鬼舞辻妹の番外編
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1898年△月●日ー△月■日
私の鬼:仙術により陽の光に耐性あり。陽にあたっても消滅しない。崩れ落ちそうになっても高速再生で生存
▲重度の日焼け(私の鬼)高速再生により生きながらえる
変更なし
・肺(仙術により鍛え上げたもの)
・血管(仙術により鍛え上げたもの)
・心の臓(仙術により鍛え上げたもの)
・皮膚(仙術により鍛え上げたもの)
▲倦怠感(私の鬼)波紋をなじませる
変更あり
・肺(仙術と波紋により鍛え、波紋を使用可能に)錬成
・血管(仙術と波紋により鍛え上げたもの)錬成
・心の臓(仙術と波紋により鍛え上げたもの)錬成
・皮膚(仙術と波紋により鍛えたもの)錬成
自身の波紋に耐えられるが波紋が弱いため陽の光が相殺できてない
▲陽の元で人と同じように動ける(私の鬼)赤石を使用
変更あり
・肺(仙術と波紋により鍛え、波紋を使用可能に)錬成
・血管(仙術と波紋により鍛え上げたもの)錬成
・心の臓(仙術と波紋により鍛え上げたもの)錬成
・皮膚(仙術と波紋により鍛えたもの)錬成
赤石を心臓に使用。赤石が液体化し血管、心臓を覆う膜を形成波紋の強化に成功。陽の光の相殺に成功
※波紋法は私が無理やり使えるようにする
※赤石の核となる心臓を破壊されたら赤石の強化がなくなる
1899年✳︎月○✳︎日ー✳︎月△□日
兄様の鬼:陽の光に当たると消滅する(灰のように崩れ落ちながら死亡し何も残らない)
●消滅(兄様の鬼)通常の状態
変更なし
・肺
・血管
・心の臓
・皮膚
●消滅(兄様の鬼)赤石を使用
変更なし
・肺
・血管
・心の臓
・皮膚
耐性がないまま赤石を使用しても陽の光によって消滅
●消滅(兄様の鬼)波紋を使用()
変更あり
・肺(波紋を使用可能に)錬成
・血管
・心の臓
・皮膚
陽の光に耐性がないため波紋によって消滅
●消滅(兄様の鬼)波紋をなじませ、赤石を使用
変更あり
・肺(波紋を使用可能に)錬成
・血管(波紋をなじませたもの)錬成
・心の臓(波紋をなじませたもの)錬成
・皮膚(波紋をなじませたもの)錬成
赤石を液状にし血管、心臓を覆う膜を形成されたが陽の光に耐性がないため波紋によって消滅
● 重度の日焼け(兄様の鬼)私の血を与える。高速再生により生きながらえる
変化あり
・肺(仙術により鍛え上げたもの)に変化
・血管(仙術により鍛え上げたもの)に変化
・心の臓(仙術により鍛え上げたもの)に変化
・皮膚(仙術により鍛え上げたもの)に変化
私の血を与えたことにより、仙術により鍛え上げた臓器に変化する。それにより陽の光に耐性
● 倦怠感(兄様の鬼)私の血を与え波紋の使用
変更あり
・肺(仙術と波紋により鍛え。波紋を使用可能に)錬成
・血管(仙術と波紋により鍛え上げたもの)錬成
・心の臓(仙術と波紋により鍛え上げたもの)錬成
・皮膚(仙術と波紋により鍛え上げたもの)錬成
私の血を与えたことにより、仙術により鍛え上げた臓器に変化する。それにより陽の光に耐性
自身の波紋に耐えられるが波紋が弱いため陽の光が相殺できてない
● 陽の元で人と同じように動ける(兄様の鬼)私の血を与え波紋と赤石の使用。
変更あり
・肺(仙術と波紋により鍛え、波紋を使用可能に)錬成
・血管(仙術と波紋により鍛え上げたもの)錬成
・心の臓(仙術と波紋により鍛え上げたもの)錬成
・皮膚(仙術と波紋により鍛え上げたもの)錬成
私の血を与えたことにより、仙術により鍛え上げた臓器に変化する。それにより陽の光に耐性
赤石を心臓に使用。赤石が液体化し血管、心臓を覆う膜を形成波紋の強化に成功。陽の光の相殺に成功
※兄様の鬼は勝手に捕まえて勝手に実験台にしたよ
石仮面を使った研究
・私の鬼:仙術により陽の光に耐性あり。陽にあたっても消滅しない。崩れ落ちそうになっても高速再生でなんとかなる
①鬼にしてから石仮面を着用する
②石仮面を着用してから鬼にする
③鬼にしてから石仮面(赤石付き)を着用する
④石仮面(赤石付き)を着用してから鬼にする
結果
①鬼から吸血鬼に変化なし(呪い有り)
②死亡(消滅)細胞の壊死→吸血鬼から鬼への変化失敗(血の拒絶)
③弱体化した鬼(吸収、再生能力が回復能力へ、血鬼術使用不可、太陽耐性、呪い有り)
