飢えと渇き
次の日が休みなこともあって
俺は知樹の家に泊まりに来た
俺の家に泊まるときもあるけど
今日は防音が効いてる方がいい
ーー夜中1時頃
風呂から上がると知樹はすでに寝てた
丁度いいと思ってタオルで手首を縛りベッドの柵にくくりつける
パジャマのズボンを脱がせ
ローションでキツキツなアナルをほぐしてやる
寝ているのもあってアナルの中はかなり熱く感じた
しばらくすると
「?ぅんんー?栄治?」
「起きた?」
「え?なに?!どうゆう状況?!」
「まぁまぁリラックスしてなよ」
「できるか!!!ちょっと本当にどうなってんの?!とりあえず退いて!!指抜け!おい栄治!」
状況がよく分かってない知樹をよそに
十分ほぐれたアナルに
サプライズと言わんばかりに今日届いたばかりの知樹がAmazonで買おうとしてたバイブを入れてやった
そして間髪入れずにスイッチを入れてやる
「え?!ァァアっやんっやっなにこれ、はぁ、んっ!栄治!止めて!」
「喜べよこれお前が欲しがってたバイブ」
「はぁっ、え?」
「パソコンの履歴見ちゃった
お前すげえね、大人しそうに見えてめっちゃどぎついの検索して(笑)」
「なっ!違う、あ、あれはたまたま…んっ」
「はぁ?たまたま、発展場とか調べんの?」
「だって、ぁっおまえが!んぁ栄治とエロいことするようになってぇ!」
「人のせいにすんなよ
元からお前の中にある欲望だろが
親が厳しいせいで今までエロいこと一切できなかった反動がこれだよ
お前は男に犯されたくて仕方ないど変態なんだよ」
そう言いながら突然中のバイブを最大にしてやる
