鬼舞辻妹の千年日記
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1896年
○月△日
体内の赤石の配合が上手く行った
血の量、波紋、命の数、『血の錬成』数回作り直してやっと成功した
命の数が千ほど減ったが許容範囲内だ。また増やせばいいだけだ
赤石により太陽の耐性が上がった
倦怠感もなくなり陽の元で人間と同じように動くことができるようになった
だが、未だ克服には至らない。赤石がなければまた元通りになってしまう
やはり【青い彼岸花】が必要だ
1898年
△月○日
成功した。私の鬼が陽の光の元普通に生活している
しかし完璧ではない。もう少し成功度を上げないと実用できない
兄様に献上するのだから
研究、実験をしよう
△月○○日
未だ兄様に献上できていない
人でも薬の投与でそうなのだから鬼だってそうなのだ
私の血の量によって耐性値が変わり。鬼によって波紋の強さが変わり、赤石の分量が変わってくる
鬼は通常人を食べることによって強くなる。これも不確定要素だ。強い鬼ほど変化が激しい
それ故、完成品を送ることができていない
兄様は強さは求めていないが人を食べる。食事だから。だから本当に困る
多めに渡しても大丈夫なのか確認したが、ある一定量を超えると爆散することが分かった
普通に死ぬ。諸刃の剣と言っていいんじゃなかろうか
△月○△日
新しく血鬼術を作ることにした
血ノ理『血ノ定理』夢月が飲んだ血の持ち主 の最適な血と赤石を計算する(最低値から最大値)
いちいち調べるのがめんどくさいのだ。こんな事に血鬼術を使うのは私ぐらいだと思う
これで簡単に太陽に耐性を持った鬼を作ることができるようになった。これなら兄様に献上できるかな
できれば青い彼岸花も渡したいのだけれど、こっちはなかなか見つからない。一体どこにあるんだろう
△月○□日
私は大変なことに気がついた
兄様に献上するためには兄様の鬼で試さないといけないことに
私の鬼と兄様の鬼では違うのだから
日本に帰ろう
1899年
□月○▲日
久しぶりに日本に帰ってきた。いつぶりだろうか
最後日本にいたのは幕末だったので約30年ぶりの日本だ
擬態で10歳ほどの男子になっている。身長は4尺6寸 ほど
今までと同じように青みがかった黒髪と青みがかった紫の瞳をもつ美少年だ
本来の私の顔は兄様を女顔にした感じの顔だ
そのまま男になったら兄様そっくりのため少し顔を変えている
擬態が解けることはないが念のためお祭りで買ったお面(半面)を被っている
産屋敷家の当主は呪で大変なことになるがなる前の顔は兄様そっくりだから
顔から兄様に関係があると知られないようにするためだ
□月○◉日
だいぶ鬼が増えているようだ
毎夜鬼に当たる。私が鬼を求めているからだけれど戦っても戦っても一向に減る気配がない
兄様はどれほど作ったのだろうか
私が作った鬼は現在1鬼しか生きていない。ほとんどが実験に消えていった
ここ数年は石仮面を使った実験や波紋、赤石を使った実験をしている
やっと兄様の鬼で実験をし陽の光の元、死ななくなった
だけど一歩分遅れるんだよね兄様の鬼
心の臓、血管、肺、赤石を使って倦怠感があるが陽の光の元生活ができる(兄様の鬼)
心の臓、血管、肺、赤石を使って陽の光の元で人ように生活ができる(私、私の鬼)
次は兄様の鬼に私の血を与えた鬼を使って実験しようと思う
✳︎月△□日
実験の結果、私の血が必須らしい
兄様の鬼に私の血を与えることで錬成した臓器が馴染むらしい
