このサイトは1ヶ月 (30日) 以上ログインされていません。 サイト管理者の方はこちらからログインすると、この広告を消すことができます。

diary

進撃 #53

2019/05/22 17:45
遅ればせながら進撃の話を…
もう胸が切なさいっぱいで何を書いていいのか分からず…
ネタバレじゃないと思うけど隠しますね。

進撃の巨人 #53話

まだ先日ありました#53話「完全試合」の余韻が残ってます。というか、50話からずっと胸の切なさはあったんだけど…今回の回でドカン、ズドンと落とされました…

ジークからの投石に怯える新兵。
エルヴィンを逃がそうと思案するリヴァイ。
地下室に行きたいと言ったエルヴィン…

「…俺は選ぶぞっ!」

そして夢を諦めて死んでくれと伝えるリヴァイに微笑むエルヴィンに胸が熱くなりました。リヴァイとエルヴィンの信頼の絆、ですね…

リヴァイ短編にも書いたけれど、
地下街から地上に連れ出したエルヴィンについて行くことを決めたリヴァイ。その選択を悔いることはないと言ってました。この選択は果たしてどうなのでしょうか…

いつもそうだ…

リヴァイがエレンに言った台詞が頭に浮かびます。

結果は誰にも分からない、
悔いのない方を選べ、

とても重い、けれど背中を押してるようにも聞こえる。リヴァイ兵長の器量でしょうか。
進撃のお話では"選択と結果"というものがところどころで出て来ますね。その結果が正しいのか間違ってるのか……シリアス長編の話でもその辺をちょっとかじってはいるのですがやっぱり難しい…あの世界観は出せないですね。
でも少しでも伝わるように妄想を頑張る(そこ?!)。

そして53話最後のシーン後に流れたed…あれは泣ける。104期生、エルヴィン団長達幹部組、調査兵達…それぞれの何気ない生活のシーンが頭に浮かんできて目頭が熱くなって胸が苦しいです。

…感化されすぎだなー…ほんと。

ずっとあるこの感情をどこにぶつけようかと思ってるけど、やっぱり執筆かな。
特にシリアス長編にぶつけよう。
妄想だと簡単なんだけどいざ文章にして文字に起こすとなかなか難しい。特にこの世界は独特だから。でも書いてこ。
もう夢だし自己満だし文章稚拙でもご愛嬌ということで許して下さい(*´-`)

はっΣ(-᷅_-᷄๑)
アニメの話してたのに結局自分の夢小説の話になってる!
よく脱線するのは私の悪い癖(゚∀゚)←

進撃の世界は知れば知るほど深い。
切なくて残酷だけど惹きこまれる…
ほんとに凄い。

エルヴィンがあの後どうなるのか、リヴァイは獣を仕留めることが出来るのか、ライナー、ベルトルトは…104期生達は…

展開を知っていても画面で観るのは違う。
今後も涙無しでは観ることが出来ないだろうけど最後まで追い続ける!

コメント

[ ログインして送信 ]

名前
コメント内容
削除用パスワード ※空欄可