紅の君が顔と声を捧げてツイステ世界に渡る話






元ブラック本丸を率いる女審神者がツイステ世界に迷い込みます。
だいぶ過激な発想を持った臆病者ゆえに、ろくでもない答えに辿り着いたりします。
クロスオーバー、キャラ崩壊、捏造過多など、人を選ぶ内容です。
他にもエグい表現が出てくる可能性があるのでご注意下さい。
書きたいところだけ書いたので、すべてが中途半端です。

姐さんにとってはバッドエンド。彼女にとってはハッピーエンド。周囲から見ればメリーバッドエンド。
彼女に救いはあるけれど、姐さんには救いも容赦も一切無いです。

最初は政府刀剣で考えていたんですが、彼らに任せると何もかも斬り捨てて終わってしまいそうだったので彼女に変更しました。
まぁ、これは本編ではないどこかの世界線での出来事なので、本編やら他の番外編では元気に姐さん至上主義を貫いております。
しかしこれ、私だけが楽しい話だな、おい。

注意
・オリキャラ
・若干の百合要素
・微ホラー
・捏造過多
・キャラ崩壊




1/5ページ
スキ