鬼舞辻妹の千年日記
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大正(1912ー1926)
千年と言うことは912年ごろに鬼舞辻無惨は鬼になったんだな
大体900年に鬼になったとして百年後1000年に無惨と夢月以外に鬼がいることを知る
それから数年産屋敷と医師がつながっていたと言うことを知り医師を葬るために動き出す
医師が鬼にしたものは産屋敷のものがほとんど。産屋敷の当主、正妻、その実子は鬼にはならないようにした。産屋敷家を存続させるために。それ以外のものが進んで鬼となる。産屋敷の血縁、家臣がなる
1100年には産屋敷の鬼は全て葬られる。医師の血を残していなかったし、医師の許可がないため鬼をこれ以上作ることができなくなる。続きを読む
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●イギリスに行く(1879ー1890)
✳︎ジョナサン・ジョースター(1868−1889)
12歳(1880)ディオ・ブランドーが養子としてジョースター家にやってくる
この時より少し前にジョースター家のメイドとして仕える
19歳(1887)の時の出来事からディオを倒すため波紋を会得する
✳︎ディオ・ブランドー(1867頃ー1989)
19歳頃に石仮面をつけ吸血鬼となる
・波紋法
チベットを発祥として伝えられる秘術。仙道とも
波紋は太陽光の波と同じ波長の生命エネルギーを生み出す秘法である
特殊な呼吸法により体を流れる血液の流れをコントロールして、血液に波紋を起こす
この波紋を流すことを波紋疾走と言い、治療に使ったり。普通の攻撃で倒せない吸血鬼や屍生人を浄化させる
本来はチベット奥の修行僧たちが己の心身を鍛え上げるための技術である
・石仮面
古代アステカ文明の血の儀式で使用されていた人を進化させるオーパーツ
石仮面の骨針によって人間の潜在能力を引き出し吸血鬼に変える
・柱の男の首領カーズ
カーズの出身である闇の一族は驚異的な長寿を持つ反面太陽光を苦手としていた。太陽の当たらない地下で暮らしていた。そんな時にカーズが生まれ「あらゆる恐怖の克服」を求め、いつしか弱点なき究極生命体の追及を信念とするようになった。石仮面はカーズが究極攻め板になるための研究の過程で作ったもの
・究極生命体(アルティミット・シイング)
他の生物への変身
不死性
波紋法
・エイジャの赤石
究極生命体になるため石仮面を完成させるのに必要
エネルギー源としてエイジャの赤石に目をつける
太陽の光を増幅する。太陽光と同じ波長のエネルギーである波紋エネルギーも増幅させる
旦那様:ジョージ・ジョースター
犬:ジョナサン・ジョースター(息子)〈1868年4月4日 195cm〉
猫:ディオ・ブランドー(養子)
犬の連れ:ロバート・E・O・スピードワゴン〈1863年10月16日 185cm〉
犬の想い人:エリナ・ベンドルトン
おかしな人:ウィル・A・ツェペリ
夢主:ディオのメイドとして雇われた
1880年15歳美少女
1888年23歳美女
1888年12月4日 ロンドン・プレス紙より抜粋
【山あいの小さな町ウインドナイツロットで一夜にして人口452人のうち73名が行方不明となる。原因は操作中。関係すると思われる目撃情報は1件。4人のよその者が東の崖下にあった男性の服を拾い集め焼き捨てていた。そのうちの一人は奇怪な仮面を館から持ち出しハンマーで粉々に砕いたという】
1889年2月2日 ロンドン・プレス紙社交欄
【ジョースター家の後継者ジョナサン・ジョースター氏とペンドルトン家のひとり娘エリナ嬢結婚。新婚旅行は翌2月3日アメリカへ】
1889年2月7日ジョナサン・ジョースター ハネムーンクルーズ中に死亡【大西洋上アメリカ航路】
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