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(1章)イカとタコの戦闘模様

ヌイカ 「ようリュイカ」
リュイカ 「今忙しいんだよ」
ヌイカ 「忙しいようには見えないんだけど?…あんた、部屋片付けなさいよ。シュイカに殺されても知らないからね」
リュイカ 「…」
ヌイカ 「黙るなっ」
リュイカ 「……用件は?それだけ済ませてさっさと帰れ」
〜かくかくしかじか〜
ヌイカ 「どう?…まあ、たやすくいかないとは思うけど」
リュイカ 「……」
ヌイカ 「…」
リュイカ 「…まあ やれるだけならやるか」
ヌイカ 「珍しい。認めた。」
リュイカ 「あ?」
ヌイカ 「スミマセン」
ガチャッ🚪
ヌイカ 「いいとこに来た」
ユレ 「こ、こんにちはぁ〜…」
リュイカ 「…ユレ?」
ユレ 「へっ!?リュイカさんがいるなんて聞いてませんよ!?留守だって言ったじゃないですかヌイカさあああああん」
ヌイカ 「まあまあ」
リュイカ 「そういやユレは…あいつ(シュイカ)ぐらいの頭の良さなんだってな?2歳も下なのにな」
’シュイカは中学生なのに高校の頭なのだ!!!’
ユレ 「い、いえ…」
ヌイカ 「色々頼みたいのよ、あなたに」

まイカ 「ひ、ひさしぶり…」
シュイカ 「お前の席、作っといたから」
キク 「らしいです!v(´∀`*v)ピース」
らタコ 「わああぁあああああぁあぁっぁまイカちゃああああん(´;ω;`)」
セイカ 「v(´∀`*v)ピース」
アミ 「\(^o^)/」
シュイカ 「…あ」
キク 「どうしたの?シュイカパイセン」
シュイカ 「何だこれ」
シュイカパイセンが指さした方には何かの装置みたいのがあった
アミ 「…これ、ユレちゃんの絵だ!ユレちゃんの絵が装置に貼ってある!」
セイカ 「あ!手紙!」

皆へ
私は少しでかけてきます。ヌイカさんとリュイカさんに色々つきあわされて…まあ、面白そうなのでいいんですけど…
そこにある装置は、リュイカさんが影になって飛び込める装置です。
絶対に触らないように…触ったらリュイカさんがボコボコのギタギタにするらしいです。怖〜(´;ω;`)
ユレ

シュイカ あいつ………帰ってきたらマルチミサイル100連してやる……
アミ あばばばばばばばばば…どうしよ、えっと、あ、グミ!!
セイカ はい、どうぞ!!
キク わあ、美味しそう!

シュイカ …うまい

終わり☆
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