臓器だけだとどうしても波紋が弱くなるか、赤石の力が強くなりすぎて終わる
私の血を混ぜることで耐性ができ波紋と赤石の効果でいい感じになるようだ
1900年
▲月△日
鬼で食事をして いたら鬼狩りと出会った
名はなんというと聞かれたので#月影#夢幻と名乗った
何をしていると聞かれたので捕まえて朝日が登るまで
再生が追いつかない程度に細切れにすると言ったら顔が引き攣っていた
現在鬼狩りは鬼殺隊というらしい
鬼狩りの刀にしか興味がなかったから名が変わったことを知らなかった
鬼を狩るなら育手を紹介してくれるらしい。ありがたいことだ
▲月●日
育手の元に行き。まず基礎体力からと言われ
山を走り回った。色々楽しい遊具 があった
走り回っていたら育手にもう十分だと言われ呼吸について教えてもらった
呼吸か。どうすれば。現在波紋法を使用している
波紋法に重ねて全集中の呼吸できるだろうか
▲月▲日
呼吸で躓くとは思っていなかった。似ているようで全く違う
これを両立させるにはどうすればいいだろうか
※全集中の呼吸
著しく増強させた心肺により、一度に大量の酸素を血中に取り込むことで血管や筋肉を強化、熱化させて瞬間的に身体能力を大幅に上昇させる特殊な呼吸
※波紋法
特殊な呼吸法により体を流れる血液の流れをコントロールして血液に波紋を起こし、太陽光の波と同じ波長の生命エネルギーを生み出す秘法。また常に強い生命エネルギーを生み出している故か、身体能力が著しく向上し量化が遅くなる。また。波紋を流すこと で治療に使ったり、普通の攻撃で倒せない吸血鬼や屍生人を浄化させる ことができる(鬼にも効果あり)
▲月■日
基本の呼吸(剣術)は炎・水・風・岩・雷の5系統ある
ここでは炎の呼吸を教えてくれるそうだ
系統にあった呼吸があるそうだが基本は同じ瞬間的に身体能力を大幅に上昇させる
そこに系統にあった剣術を合わせて使う。呼吸は基本剣術の補助に使われる
だからこそ自身の適正に合わせ呼吸を変えたり新しい呼吸を派生させることになる
ただそこまで体得、昇華できるかは才能と努力次第
私にあった呼吸はなんだろう。できれば波紋法に似た呼吸法を見出せないだろうか
鬼を殺すだけなら波紋で事足りる。しかし・・・
▲月◉日
炎の呼吸は地面をしっかり踏み締めて放つ強力な斬撃が主軸(攻めの呼吸)
一撃ずつの攻撃にすぐれている
下半身に力を入れ堂々たる威容で刀を振るうことが肝心
炎の呼吸の技を高めるには「心を燃やす」ことも重要
剣技自体はすぐに形になったが呼吸がやはり難しい
一度に大量の酸素を血中に取り込むことが全集中に必要ならば心肺を鍛えるしかないかと結論付けた
故に育手にどう鍛えればいいか尋ねたら硬い瓢箪を渡され息を吹き込み破裂させろと言われた
まだ、この瓢箪は小さいもので、だんだん大きくしていくとのこと
最終的には子供と同じぐらいある巨大で硬い瓢箪を破裂させるようにと言われた
鬼より鬼ではないだろうか。こんな物破裂できるわけがないと言う目で見ていたら
育手は大きい瓢箪を破裂させた。・・・もう何も言うまい
やればいいんだ。やれば
■月●日
ここまで呼吸器系(心肺)を鍛えられれば問題ないらしい
育手が言うには睡眠時を含む四六時中全集中の呼吸を維持し続ける【全集中・常中】と言うものがあり
あの大きい瓢箪を破裂させられることが最低条件らしい
何故と聞いたら。これができなければ全集中の呼吸を常時維持する事はできないと言われた
常中の体得に成功すれば新陳代謝が活性化、増大した肺活量に肉体が対応するので身体能力がさらに向上する
