設定集 2






注意
・捏造過多
・キャラ崩壊
・クロスオーバー
・転生
・成り代わり
・逆行





姐御審神者

・愛の形を探している

ヒロアカ×山姥切国広
ヒーローになりたい理由を話していて、国広にも尋ねる。
「探している人がいる」
「この世界の何よりも大切な人だ」
「でも、その人が今、どこで何をしているのかは分からないんだ。だから、より多くの人の目に留まりたかった。俺を見つけてもらえるように」
「この世界はヒーローの注目度が高い。だから、ヒーローとして活躍すれば、俺を見つけて貰えるのではないかと、そう思ったんだ」
「不純な動機ですまない」
「だが、あの人が居なければ、俺はきっと、取り返しの付かないことをしてしまっていた」

ONE PIECE×髭切
G5所属で、スモーカーとよく話す。
「拷問のために人を甚振るのはいいけれど、意味もなく、いたずらに人を傷つけてはいけないよ。そうでないと、鬼になっちゃうからね」
「どういう倫理観だ」
「だって、海賊や悪人から情報を引き出すのは立派な職務だろう? でも、そうでないならただの暴力だ」
「何故、そんな倫理観に?」

「何故、海兵になった?」
「人を探しているんだ」
「その人とまた会えたとき、ううん、その人が鬼になったとき、僕がその人を正しく裁けるように、正しく在りたいんだ」
「……この広い海で、出会えることは確信しているんだな」
「だって、僕とあの人だもの」
「僕があの人を探して、きっとあの人も僕を求めている。お互いに会いたがっているんだ。なら、再会できない理由は無いよ」


それは姐さん愛の形姐さん(愛の形)を探す、刀達の物語。


・刀剣男士の加護でとんでもねぇことになっている姐さんの話。
(これ絶対に監査部の彼等の加護だ)
("失いたくない"。この想いが一番強かったのは鳴狐、君だったな)



ポケモン

・グラジオ×シンジ♀
逆行シンジ♀orシンジ♀がゲムポケアローラ主人公の立ち位置に立つ話。
(※この世界線ではアニメのサン&ムーンはなかったことになっています。ゲーム準拠の世界線です)
シンオウ地方の旅を終え、ジンダイさんとの再戦前に、修行としてアローラ地方を旅することに。
そこで遺跡に向かうリーリエを見かけ、つい追いかけてしまう。
その先でオニスズメに襲われているコスモッグを助けたことから交流が始まる。
エンディングまで駆け抜け、しばらくアローラ地方で武者修行の後、シンジもシンオウ地方へ戻る。
(シルヴァディも貰っていて、その関係でグラジオとは定期的に連絡をとっている)
ジンダイさんに再戦した後、オーキド研究所を訪れる。その際、サトシの近況を聞く。
アニメ最終話後、シンジがカントー地方(トキワジム)のジムリーダーに就任。
その際、エーテル財団がスポンサーに就いてくれる。
その代わりにポケモン保護の手伝いや財団のPR活動をして貰う契約。
(SNS普及に伴い、ジムリーダーなどの著名人に対する誹謗中傷が行われる。ジムリーダーを守るためにも後ろ盾はあったほうがいいという考えのもと、スポンサー契約が推奨されるようになる)
シンジのジムに挑戦しに来たサトシと仕事の打ち合わせに来たグラジオが遭遇。
お互いがお互いに違う方面で仲が良さげで嫉妬する。
グラジオ→(←)シンジ←サトシにしたい。
ここにセレナを投下して、セレナにサトシ→←シンジと勘違いさせて泥沼化させたい。


・シンジ♀成り代わり
シンジに成り代わった女の子。ゲーム及びアニメ知識ありの転生。
推しは、ゲームならエーテル兄妹とホップとスパイク兄妹。アニメならタケシとトバリ兄弟とムコニャ。
アニメは放送時や再放送時には欠かさず見ていたものの、それっきり。アニオリキャラは余程印象に残った人物でないと分からない。
ゲームもやっているけれど、廃人とかでは決してない。ストーリーを終わらせて、友達と交換したり対戦する程度。
努力値やら厳選やらの知識はさっぱり。
「自分に主人公のライバルは無理では?」と、シンジのそっくりさんであることを祈りつつ、シンオウ地方から逃げ出す。
サトシと遭遇しないよう、各地方のリーグ戦績を確認しつつ、様々な地方を回る。
その際、アニメとゲームが良い感じに融合している世界線であることが判明。シゲルの従兄弟としてグリーンがいたり。
ご都合主義な世界線であると分かり、「自分がサトシのライバルにならなくても良い感じに補完してくれるのでは?」と好きなように旅をすることに。
推し地方であるアローラとガラルに向かうことを決定。
そして、サトシより先に回った地方でゲーム主人公の立場になってしまう。
(ちなみに、サトシはサトシでアニメ主人公をしている)
主人公をしてしまった地方で色んな人に様々な感情を向けられることになる。



その他

・「失っても失っても、生きていくしかないんだ」


・「付き合うと下の名前で呼べるの!? 何その課金してでも欲しい追加要素!!!」


・「あいつでなければならない理由はない」
「なら、逆も然り。あいつ以外である理由もない」
「そうであるなら、俺はあいつがいい」


・「あの人でなければならない理由はない」
「それでも自分はあの人が良い」
「そう言わせるのがあの人なんだ」


・「あれは彼だけが触れて良い」
「彼だけの恋なのだから」


・「怖い怖い怖い。看護師チームの連携怖い」
「いや、医療現場が統率取れてない方が怖いだろう」
「確かにそうだわ」
「見事な手のひら返しだな」




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