✦ 創作の記録 ✦
創作の記録
記事一覧
3/18
20260318(水)23:26
義務になるとよろしくないので、パターンが定着しそうならあえて崩してやっていこう。
しばらくの間、コシバのtodoを更新して創作の記録はあまり更新しない方針でいこうと思います。
3/17
20260317(火)15:50
昨日の揺らぎの話のつづきです。
童話要素の強い作品と、純粋なファンタジー小説を同じように比べるのは違う という指摘を受けて、 確かにそうだなと思いました。
文章の未熟さは課題としてしっかり向き合う必要がありますが、そもそもジャンルが違うものを比べても仕方がないのだと、少し冷静になれました。
私が目指しているのは、いわゆる小説というよりも、絵本型ファンタジーのようなもの。
童話に、ゲームの世界観や図鑑のような要素が混ざった作品です。
(プロフィールにも書いている通り、私の創作世界は絵本や童話だけでなく、ゲームからも強く影響を受けています)
自分がいいと思える方向へ。
自分がわくわくする道を選んでいきたいです。
そのためにはできるだけはやく、おもちゃ箱をひっくり返さなければ・・・。
ーーー追記ーーー
第六話と第七話は、現在大幅な修正&推敲中です。
第六話:大幅修正は完了。あとは細かな推敲と挿絵制作。
第七話:大幅修正がもう少し必要な段階。
まだそんな進行状況です。
そういえば、Xに世界の用語辞典やキャラ紹介を最近ポストしていないことに気づきました。
資料っぽい画像が続いてメディア欄が似たような雰囲気になるのが少し気になっていて、世界設定系の投稿をちょっとためらっています。
3/16
20260315(日)23:58
今とりかかっているのは「ガララの物語」なのですが、ちょっと心が折れかけています。
気持ちが揺れて、「ターシャの物語を先に完成させたいなあ…」なんて思ったりして。
ターシャのほうは手記風で一人称視点なので、あの書き方のほうが自分らしくて好きなんですよね。
揺れたきっかけは、上手なファンタジー小説を読んだこと。
読んでいるうちについ比べてしまって「自分のはまだまだだなあ」と・・・わかってたけど改めてそう思い知りました。
ただ、どこをどう直せばいいのかはまだよく分からない。
でも 人の文章に寄せすぎて自分らしさまで消してしまうのも違う気がしています。
プロフィールには「おもちゃ箱をひっくり返したような世界を作りたい」と書いているのですが、今はまだそこまで作れていないのも課題。
もともとは文章だけで物語を書いていた人間ですが、途中で限界を感じて、挿絵を入れるようになりました。
絵が入ると 言葉だけでは伝えきれない部分を補ってくれる気がしますし、自分の世界を文だけじゃなく絵でも表せるってお得だとも思って。
こういう憂鬱も成長のしるし(成長痛)だと思い直します。
焦らず、少しずつ推敲しながら進めていこう。
「私の」絵、「私の」文を求めて。
今晩はピーターラビットの絵本を読んで、その世界観に浸らせてもらおうっと。
3/15
20260315(日)03:07
昨日作ったtodo表です↓
コシバのtodo
私は、創作に関するToDoリストのことを「イバラミッション」と名付けています。
ハンコっぽいイバラのバラで色分けして、ちょっと可愛くデコ。
なぜイバラかというと…楽しいけれど、そのぶん厳しい。
課題だらけの「いばらの道」だからです。
ちなみに昨日は創作キャラであるオケラの「オケラッチョ」を描いていました。
虫なのでリアルすぎず、でもデフォルメしすぎないように。
このバランスが難しくて、なかなか顔がうまく決まりません。
頭の中のイメージと、どうも違うんですよね。
このホームページに寄ってくださった方 そしてスキをくださった方、本当にありがとうございます♪
励みになります。
また ほかのSNSなどでアクションをくださった方にも、心から感謝しています。
(o*。。)o ペコッ♥
今日はオケラッチョの続きと、第6話以降の挿絵にとりかかることにいたします。
完成まで長い道のりになりそうです・・・涙
3/14
20260314(土)21:54
本編 第五話をnoteに投稿できました。
今回の挿絵は漫画風(のつもり)にしてみたのですが、どうでしょう?