突然強くなるような技術ではなく、相応の年月と鍛錬を重ねて常中を維持すれば、日ごとに着実に強くなれる
そうは言うが未だに全集中の呼吸すら上手く扱えないのだから私には呼吸の才能がないようだ
■月✳︎日
やっと全集中の呼吸のコツが分かった。考えすぎていたようだ
全集中の呼吸は酸素を大量に血中に取り込めば良いだけだった
大量に酸素を取り込み波紋に使う分は波紋に使い残りを全て全集中に使えば事足りた
ただし、今以上に心肺を鍛えなければならない波紋分 を
波紋でいいじゃないかと思わないでもない何故なら波紋の方が全集中の呼吸より全体的に優れている
しかし身体能力の強化という一点において全集中の呼吸が優っている
できれば大きい瓢箪2個分を破裂できるようにしたいな(願望)
■月○■日
やっと呼吸が満足いくものになった
約呼吸を習ってから1ヶ月、育手の元に来てから2ヶ月
炎の呼吸も一通りできるようになった
奥義だけは煉獄家に言って欲しいと育手に言われた
明日から煉獄家の現炎柱に教えを乞う事となった
■月○✳︎日
煉獄家に伺ったら家族4人で迎え入れてくれた
炎柱の煉獄槇寿郎、奥方の煉獄瑠火、長子の煉獄杏寿郎、次子の煉獄千寿郎
着いて早々挨拶を済ませ。奥義の鍛錬に入る
柱は忙しいので時間がなかなか取れない故に今日中にモノにしろと言われ出来なかったらそれまでだ
そう言われたのでやれるだけやるつもりだ
1905年
○月○日
今年最終選別を受けることにした
15歳の見た目になっている約5尺5寸
この5年で9寸 ほど伸びてより美男子になっていると思う
この約5年間で基本の5つの呼吸は全て学んだ
一番不得意なのは岩の呼吸だ。自身に合った武器がわからない。刀でいいじゃないかと思ってしまう
一番性に合っているのは素手だが。素手でどうやって頸を切るのかという話になる
得意な呼吸は炎と雷だ。力強さと素早さがいい感じだ
最終選抜を突破したら。得意な二つの呼吸から新たな呼吸でも作ろうかと思う
○月△日
体内の赤石の配合が上手く行った
血の量、波紋、命の数、『血の錬成』数回作り直してやっと成功した
命の数が千ほど減ったが許容範囲内だ。また増やせばいいだけだ
赤石により太陽の耐性が上がった
倦怠感もなくなり陽の元で人間と同じように動くことができるようになった
だが、未だ克服には至らない。赤石がなければまた元通りになってしまう
やはり【青い彼岸花】が必要だ
1898年
△月○日
成功した。私の鬼が陽の光の元普通に生活している
しかし完璧ではない。もう少し成功度を上げないと実用できない
兄様に献上するのだから
研究、実験をしよう
△月○○日
未だ兄様に献上できていない
人でも薬の投与でそうなのだから鬼だってそうなのだ
私の血の量によって耐性値が変わり。鬼によって波紋の強さが変わり、赤石の分量が変わってくる
鬼は通常人を食べることによって強くなる。これも不確定要素だ。強い鬼ほど変化が激しい
それ故、完成品を送ることができていない
兄様は強さは求めていないが人を食べる。食事だから。だから本当に困る
多めに渡しても大丈夫なのか確認したが、ある一定量を超えると爆散することが分かった
普通に死ぬ。諸刃の剣と言っていいんじゃなかろうか
△月○△日
新しく血鬼術を作ることにした
血ノ理『血ノ定理』夢月が飲んだ血の
いちいち調べるのがめんどくさいのだ。こんな事に血鬼術を使うのは私ぐらいだと思う
これで簡単に太陽に耐性を持った鬼を作ることができるようになった。これなら兄様に献上できるかな
