複数成り代わりのLINE
エース
前世は男子高校生。
ノリの良いお調子者だった。
器用貧乏タイプで、やれば出来る子。
ヴィラン要素を抜いたエースのような性格。
当時の彼女がツイステが好きで、話題作りのために始めたらハマってしまった。
ちなみに5章途中までプレイ済み。
推しはサムさん。
かつては妹が居たので、末っ子気質のジャミル成り主が心配でたまらない。
デュース
前世はOL。
根っからのオタクで腐女子だった。
ツイステガチ勢だったため、配信されていたメインシナリオは全クリしている。
割と寛容なタイプのオタクで、みんな違ってみんな良いと言える雑食。
すぐ顔に出るタイプで、妄想をしている光悦とした表情を浮かべてしまう。
光悦とした表情や女性らしい行動で周囲をドギマギさせている。
ジャック成り主の鈍感さに冷や汗を流しているが、本人も鈍感。
モブの視線を独り占めしている事に気付け。
ちなみにツイステ箱推しだが、中でもエーデュースとシュラウド兄弟が好き。
ジャック
前世は会社員の男性。
妻子持ちで、娘がツイステオタクだった。
そのため知識はそれなりにあり、ストーリーの流れと主要キャラの顔や性格は知っている。
輝石の国にいた頃、原作ヴィルとの違いに、自分と同じ立場なのではないかと思い自己申告。
それにより成り代わりと発覚する。
マイナスイオンを撒き散らすタイプのゆるい癒し系。
サバナクローの癒し枠であり、プリンセス♂。
レオナとラギーに囲われそうになっているが気付いていない。
取り敢えずヴィル成り主はオバブロの心配が無さそうで安心している。
推しはいなかったが、同じ成り代わり仲間という事でヴィルを推して行こうと考えている。
ジャミル
前世は中学生の少女。
歳の離れた兄と姉のいる末っ子だった。
ツイステは姉がどハマりしていたので、主要キャラの顔くらいは知っている。
従者という立場と性別の違いに精神的に追い詰められている。
ちなみにカリムの事は嫌いじゃない。
ただ仕事量の多さとストレスが半端なくて、ちょっと距離を置きたい。
成り代わり仲間が出来るまで、モストロ・ラウンジを逃げ場にしていたので、オクタヴィネル三人衆と仲が良い。
オクタヴィネル三人衆とカリムに執着されている。
推しとかは居なかったが、リーチ兄弟が好みだった。
ヴィル
前世はオカマバー店主。
前世今世ともに、この中で一番年上。
ツイステ知識うっすら。
お店の若い子が「キャラの顔が好みだけど、もっとガチムチが良い」とか言ってたなー程度。
その為、成り代わりの自覚が薄い。
原作ヴィルほど美に執着していない。
ママムーブをぶちかまして寮生をバブちゃんにするのが得意。
自分の事より、監督生や監督生と行動を共にする事の多いエーデュースが心配。
推しはいなかったがエキゾチック系が好み。
同じ成り代わり仲間という事でジャックとジャミルが推しという事にしている。
NRCに入学してからの成り代わり発覚順
1年生が入学式を終えたあと、エースが光悦とした表情のデュースを見かけて声をかける。
自分以外の成り代わりがいた事が発覚し、テンション爆上がり。
ちなみに監督生のことは忘れてしまっていたが、監督生はツイステ知識の無い腐男子だった為、問題にならなかった。
その後、バスケ部に入部したエースがジャミルと出会い、キャラの違いに成り代わりと発覚。
丁度同じ頃、陸上部に入部したデュースが自主練のランニングをしていたジャックと出会う。
そのジャックがヴィルも成り代わりである事を明かし、5人の成り代わりが揃う。