鬼舞辻妹の千年日記
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1914年
□月△日
明日は集合会議だ。
下弦の鬼を倒したらしい。
鬼を連れた隊士の処遇を決めるそうだ。
そうは言っても、お館様の考えは決まっている
柱たちに納得してもらうための話し合いだろうな
あいつらはお館様を崇拝しているが、どうなることか
いや、押し通すかあのお館様なら・・・
□月□日
面白い隊士がいた。竈門炭治郎。
あの耳飾りあの時の剣士のものか、子孫だろうか?
それにしてもあの妹も面白い
鬼なのに人を食べず。無惨の呪縛から外れた存在
私と同じになるかもしれない存在
兄様の鬼がどう進化するのだろうか楽しみだ
□月○○日
あの兄弟は蝶屋敷で機能回復訓練をしているようだ
そういえば一度もやったことがないな蝶屋敷に行けばできるだろうか
そのことを継子に言ったら驚いた顔をしてから納得していた何故だ。
「機能回復訓練なら私が」と言ってくれたのでやってみた
なかなか面白かった。これはなかなかいい訓練になる。
普通に最終試験を突破した隊士にやらせてみることにした。
■月○▲日
竈門炭治郎が私の屋敷にやってきた蝶屋敷から紹介されたようだ
鍛錬するなら相談役にと。だが、少し彼は厄介だ。
鼻がいいというのはこんなに面倒だとは思わなかった。
私にあった竈門はいつも頭を傾げる。
私から嗅いだことのない匂いがするのかもしいれない。
■月△▼日
竈門炭治郎はあれから毎日鍛錬に来るようになった
やる気だけはあるようだ。それが空回りしないと良いが
休憩中話をして何故鬼殺隊に入隊したか聞いた
何をやっているのだろうかあの兄は
自ら敵を作るのは・・・怨みは身を滅ぼす
人など取るに足らないと思っているせいか
いや彼以上の強敵がもう現れないと思っているのだろうか
現れたら現れたで隠れればいいと思っているんだろうな
○○月△■日
そろそろ傷も癒え機能回復訓練も終わり
本格的にここで訓練することにしたそうだ。
今は常中を習得するために頑張っている。
蝶柱の継子のカナヲに負けないよう肺を鍛え、瓢箪を割るらしい
瓢箪ねぇ。そんな風に訓練するんだなぁとしみじみ思う。
私は全て自己流で常中を会得した。
自分はあの瓢箪を割ることができるだろうか今度やってみよう。
継子に買ってくるように頼んだ二つ。私と継子分だ。
○○月△◇日
普通に瓢箪が割れた。継子も割れた。
竈門が凄いです!と喜んでいた。
お前もできるようにならないと駄目だぞと言っておいた。
「さすがだな」と継子にいうと当然ですと返ってきた
真面目で努力家な彼が影で頑張っているのは知っていた。
認められたいと思う気持ちも良くわかる。
だが彼が本当に認めてもらいたいのは、特別になりたいのは育手だ。
残念だが私ではない。私でいいのならいくらでも特別扱いして構い倒すのに
それだけ私は彼を気に入っている
○○月△◉日
継子が嫌そうな顔をしていた。
竈門が連れて行きた黄色いやつ、弟弟子が気に入らないらしい。
黄色い奴は騒ぎながら刀を振るっていた。うるさい奴だ。
「師範」と珍しく継子に呼び止められ黄色いやつに構うのが気に入らないようだ。顔を歪め私をみてくる。
「ふふ」と私は笑い。そして彼の頭を撫でてしまった。呆気に取られた顔をしてから顔を真っ赤にして俯いてしまった。
「心配するな。私の継子はお前だけだ。お前以外を側に置きたいとも思わん」
そう本心を言うと安心したようだった。
誰かの特別に、認められたい承認欲求は少しは満たされたようだ。
○△月△▲日
何か面白いことが起こる気がした。
竈門たち3人と炎柱が無限列車にのるように任務を組んだ。
ここ最近列車で行方不明者が出ているという
鬼が関わっている可能性が高いと言うことで鬼殺隊が派遣された。
○△月△▼日
夜列車が脱線したと言う情報が回ってきた。
炎柱と隊士数名が下弦の鬼と交戦後、上弦の鬼が出現。炎柱が負傷。他隊士は下弦との戦いで重傷。
至急急行サレタシと伝令。共にいた獪岳に合図をし走る速度を上げた。
到着した時に見た光景は鬼の腕が煉獄を貫こうとしていたところだった。
間一髪、鬼の腕を切り落とすとに成功した。なんとか煉獄の腹に穴が開く前に助けられた。
煉獄と戦闘を楽しんでいた鬼は急に現れた私を睨むが、嬉しそうだった。
煉獄と鬼の間合いに気づかれずに飛び込み鬼の腕を難なく切り落としたことで彼の興味を持ったようだ。
よく喋る鬼で戦うことが好きなようだ。強者と戦うことが・・・
○△月△□日
いい夜だ。異空間に赤い彼岸花が咲き誇る庭園の中で二人が来るのを待った
久し振りに会う兄様は変わっていない。何年、何十年、いや何百年会っていないのだろう
私はどうだろうか?大分変わってしまったような気がする。
兄様と太陽耐性獲得の話は筒がなく終わり。約千年ぶりに兄様に喰われることとなった。
血と言わず兄様は肉まで食べて行く。「血だけで」と言ってもきかない。
やっと満足したのか口を私の体から離し、次の工程に兄様の心臓の一つを私の心臓赤石と交換する
やはり兄様でも苦痛が伴うようだ。だがこれを乗り越えれば陽の元に出れる。
そう数百、いや約千年越しの夢が叶うのだから。
成功し兄様は陽の光で死ぬことは無くなった。これからどうするか話し合う必要がある。
だが時間が足りない。もう朝日が昇る時間だ。兄様と猗窩座に別れを告げ私は鬼殺隊に戻る。
ああ、やっとだ。やっと兄様と陽の元を歩ける。誰にも邪魔されずに。
それにしても別れる時に猗窩座が私を気にしていた。次にあった時に気にかけてみるとしよう。
○△月△■日
継子にこの日記を見られてしまった。さて、どうしたものか?
