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forget me not

別の世界線(蒼王宮)にいた時の#コンパスのプレイヤーの物語。
捏造激い&死ネタ注意。
アダム寄りのものは全てこれが前提になります。
アダム、ソーンと。蒼王宮という別の世界線でグラナートとサヴァイヴァーニィを管理していたプレイヤーの話です。
完結できていませんのでぼちぼち追加していきます。

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夢小説設定

この小説の夢小説設定
別の世界線に存在していた時のプレイヤーの名前です、苗字は「ステラ」固定になります

目次

  • 第一奏

    「君の両親から承諾は受けている、何、宮殿に閉じ込めるような事はしない。この国の未来の為に必要な事だ。申し訳ないが、来てもらう」

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  • 第二奏

    「……分かりました。命をかけてでも、グラナートを守ります」

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  • 第三奏

    「あなたの声、綺麗なのに残念です……」

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  • 第四奏

    「兄様もあなたも、ずっとそうやって頑張った来たのなら、僕だってそうしていきたいです。ずっと守られているだけなのはもう嫌なんです……! どうか僕にもお二人を守らせてください」

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  • 第五奏

    「貴女の封じている魔剣を、俺に封じる事はできませんか?」
    ※かなり捏造してます

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  • 第六奏

    「俺は……貴女を利用し、自分の事だけを考えている。そのどこにも優しさなどはありません」
    ※捏造すごい。

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  • 第七奏

     「……はい、そうなった時は。俺がしっかり護衛致します、もう少しだけ待っていてください」

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  • 第八奏

    「勇敢な騎士アダム=ユーリエフに幸あらんことを」
    ※いつもの捏造

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  • 第九奏

    「夕食をこの部屋に持ってきて3人で一緒に食べませんか?」
     ※いつもの如く捏造&視点とび激しいです

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  • 第十奏

    「女王陛下もあなたを認めて、信じてくださったから、グラナートをあなたに任せたのだと思います」

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