ずっと厚塗りで描いてきたので、急に線画系の絵にすると少し浮くというか、違和感ありますかね。
ちょっとしたシーンなら、可愛いゆるゆる線画イラストもいいかなと思ったのですが、統一感がなく浮くようなら いずれ厚塗りver.を描いて差し替えるかもしれません。
これからは第六話の本文の修正&推敲と、とにかく挿絵だわ。
すでに登場しているバグの「オケラッチョ(モグラのお手伝いしている虫)」をまだ一度も描いてなかった私(涙)
他にも 六話から描かなきゃいけないシーンあって、やることがたまってるのよ。
アレもコレもで頭の中が今はバンバラケなので、今日はToDoリストを作って整理することにいたします。
あと 前々から思ってること。
仕事(学生なら学校や勉強)、家事、お子さんがいる方は育児。
そんなあわただしい生活の中で創作活動も続けている人、本当にすごい。
時間的にも体力的にも、普通はなかなか難しい。
時間の作り方が上手い人、短時間でも集中できる人、オンオフの切り替えがしっかりしてる人なんでしょうね。
尊敬します。
3/13
20260313(金)22:43
今日って13日の金曜日ですね。
ジェイソンの日だわ。
…あ、創作とは関係ない話でした。
昨日と今日で、本編第五話の推敲を終えました。
もともと挿絵はなかったのですが、推敲しているうちに「やっぱり挿絵が欲しい!」となってしまい、今描いています。
ガララの物語の挿絵はこれまでずっと厚塗りでしたが、今回は初めて白黒のイラスト風にしてみようかと挑戦です。
これからはこういうテイストの絵も描いていきたいので、少しずつ混ぜながら どんな感じになるか実験してみようっと。
それにしても第五話の公開が遠い・・・。
できれば明日、遅くても明後日には公開したいです。
白黒線画イラストってパっと見 簡単そうに見えるけど、ちょうどいい線の場所を探すのが大変なのね。
たった一ミリぽっち違うだけで絵の印象がかなり変わってしまう繊細な世界。
ーーーーー
追記:
はじめて漫画風?イラストを描いてみたけど、けっこう楽しい♪
312
20260312(木)14:33
私は、まんべんなく何でもできるタイプではありません。
できることと、できないことの差がかなり激しいです。
興味のあることには集中できますが、興味のないことにはとことん疎いです。
そんな私にとっての大敵は「推敲」。
この作業が本当に苦手で…。
好きなことを言葉にして ひらめきに従って物語を作っていく。
絵でいえば 下書きをしてざかざか色を塗ったりする。
この時間は大好き!
でも、そのあとにやってくる 直したり整えたりする作業になるとテンションが下がり後回し癖が発動。
少し大げさかもしれませんが、私にとって推敲や微調整は、ちょっとした絶望と向き合ってる時間に感じる時があります。
それでも こうして少しずつ直していくことで、作品はようやくちゃんとした形になるのだから 数をこなして慣れるしかありませんね。
昨日は次公開予定の本編を推敲しはじめたので、今日もまたゆっくりと続きをしようと思います。
このホームページに寄ってくださった方 そしてスキをくださった方、本当にありがとうございます。
また ほかのSNSなどでアクションをくださった方にも、心から感謝しています。
(o*。。)o ペコッ♥
311
20260311(水)22:50
挿絵を描くと、Xでは「挿絵+そのシーンの説明」をポストしています。
第一話から第四話まで順番に紹介していたのですが…
ひとつ抜かしていました。
主人公の言いつけをしっかり守ってお手伝いしてくれる「ゾウムシちゃん二匹」を。
すっかり忘れていたので、物足りなかった部分を少し修正してから 先ほどXにポストしてきました。
私の創作世界の動物たちは、虫の力を借りて生きています。
小さな虫たちも この世界では大切な存在です♪
311
20260311(水)22:40
Xにて世界用語辞典を更新しました。
主人公の住む町は、マルーンモスの大地にある「シュガーポットタウン」っていう町なんだ。
主人公ガララくんの物語はこの町から始まります。
これが説明文↓
【 シュガーポットタウン 】
ガララたちの住んでいる田舎町。
畑や果樹園に囲まれ、穏やかな風のふく春めいた場所なんだ。
主に小さなマシラ族が暮らしているよ。
…今度はマシラ族を説明しなければ。
ひとつ説明すると また新しい用語が出てきて、それも説明することになる。
世界設定って増えていく一方ですね。
設定好きなので終わりなんてなさそうです。
3/10
20260310(火)22:24
次の「世界の用語辞典」は、主人公たちが住む町の説明です。
ひとまず形になったので、明日Xでポストできたらいいなと思っています。
そして…そろそろ本編・第五話の推敲もしなきゃいけないのですが。
そのことに気付かないふりして、新キャラを作っていました。アチャ〜。
でも けっこうお気に入りのキャラになりました♪
いつかこの子たちも物語に登場させたいな。
そして 私のホムペに来てくださり、スキまでしていただいてありがとう御座います!
この話はforestでの出来事ではないのですが、昨日は他に利用しているSNSでフォローしていただけて、とっても嬉しかったです。
「ガララの物語」や「創作の記録」を見に来てくださる皆さまに、心から感謝しています。
(o*。。)o ペコッ♥
ちなみに、この「創作の記録」では、Xやnoteには載せないようなことを、少し吐き出させてもらっています。