できれば青い彼岸花も渡したいのだけれど、こっちはなかなか見つからない。一体どこにあるんだろう
△月○□日
私は大変なことに気がついた
兄様に献上するためには兄様の鬼で試さないといけないことに
私の鬼と兄様の鬼では違うのだから
日本に帰ろう
1899年
□月○▲日
久しぶりに日本に帰ってきた。いつぶりだろうか
最後日本にいたのは幕末だったので約30年ぶりの日本だ
擬態で10歳ほどの男子になっている。身長は
今までと同じように青みがかった黒髪と青みがかった紫の瞳をもつ美少年だ
本来の私の顔は兄様を女顔にした感じの顔だ
そのまま男になったら兄様そっくりのため少し顔を変えている
擬態が解けることはないが念のためお祭りで買ったお面(半面)を被っている
産屋敷家の当主は呪で大変なことになるがなる前の顔は兄様そっくりだから
顔から兄様に関係があると知られないようにするためだ
□月○◉日
だいぶ鬼が増えているようだ
毎夜鬼に当たる。私が鬼を求めているからだけれど戦っても戦っても一向に減る気配がない
兄様はどれほど作ったのだろうか
私が作った鬼は現在1鬼しか生きていない。ほとんどが実験に消えていった
ここ数年は石仮面を使った実験や波紋、赤石を使った実験をしている
やっと兄様の鬼で実験をし陽の光の元、死ななくなった
だけど一歩分遅れるんだよね兄様の鬼
心の臓、血管、肺、赤石を使って倦怠感があるが陽の光の元生活ができる(兄様の鬼)
心の臓、血管、肺、赤石を使って陽の光の元で人ように生活ができる(私、私の鬼)
次は兄様の鬼に私の血を与えた鬼を使って実験しようと思う
✳︎月△□日
実験の結果、私の血が必須らしい
兄様の鬼に私の血を与えることで錬成した臓器が馴染むらしい
臓器だけだとどうしても波紋が弱くなるか、赤石の力が強くなりすぎて終わる
私の血を混ぜることで耐性ができ波紋と赤石の効果でいい感じになるようだ
1900年
▲月△日
鬼で
名はなんというと聞かれたので#月影#夢幻と名乗った
何をしていると聞かれたので捕まえて朝日が登るまで
再生が追いつかない程度に細切れにすると言ったら顔が引き攣っていた
現在鬼狩りは鬼殺隊というらしい
鬼狩りの刀にしか興味がなかったから名が変わったことを知らなかった
鬼を狩るなら育手を紹介してくれるらしい。ありがたいことだ
▲月●日
育手の元に行き。まず基礎体力からと言われ
山を走り回った。色々楽しい
走り回っていたら育手にもう十分だと言われ呼吸について教えてもらった
呼吸か。どうすれば。現在波紋法を使用している
波紋法に重ねて全集中の呼吸できるだろうか
▲月▲日
呼吸で躓くとは思っていなかった。似ているようで全く違う
これを両立させるにはどうすればいいだろうか
※全集中の呼吸
著しく増強させた心肺により、一度に大量の酸素を血中に取り込むことで血管や筋肉を強化、熱化させて瞬間的に身体能力を大幅に上昇させる特殊な呼吸
※波紋法
特殊な呼吸法により体を流れる血液の流れをコントロールして血液に波紋を起こし、太陽光の波と同じ波長の生命エネルギーを生み出す秘法。また常に強い生命エネルギーを生み出している故か、身体能力が著しく向上し量化が遅くなる。また。
▲月■日
基本の呼吸(剣術)は炎・水・風・岩・雷の5系統ある
ここでは炎の呼吸を教えてくれるそうだ
系統にあった呼吸があるそうだが基本は同じ瞬間的に身体能力を大幅に上昇させる
そこに系統にあった剣術を合わせて使う。呼吸は基本剣術の補助に使われる