浮かれていた私は異空間にしまっておくこの日記帳を相談役の執務室に置き忘れて任務に行ってしまった。
私が後ろにいるのに気づかず継子は日記を読んでいる。
血の気が引き、青い顔をして、日記を持つ手は震えている。
最終的に師範について行くと言ってくれた。それがすごく嬉しかった。
だが、私についてくるということは鬼になるということだが・・・なってくれるだろうか?
彼の決定を尊重しよう。鬼として生きるか、人として死ぬか。
だが、お願いだ。私に君を殺させないでくれ。
○△月△♢日
あれから数日たった。継子は決めたようだ。鬼になることを。
だが彼をどうやって鬼にしようか
私の鬼になるか・・・いや兄様の鬼に・・・どちらが良いか。
機を見て鬼にしよう。楽しみだ。
継子、獪岳なら私の糧になってくれるはずだ。
ああ、楽しみだ。
1915年
△月○○日
鬼殺隊は狂人の集まりだ。敵討ち、人々を鬼から守る。御館様のため。
そして自身より強い鬼に向かっていく。
死ぬかもしれない恐怖はあえて見ないフリをして。それよりも殺るべきことを。
竈門もその一人だ。猗窩座と戦った煉獄を思い竈門が闘志を燃やしている。
どう見ても猗窩座は竈門より数倍強い。強くなる!!と心を燃やし私の屋敷で鍛錬をしていく。
その横に煉獄もいる。お前は柱だろう!と言ったが聞きやしない。
熱い男が二人心を燃やし鍛錬をしていく。なんともまぁ暑苦しいものだ。
△月○△日
本日も竈門はここで鍛錬をして行くようだ。
最近は竈門に釣られ多くの隊士が私の屋敷に来て鍛錬していく。
お館様に呼ばれ、隊士の生存率が上がったよありがとうと言われたのは確かだ。
だが、ほどほどにねと付け加えられた。やはり、産屋敷なのだな。お館様は・・・
それなのに隊士は自身のため、お館様のために鬼へ向かって行く。
産屋敷の黒歴史を消す手伝いをさせられているだけだというのに・・・
可哀想な隊士たち。お館様に、産屋敷にいいように使われているだけだというのに
△月〇▽日
今日は静かだ。騒がしい二人がいない。
今日は歴代炎柱の書を見に行くらしい。
どうなることやら。あれは根深いからな。
まぁ、竈門だ。なんとかするだろう。あの家の確執を。
△月○□日
一昨日よりボロボロな姿でやってきた竈門に納得した
前炎柱にいいようにされたようだ。
それでも竈門はめげずにここで強くなってもう一度、もう一度と挑んでいく。
竈門はしつこいから、いずれ前炎柱・煉獄槇寿郎も根負けするだろう
△月○■日
あいつは何なんだと槇寿郎から苦情が入った。
私に言われても困ると伝え、歴代炎柱の書を見せればいいだろうと答えておいた。
□月○日
宇髄から任務の話が回ってきた。
遊郭が臭いらしい。
妻を送り込み調べると
宇髄の妻3人が無事ならいいが。
忍びだ。覚悟はしているだろうが・・・
■月△日
宇髄の妻からの連絡が途切れたらしい
宇髄が動くようだ
何もなえればいいが
そうは行かないだろう
それにしてもあの3人の化粧はどうにかならなかったのか
継子が黄色いのを見て笑っていたので良しとしよう
□月△日
明日は集合会議だ。
下弦の鬼を倒したらしい。
鬼を連れた隊士の処遇を決めるそうだ。
そうは言っても、お館様の考えは決まっている
柱たちに納得してもらうための話し合いだろうな
あいつらはお館様を崇拝しているが、どうなることか
いや、押し通すかあのお館様なら・・・
□月□日
面白い隊士がいた。竈門炭治郎。
あの耳飾りあの時の剣士のものか、子孫だろうか?