④強化された鬼(吸収、再生能力、擬態能力、太陽耐性、血鬼術、呪い有り)
効果:私の血≧石仮面
強さ:鬼>吸血鬼
私の鬼:仙術により陽の光に耐性あり。陽にあたっても消滅しない。崩れ落ちそうになっても高速再生で生存
▲重度の日焼け(私の鬼)高速再生により生きながらえる
変更なし
・肺(仙術により鍛え上げたもの)
・血管(仙術により鍛え上げたもの)
・心の臓(仙術により鍛え上げたもの)
・皮膚(仙術により鍛え上げたもの)
▲倦怠感(私の鬼)波紋をなじませる
変更あり
・肺(仙術と波紋により鍛え、波紋を使用可能に)錬成
・血管(仙術と波紋により鍛え上げたもの)錬成
・心の臓(仙術と波紋により鍛え上げたもの)錬成
・皮膚(仙術と波紋により鍛えたもの)錬成
自身の波紋に耐えられるが波紋が弱いため陽の光が相殺できてない
▲陽の元で人と同じように動ける(私の鬼)赤石を使用
変更あり
・肺(仙術と波紋により鍛え、波紋を使用可能に)錬成
・血管(仙術と波紋により鍛え上げたもの)錬成
・心の臓(仙術と波紋により鍛え上げたもの)錬成
・皮膚(仙術と波紋により鍛えたもの)錬成
赤石を心臓に使用。赤石が液体化し血管、心臓を覆う膜を形成波紋の強化に成功。陽の光の相殺に成功
※波紋法は私が無理やり使えるようにする
※赤石の核となる心臓を破壊されたら赤石の強化がなくなる
1899年✳︎月○✳︎日ー✳︎月△□日
兄様の鬼:陽の光に当たると消滅する(灰のように崩れ落ちながら死亡し何も残らない)
●消滅(兄様の鬼)通常の状態
変更なし
・肺
・血管
・心の臓
・皮膚
●消滅(兄様の鬼)赤石を使用
変更なし
・肺
・血管
・心の臓
・皮膚
耐性がないまま赤石を使用しても陽の光によって消滅
●消滅(兄様の鬼)波紋を使用()
変更あり
・肺(波紋を使用可能に)錬成
・血管
・心の臓
・皮膚
陽の光に耐性がないため波紋によって消滅
●消滅(兄様の鬼)波紋をなじませ、赤石を使用
変更あり
・肺(波紋を使用可能に)錬成
・血管(波紋をなじませたもの)錬成
・心の臓(波紋をなじませたもの)錬成
・皮膚(波紋をなじませたもの)錬成
赤石を液状にし血管、心臓を覆う膜を形成されたが陽の光に耐性がないため波紋によって消滅
● 重度の日焼け(兄様の鬼)私の血を与える。高速再生により生きながらえる
変化あり
・肺(仙術により鍛え上げたもの)に変化
・血管(仙術により鍛え上げたもの)に変化
・心の臓(仙術により鍛え上げたもの)に変化
・皮膚(仙術により鍛え上げたもの)に変化
私の血を与えたことにより、仙術により鍛え上げた臓器に変化する。それにより陽の光に耐性
● 倦怠感(兄様の鬼)私の血を与え波紋の使用
変更あり
・肺(仙術と波紋により鍛え。波紋を使用可能に)錬成
・血管(仙術と波紋により鍛え上げたもの)錬成
・心の臓(仙術と波紋により鍛え上げたもの)錬成
・皮膚(仙術と波紋により鍛え上げたもの)錬成
私の血を与えたことにより、仙術により鍛え上げた臓器に変化する。それにより陽の光に耐性
自身の波紋に耐えられるが波紋が弱いため陽の光が相殺できてない
● 陽の元で人と同じように動ける(兄様の鬼)私の血を与え波紋と赤石の使用。
変更あり
・肺(仙術と波紋により鍛え、波紋を使用可能に)錬成
・血管(仙術と波紋により鍛え上げたもの)錬成
・心の臓(仙術と波紋により鍛え上げたもの)錬成
・皮膚(仙術と波紋により鍛え上げたもの)錬成
私の血を与えたことにより、仙術により鍛え上げた臓器に変化する。それにより陽の光に耐性
赤石を心臓に使用。赤石が液体化し血管、心臓を覆う膜を形成波紋の強化に成功。陽の光の相殺に成功
※兄様の鬼は勝手に捕まえて勝手に実験台にしたよ
石仮面を使った研究
・私の鬼:仙術により陽の光に耐性あり。陽にあたっても消滅しない。崩れ落ちそうになっても高速再生でなんとかなる
①鬼にしてから石仮面を着用する
②石仮面を着用してから鬼にする
③鬼にしてから石仮面(赤石付き)を着用する
④石仮面(赤石付き)を着用してから鬼にする
結果
①鬼から吸血鬼に変化なし(呪い有り)
②死亡(消滅)細胞の壊死→吸血鬼から鬼への変化失敗(血の拒絶)
③弱体化した鬼(吸収、再生能力が回復能力へ、血鬼術使用不可、太陽耐性、呪い有り)
④強化された鬼(吸収、再生能力、擬態能力、太陽耐性、血鬼術、呪い有り)
効果:私の血≧石仮面
強さ:鬼>吸血鬼