だからこそ自身の適正に合わせ呼吸を変えたり新しい呼吸を派生させることになる
ただそこまで体得、昇華できるかは才能と努力次第
私にあった呼吸はなんだろう。できれば波紋法に似た呼吸法を見出せないだろうか
鬼を殺すだけなら波紋で事足りる。しかし・・・
▲月◉日
炎の呼吸は地面をしっかり踏み締めて放つ強力な斬撃が主軸(攻めの呼吸)
一撃ずつの攻撃にすぐれている
下半身に力を入れ堂々たる威容で刀を振るうことが肝心
炎の呼吸の技を高めるには「心を燃やす」ことも重要
剣技自体はすぐに形になったが呼吸がやはり難しい
一度に大量の酸素を血中に取り込むことが全集中に必要ならば心肺を鍛えるしかないかと結論付けた
故に育手にどう鍛えればいいか尋ねたら硬い瓢箪を渡され息を吹き込み破裂させろと言われた
まだ、この瓢箪は小さいもので、だんだん大きくしていくとのこと
最終的には子供と同じぐらいある巨大で硬い瓢箪を破裂させるようにと言われた
鬼より鬼ではないだろうか。こんな物破裂できるわけがないと言う目で見ていたら
育手は大きい瓢箪を破裂させた。・・・もう何も言うまい
やればいいんだ。やれば
■月●日
ここまで呼吸器系(心肺)を鍛えられれば問題ないらしい
育手が言うには睡眠時を含む四六時中全集中の呼吸を維持し続ける【全集中・常中】と言うものがあり
あの大きい瓢箪を破裂させられることが最低条件らしい
何故と聞いたら。これができなければ全集中の呼吸を常時維持する事はできないと言われた
常中の体得に成功すれば新陳代謝が活性化、増大した肺活量に肉体が対応するので身体能力がさらに向上する
突然強くなるような技術ではなく、相応の年月と鍛錬を重ねて常中を維持すれば、日ごとに着実に強くなれる
そうは言うが未だに全集中の呼吸すら上手く扱えないのだから私には呼吸の才能がないようだ
■月✳︎日
やっと全集中の呼吸のコツが分かった。考えすぎていたようだ
全集中の呼吸は酸素を大量に血中に取り込めば良いだけだった
大量に酸素を取り込み波紋に使う分は波紋に使い残りを全て全集中に使えば事足りた
ただし、今以上に心肺を鍛えなければならない
波紋でいいじゃないかと思わないでもない何故なら波紋の方が全集中の呼吸より全体的に優れている
しかし身体能力の強化という一点において全集中の呼吸が優っている
できれば大きい瓢箪2個分を破裂できるようにしたいな(願望)
■月○■日
やっと呼吸が満足いくものになった
約呼吸を習ってから1ヶ月、育手の元に来てから2ヶ月
炎の呼吸も一通りできるようになった
奥義だけは煉獄家に言って欲しいと育手に言われた
明日から煉獄家の現炎柱に教えを乞う事となった
■月○✳︎日
煉獄家に伺ったら家族4人で迎え入れてくれた
炎柱の煉獄槇寿郎、奥方の煉獄瑠火、長子の煉獄杏寿郎、次子の煉獄千寿郎
着いて早々挨拶を済ませ。奥義の鍛錬に入る
柱は忙しいので時間がなかなか取れない故に今日中にモノにしろと言われ出来なかったらそれまでだ
そう言われたのでやれるだけやるつもりだ
1905年
○月○日
今年最終選別を受けることにした
15歳の見た目になっている約
この5年で
この約5年間で基本の5つの呼吸は全て学んだ
一番不得意なのは岩の呼吸だ。自身に合った武器がわからない。刀でいいじゃないかと思ってしまう
一番性に合っているのは素手だが。素手でどうやって頸を切るのかという話になる
得意な呼吸は炎と雷だ。力強さと素早さがいい感じだ
最終選抜を突破したら。得意な二つの呼吸から新たな呼吸でも作ろうかと思う
