挿絵10
ガララが目的の石を探して進んでいると、行く手に巨大なイバラの茂みが現れました。
「そうだ、グラッペを呼ぼう。彼ならひとっ飛びで向こう側まで運んでくれるはずだから。」
(『ガララの物語:フェンネ嬢のご依頼 - 7 - 』より)
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