春夏秋冬
rename
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
ch.,1:麗日 - うらうらら - :千石清純
◇テーマ:出会い
最初に「春をモチーフにするならやっぱり“卒業”かな」と思ったんですが、それなら春夏秋冬+春で最後に置きたいな→だったら春もう一本書くか→卒業の対として最初に置くならやっぱり“出会い”だな、となって書いたものです。「運命の出会い」というよりも「今後運命になる出会い」を書きたくてこんな感じになりました。
ch.,2:盛夏 - 青と夏 - :白石蔵ノ介
◇テーマ:修学旅行
白石くんとテーマパーク行きたすぎて書きました。この<スタートの時点でキャラ→夢主への矢印だけが成立しているパターン>の話はあまり書いたことがなかったので楽しかったです。白石くんが夢主を好きになったきっかけ等も考えてあるのですがお話のなかで出せなかったので、どこかのタイミングで補完話を書けたらいいなあ……と思っています。
ch.,3:爽秋 - イロトリドリノセカイ - :忍足謙也
◇テーマ:体育祭
借り物競走で「好きな人」を引いて、小春ちゃんを連れてゴールしてユウジくんにキレられるところまで欲張りセットしてしまいました。恋愛における謙也くんには意外と強気でいてほしいので、最後の好きな人を聞くくだりも、謙也くんなら聞けるかな……という感じで。ちなみに白石くんが同じ立場だったら聞けないと思います。
ch.,4:霜夜 - 星が瞬くこんな夜に - :財前光
◇テーマ:受験
テーマを決めた瞬間に「絶対に財前くんで書こう」と思ってから、そのままの流れで一番スムーズに書けました。斜に構えた彼が年上幼馴染に振り回されているところを思う存分に書けて書けて満足です。プチオンリーの内容発表前に完成していた話だったので、あてはまるテーマがあってラッキーでした。
ch.,5:花信 - 春の歌 - :幸村精市
◇テーマ:卒業
テーマとキャラクターはchapter.4の次にサクッと決められたんですが、そこからがなかなか定まらず一番時間がかかってしまいました。結果的には納得のいくものが書けたのでよかったです。幸村くんには何もかもを貪欲に楽しんでもらいたいので、存分にてのひらで転がしてもらいました。名前しか出てませんが、「結構女子にモテる真田」が好きなので、いつかそちらも書きたいです。
全体を通して、お話のなかに主人公の友達やほかのテニス部員を出したり、学校のイベントに関連させたりと、かなり≪中学生≫を意識しました。年齢操作も好きなのですが、今回は初めてのテニプリ夢小説オンリーなので原作と同じ時間軸で書きたかったのです。中学生ならではの未熟さ、青さ、愚直さ、あの狭い学校という世界がすべてで……といった雰囲気などが書けていたらいいなと思います。
5人中3人が初書きのキャラクター(千石くん、財前くん、幸村くんの夢小説は今回初めて書きました)で、普段短編もあまり書かないため不安もありましたが、とっても楽しかったです! 素敵なイベントに参加させていただきありがとうございました!
◇テーマ:出会い
最初に「春をモチーフにするならやっぱり“卒業”かな」と思ったんですが、それなら春夏秋冬+春で最後に置きたいな→だったら春もう一本書くか→卒業の対として最初に置くならやっぱり“出会い”だな、となって書いたものです。「運命の出会い」というよりも「今後運命になる出会い」を書きたくてこんな感じになりました。
ch.,2:盛夏 - 青と夏 - :白石蔵ノ介
◇テーマ:修学旅行
白石くんとテーマパーク行きたすぎて書きました。この<スタートの時点でキャラ→夢主への矢印だけが成立しているパターン>の話はあまり書いたことがなかったので楽しかったです。白石くんが夢主を好きになったきっかけ等も考えてあるのですがお話のなかで出せなかったので、どこかのタイミングで補完話を書けたらいいなあ……と思っています。
ch.,3:爽秋 - イロトリドリノセカイ - :忍足謙也
◇テーマ:体育祭
借り物競走で「好きな人」を引いて、小春ちゃんを連れてゴールしてユウジくんにキレられるところまで欲張りセットしてしまいました。恋愛における謙也くんには意外と強気でいてほしいので、最後の好きな人を聞くくだりも、謙也くんなら聞けるかな……という感じで。ちなみに白石くんが同じ立場だったら聞けないと思います。
ch.,4:霜夜 - 星が瞬くこんな夜に - :財前光
◇テーマ:受験
テーマを決めた瞬間に「絶対に財前くんで書こう」と思ってから、そのままの流れで一番スムーズに書けました。斜に構えた彼が年上幼馴染に振り回されているところを思う存分に書けて書けて満足です。プチオンリーの内容発表前に完成していた話だったので、あてはまるテーマがあってラッキーでした。
ch.,5:花信 - 春の歌 - :幸村精市
◇テーマ:卒業
テーマとキャラクターはchapter.4の次にサクッと決められたんですが、そこからがなかなか定まらず一番時間がかかってしまいました。結果的には納得のいくものが書けたのでよかったです。幸村くんには何もかもを貪欲に楽しんでもらいたいので、存分にてのひらで転がしてもらいました。名前しか出てませんが、「結構女子にモテる真田」が好きなので、いつかそちらも書きたいです。
全体を通して、お話のなかに主人公の友達やほかのテニス部員を出したり、学校のイベントに関連させたりと、かなり≪中学生≫を意識しました。年齢操作も好きなのですが、今回は初めてのテニプリ夢小説オンリーなので原作と同じ時間軸で書きたかったのです。中学生ならではの未熟さ、青さ、愚直さ、あの狭い学校という世界がすべてで……といった雰囲気などが書けていたらいいなと思います。
5人中3人が初書きのキャラクター(千石くん、財前くん、幸村くんの夢小説は今回初めて書きました)で、普段短編もあまり書かないため不安もありましたが、とっても楽しかったです! 素敵なイベントに参加させていただきありがとうございました!
1/1ページ
