頂を迎え体力が持たなかった薫はそのまま眠りに落ちた。
「まだだ」
「も…むり…ぃ…イ…ク…っ」
ビクビクと神田の上に跨りながら何度目かわからない絶頂を迎える薫。
「ほら」
「ひゃ…ん…ゃ…」
ズンっと下から突かれれば、果てたばかりの薫は敏感に反応する。
力なく神田の胸に倒れ込む。
そんな薫の腰を掴むと神田は下から突き上げていく。
「ね…ほんと…ァアア…も…」
「寝かせないんだろ?」
「寝て…いい…から…ぁぁっ」
薫は力が入らず、神田に突かれるがままに感じることしかできない。
薫をぎゅっと抱きしめるとそのままぐるんと体位を変える。
神田が上、薫が下。
「まだイケるだろ?」
妖艶に笑う神田。
「ん…変に…なる…」
「なれよ」
「ん…っ」
繋がったまま、唇を合わせる。
上顎を舐め上げるとビクビクと反応する薫。
口内を念入りに舐め上げ、舌を濃厚に絡め合わせていく。
「ん…ぁ…ぅんっ…」
敏感になっている薫はキスにさえも激しく反応する。
とろーんとした顔で神田を見る。
神田はクスッと笑うと腰の動きを再開する。
「ゃあ…も…ァアア」
神田の首に手を回し、与えられる快感に耐えることしかできない薫。
「ユウ…んぁ…ああっ」
神田は薫のイイトコロばかりを狙って突いていく。
「ダメ…ダメ…また…」
薫の中が震えてくる。
「ゃ…ァアアアァァ…あぅ…ハァ」
ビクビクと大きく仰け反って果てる薫。
神田も薫の中に、今日4度目の精を吐き出す。
ズルリと神田のモノを取り出せば薫の秘部からは何度も奥に出されたモノが垂れてくる。
神田は気分よくそれを眺め、薫の秘部へと指を入れる。
「…すげぇぞ」
「やだ…やめて…ぁん」
まだビクビクと震えている中と自身の欲をよく混ぜ合わせるように指を這わす。
「ァアア…ユウ…ダメ…っ」
ヌルッと指を抜くと薫は期待と、少しの不満を持った顔で神田を見る。
「ダメなんだろ?」
「ゃ…」
「ん?」
「ほら、ここもうすごいことになってる」
そう言いながらもう一度指を入れる。
「んぁ…っ」
「中に出された感想は?」
「やだ…ぁ…そんなこと…」
「ん?」
ぐっと薫のGスポットをわざと刺激する。
「ひゃ…ァァ…」
「中に出されて感じてんだろ?」
「ァアア…ユウ…んっ」
「お前言葉攻めも好きだろ?」
「っあ…」
「すげぇヒクヒクしてる」
「やだぁ…」
恥ずかしくなり、両手で顔を隠す薫。
秘豆に触れればビクリと跳ねる薫の身体。
「こっちでもイッとくか?」
「ゃ…あぁ…ユウ…ゃん」
グリグリと押し潰されると容赦なく襲ってくる快感。
「ほら、またイッてみろ」
秘豆を刺激しながら中に指を入れる。
「ッあ…ねえ…それダメ…」
生理的な涙を流しながら神田を見ると楽しそうに笑っている。
「イイんだろ?」
「ーーーっ…ゃあああああ…」
ビクビクと大きく身体を仰け反らせて果てる薫。
「…ハァ…ハァ…ね、ユウもうおしまい……」
下半身を震わせながら薫は懇願する。
しかしその願いは叶うことなく、秘部へと再び宛てがわれる神田のソレ。
「ほんとに無理ぃ…んぁあっ」
ぐちょぐちょにされている薫の秘部はヌルッと簡単に神田を受け入れる。
神田は薫の片足を自身の肩へ乗せると、ぐっと腰を押し込んでいく。
「やあぁ…奥…」
「好きだろ」
何度も細かく突かれていく。
「ハァ…んぁあ…や…」
何度も絶頂を迎え、敏感になっている薫の身体は簡単に果ててしまいそうになる。
薫の脚を降ろし、両膝を開いて覆い被さる。
「ァアア…また…んん…ッ」
神田を抱きしめ、与えられる快感に素直に従う。
「イクぞ」
そう囁くと動きを早める神田。
「ぁ…ァアアアァ…んっ」
「……っはあ」
最奥へと注ぎ込まれる神田の欲。
もう何度も絶頂を迎え体力が持たなかった薫はそのまま眠りに落ちた。