挿絵13
このオオエンマアリジゴクという種はなんと、迷い込んだ猿までも捕食しようとしています。
“まるでジュースをすするかのように血も涙も吸い尽くされてしまうんだ・・・僕が干からびてしまうまで。”
(『ガララの物語:フェンネ嬢のご依頼 - 8 - 』より)
スキ
お気に入り
ギャラリー
TOP
読者登録
このサイトの読者登録を行います。
読者登録すると、このユーザーの更新履歴に新しい投稿があったとき、登録したアドレスにメールで通知が送られます。
ログインして読者登録
非会員で読者登録