敵の罠に一ミリも動揺しない姐さん
あとがき
姐さんの地雷を踏んだ敵に未来はない。
撫百合の狂気と気持ち悪さが全く表現できなかったのが残念でならない……。
でも、あんまり過激に書くと引かれそうだし、話の本筋から外れてしまうから断念しました。
でも、後輩達の激やばエピソードまとめみたいなの書きたいな……。
需要がないのは分かっているけれど。
ちなみに気を失ったあとのことなんですが、撫百合は姐さんに介抱されます。
そんで手を煩わせてしまったことへの絶望とか、改めて確認した姐さんの尊さに号泣しながら二度目の気絶を決めます。
やべぇな、こいつ。
そして「早速交戦したよ」って姐さんの刀達から情報貰って、そのときの姐さんの格好良さに心臓発作を起こす。
もう病院行った方が良いね。
でも、この子はまだマシな方なんだよなぁ……。
ただ姐さんに恋しているだけだし。
まぁ、そのうち清姫のような変貌を遂げそうで恐ろしくはあるけれど。
