ジャミルのミドルスクールの友達が姐さんだったら
・刀剣乱舞×ツイステ
ジャミルのミドルスクールの友達が姐さんだったら。
刀剣乱舞→ツイステに転生。
転生した際に性格もツイステッドしている+友人の前なのでとうらぶ世界とは少し性格が違う。
椿を知る者(主にジャミル)からは「性別が男だったらNRCに入学していた」と評されている。
元々は光属性だったけれど、RSAとは違った種類の光属性であるため、ツイステッドワンダーランドでは闇属性寄りに見られている。
RSAからの入学届が来た際には、ジャミルに「RSAに紛れ込んだNRC生」「光属性に囲まれた闇属性」と言われて爆笑された。
夢の国とはあまり相性が良くない。けれど、浮いた存在を放っておいてくれるような奴が居ないのでストレスがヤバい。
そのうちオーバーブロットしそうなRSAの問題児。
清庭椿(ツバキ・サニワ)
種族:人間
性別:女性
所属学校:ロイヤルソードアカデミー
学年:2年生
身長:175~180cm
年齢:17歳
利き手:右
出身:東方の国
部活:歴史研究会
得意科目:防衛魔法、召還術
趣味:刀の鑑賞
特技:刀の手入れ
嫌いなこと:たくさんあるので省略
好きな食べ物:美味しいもの
嫌いな食べ物:特になし
ユニーク魔法
「在り方を示せ。力を示せ。侮られるなど罷りならん―――――想いの形(ビューティフル・マインド)」
「臆することを恥としれ。私に勝利を―――――作り手の願い(ビューティフル・マインド)」
新古問わず、物に宿る思念を励起させて実態を持たせることが出来る。
実態を持たせず、会話のみだったり、能力だけを借り受けることも可能。
ちなみに、励起させたものによって能力が変わってくる。
武器を励起させたら戦闘特化、家を励起させたならば外敵からの防御など。
異文化交流を目的に、東方の国から熱砂の国に留学していた。
ジャミルとはエレメンタリースクールからの付き合いで、性別を超えて仲が良い。
ミドルスクールは東方の国で通う予定だったが、予想外にジャミルと仲良くなったので、そのまま留学を続けた。
根っこは光属性なのだが、夢の国の光属性相手では光量が足りなかった。
明るい方を向こうとするのは賛成だが、暗い方を切り捨てるやり方は好まない。
RSAでもやっていけはするけれど、心の底から理解し合えることはない。
ちなみに、清庭家は代々神様と深い関わりにある家柄。
審神者の元となった“清庭”を名乗っていることから、その歴史の深さは推して図るべし。
お仕事は主に神様の御用聞きだったり、他国とのやり取りをしたりと外交官的なお仕事をしている。
卒業後は家を継ぐことになっている。