それにしてもあの妹も面白い
鬼なのに人を食べず。無惨の呪縛から外れた存在
私と同じになるかもしれない存在
兄様の鬼がどう進化するのだろうか楽しみだ
□月○○日
あの兄弟は蝶屋敷で機能回復訓練をしているようだ
そういえば一度もやったことがないな蝶屋敷に行けばできるだろうか
そのことを継子に言ったら驚いた顔をしてから納得していた何故だ。
「機能回復訓練なら私が」と言ってくれたのでやってみた
なかなか面白かった。これはなかなかいい訓練になる。
普通に最終試験を突破した隊士にやらせてみることにした。
■月○▲日
竈門炭治郎が私の屋敷にやってきた蝶屋敷から紹介されたようだ
鍛錬するなら相談役にと。だが、少し彼は厄介だ。
鼻がいいというのはこんなに面倒だとは思わなかった。
私にあった竈門はいつも頭を傾げる。
私から嗅いだことのない匂いがするのかもしいれない。
■月△▼日
竈門炭治郎はあれから毎日鍛錬に来るようになった
やる気だけはあるようだ。それが空回りしないと良いが
休憩中話をして何故鬼殺隊に入隊したか聞いた
何をやっているのだろうかあの兄は
自ら敵を作るのは・・・怨みは身を滅ぼす
人など取るに足らないと思っているせいか
いや彼以上の強敵がもう現れないと思っているのだろうか
現れたら現れたで隠れればいいと思っているんだろうな
○○月△■日
そろそろ傷も癒え機能回復訓練も終わり
本格的にここで訓練することにしたそうだ。
今は常中を習得するために頑張っている。
蝶柱の継子のカナヲに負けないよう肺を鍛え、瓢箪を割るらしい
瓢箪ねぇ。そんな風に訓練するんだなぁとしみじみ思う。
私は全て自己流で常中を会得した。
自分はあの瓢箪を割ることができるだろうか今度やってみよう。
継子に買ってくるように頼んだ二つ。私と継子分だ。
○○月△◇日
普通に瓢箪が割れた。継子も割れた。
竈門が凄いです!と喜んでいた。
お前もできるようにならないと駄目だぞと言っておいた。
「さすがだな」と継子にいうと当然ですと返ってきた
真面目で努力家な彼が影で頑張っているのは知っていた。
認められたいと思う気持ちも良くわかる。
だが彼が本当に認めてもらいたいのは、特別になりたいのは育手だ。
残念だが私ではない。私でいいのならいくらでも特別扱いして構い倒すのに
それだけ私は彼を気に入っている
○○月△◉日
継子が嫌そうな顔をしていた。
竈門が連れて行きた黄色いやつ、弟弟子が気に入らないらしい。
黄色い奴は騒ぎながら刀を振るっていた。うるさい奴だ。
「師範」と珍しく継子に呼び止められ黄色いやつに構うのが気に入らないようだ。顔を歪め私をみてくる。
「ふふ」と私は笑い。そして彼の頭を撫でてしまった。呆気に取られた顔をしてから顔を真っ赤にして俯いてしまった。
「心配するな。私の継子はお前だけだ。お前以外を側に置きたいとも思わん」
そう本心を言うと安心したようだった。
誰かの特別に、認められたい承認欲求は少しは満たされたようだ。
○△月△▲日
何か面白いことが起こる気がした。
竈門たち3人と炎柱が無限列車にのるように任務を組んだ。
ここ最近列車で行方不明者が出ているという
鬼が関わっている可能性が高いと言うことで鬼殺隊が派遣された。
○△月△▼日
夜列車が脱線したと言う情報が回ってきた。
炎柱と隊士数名が下弦の鬼と交戦後、上弦の鬼が出現。炎柱が負傷。他隊士は下弦との戦いで重傷。
至急急行サレタシと伝令。共にいた獪岳に合図をし走る速度を上げた。
到着した時に見た光景は鬼の腕が煉獄を貫こうとしていたところだった。
間一髪、鬼の腕を切り落とすとに成功した。なんとか煉獄の腹に穴が開く前に助けられた。
煉獄と戦闘を楽しんでいた鬼は急に現れた私を睨むが、嬉しそうだった。
煉獄と鬼の間合いに気づかれずに飛び込み鬼の腕を難なく切り落としたことで彼の興味を持ったようだ。
よく喋る鬼で戦うことが好きなようだ。強者と戦うことが・・・
○△月△□日
いい夜だ。異空間に赤い彼岸花が咲き誇る庭園の中で二人が来るのを待った
久し振りに会う兄様は変わっていない。何年、何十年、いや何百年会っていないのだろう
私はどうだろうか?大分変わってしまったような気がする。
兄様と太陽耐性獲得の話は筒がなく終わり。約千年ぶりに兄様に喰われることとなった。
血と言わず兄様は肉まで食べて行く。「血だけで」と言ってもきかない。
やっと満足したのか口を私の体から離し、次の工程に兄様の心臓の一つを私の心臓赤石と交換する
やはり兄様でも苦痛が伴うようだ。だがこれを乗り越えれば陽の元に出れる。
そう数百、いや約千年越しの夢が叶うのだから。
成功し兄様は陽の光で死ぬことは無くなった。これからどうするか話し合う必要がある。
だが時間が足りない。もう朝日が昇る時間だ。兄様と猗窩座に別れを告げ私は鬼殺隊に戻る。
ああ、やっとだ。やっと兄様と陽の元を歩ける。誰にも邪魔されずに。
それにしても別れる時に猗窩座が私を気にしていた。次にあった時に気にかけてみるとしよう。
○△月△■日
継子にこの日記を見られてしまった。さて、どうしたものか?
浮かれていた私は異空間にしまっておくこの日記帳を相談役の執務室に置き忘れて任務に行ってしまった。
私が後ろにいるのに気づかず継子は日記を読んでいる。
血の気が引き、青い顔をして、日記を持つ手は震えている。
最終的に師範について行くと言ってくれた。それがすごく嬉しかった。
だが、私についてくるということは鬼になるということだが・・・なってくれるだろうか?
彼の決定を尊重しよう。鬼として生きるか、人として死ぬか。
だが、お願いだ。私に君を殺させないでくれ。
○△月△♢日
あれから数日たった。継子は決めたようだ。鬼になることを。
だが彼をどうやって鬼にしようか
私の鬼になるか・・・いや兄様の鬼に・・・どちらが良いか。
機を見て鬼にしよう。楽しみだ。
継子、獪岳なら私の糧になってくれるはずだ。
ああ、楽しみだ。
1915年
△月○○日
鬼殺隊は狂人の集まりだ。敵討ち、人々を鬼から守る。御館様のため。
そして自身より強い鬼に向かっていく。
死ぬかもしれない恐怖はあえて見ないフリをして。それよりも殺るべきことを。
竈門もその一人だ。猗窩座と戦った煉獄を思い竈門が闘志を燃やしている。
どう見ても猗窩座は竈門より数倍強い。強くなる!!と心を燃やし私の屋敷で鍛錬をしていく。
その横に煉獄もいる。お前は柱だろう!と言ったが聞きやしない。
熱い男が二人心を燃やし鍛錬をしていく。なんともまぁ暑苦しいものだ。
△月○△日
本日も竈門はここで鍛錬をして行くようだ。
最近は竈門に釣られ多くの隊士が私の屋敷に来て鍛錬していく。
お館様に呼ばれ、隊士の生存率が上がったよありがとうと言われたのは確かだ。
だが、ほどほどにねと付け加えられた。やはり、産屋敷なのだな。お館様は・・・
それなのに隊士は自身のため、お館様のために鬼へ向かって行く。
産屋敷の黒歴史を消す手伝いをさせられているだけだというのに・・・
可哀想な隊士たち。お館様に、産屋敷にいいように使われているだけだというのに
△月〇▽日
今日は静かだ。騒がしい二人がいない。
今日は歴代炎柱の書を見に行くらしい。
どうなることやら。あれは根深いからな。
まぁ、竈門だ。なんとかするだろう。あの家の確執を。
△月○□日
一昨日よりボロボロな姿でやってきた竈門に納得した
前炎柱にいいようにされたようだ。
それでも竈門はめげずにここで強くなってもう一度、もう一度と挑んでいく。
竈門はしつこいから、いずれ前炎柱・煉獄槇寿郎も根負けするだろう
△月○■日
あいつは何なんだと槇寿郎から苦情が入った。
私に言われても困ると伝え、歴代炎柱の書を見せればいいだろうと答えておいた。
□月○日
宇髄から任務の話が回ってきた。
遊郭が臭いらしい。
妻を送り込み調べると
宇髄の妻3人が無事ならいいが。
忍びだ。覚悟はしているだろうが・・・
■月△日
宇髄の妻からの連絡が途切れたらしい
宇髄が動くようだ
何もなえればいいが
そうは行かないだろう
それにしてもあの3人の化粧はどうにかならなかったのか
継子が黄色いのを見て笑っていたので良しとしよう
