真選組の登場
ある日の真選組
今日は毎年恒例真選組の花見の日
近藤さんが先に行ったかと思えば美人な女の人に殴られている
まさかあの殴ってる人が近藤さんが惚れた女の人か?
そのまわりには前に姿を見た銀髪の男、チャイナ服の女の子、メガネの男がいた
お妙『何レギュラーみたいな顔して座ってんだゴリラァァ!!どっから湧いて出た!』
近藤『たぱァ!!』
銀時『オイオイ まだストーカー被害にあってたのか。町奉行に相談した方がいいって』
新八『いや あの人が警察らしーんスよ』
銀時『世も末だな』
土方『悪かったな』
銀時『オウオウ ムサイ連中がぞろぞろと。なんの用ですか?キノコ狩りですか?』
土方『そこをどけ。そこは毎年真選組が花見をする際に使う特別席だ』
銀時『どーゆー言いがかりだ?こんなもんどこでも同じだろーが。チンピラ警察24時か てめーら!』
土方『同じじゃねぇ。そこから見える桜は格別なんだよ。なァ みんな?』
隊士『別に俺達ゃ酒飲めればどこでもいいっスわ~』
沖田『酒のためならアスファルトに咲く花のよーになれますぜ!』
蓮桜『ぶっちゃけ桜はどこから見ても同じだとは思うな』
銀時『だよなァ?同じだよなァ!いや~この子は物分りがいい!物分りのいい女はいい嫁になれるぞ!』
蓮桜『旦那、オレは男だ』
土方『うるせェェ!!ホントは俺もどーでもいーんだが!!コイツのために場所変更しなきゃならねーのが気に食わねー!!』
銀髪の旦那は床に転がっている
土方『だいたい山崎場所取りに行かせたはずだろ!どこいった アイツ?』
沖田『ミントンやってますぜ ミントン』
土方『山崎ィィィ!!』
トシ兄は山崎さんを殴りに行った
山崎『ギャァァァァァ!!』
蓮桜『そういえば、旦那達には挨拶してなかったな』
銀時『あ?いーんだよ。どうせ読者は俺達のことなんて知ってんだし』
新八『おいィィ!メタいこと言い始めたよ!?いいのかそれで!?』
神楽『いーんだよ。どうせダラダラ自己紹介してもつまらないアル』
お妙『新ちゃん、時には切り捨てないといけないものもあるのよ』
新八『そうは言っても!僕ら蓮桜さんとは一応初対面設定ですし』
蓮桜『まぁなんかご都合主義で挨拶したとかにすれば問題ないか』
新八『いや順応はやっ!?仮にも夢小説のオリジナルキャラなのに』
銀時『新八、お前が1番メタいからな?』
近藤『まァ とにかく。そーゆーことなんだ』
蓮桜『あ、復活した』
近藤『こちらも毎年恒例の行事なんでおいそれと変更できん。お妙さんだけ残して去ってもらおーか』
土方『いやお妙さんごと去ってもらおーか』
近藤『いやお妙さんはダメだってば』
銀時『何勝手に抜かしてんだ。幕臣だかなんだか知らねーがなァ。俺達をどかしてーならブルドーザーでも持ってこいよ』
お妙『ハーゲンダッツ1ダース持ってこいよ』
神楽『フライドチキンの皮持ってこいよ』
定春『フシュー』
新八『案外 お前ら簡単に動くな』
蓮桜『そうなってくると旦那たちは幕府に逆らうことになるな』
土方『今年は桜じゃなく血の舞う花見になりそーだなー。てめーとは毎回こうなる運命のよーだ。こないだの借りは返させてもらうぜ!』
沖田『待ちなせェ!!』
蓮桜『兄貴?』
沖田『堅気の皆さんがまったりこいてる場でチャンバラたァいただけねーや。ここはひとつ花見らしく決着つけましょーや』
兄貴はヘルメットを被りピコピコハンマーを持っていた
沖田『第1回陣地争奪…叩いて かぶってジャンケンポン大会ぃぃぃぃ!!』
一同『花見関係ねーじゃん!!』
蓮桜『えー突如始まった陣地争奪戦。勝敗は両陣営代表3人による勝負で決めます。審判は公平を期して両陣営から新八くん、山崎さんが務めます』
新八『あれ、それだと蓮桜さんは何をするんですか?』
蓮桜『山崎さんの出番奪うのも考えたけども、オレはただの解説役をしようかと』
山崎『いや奪おうとは思ってたんかィ!?』
蓮桜『というわけで、それぞれの代表はこうだ!』
真選組 近藤 土方 沖田
万事屋 お妙 銀時 神楽
隊士『いけェェ!局長ォ!!』
隊士『死ねェ副長!!』
土方『誰だ今死ねっつったの!!切腹だコラァ!!』
蓮桜『えー早くも身内からブーイングを受けているようです!』
山崎『勝った方はここで花見をする権利+お妙さんを得るわけです』
新八『何 その勝手なルール!!あんたら山賊!?それじゃ僕ら勝ってもプラマイゼロでしょーが!!』
山崎『じゃ君らは+真選組ソーセージだ!屯所の冷蔵庫に入ってた』
新八『要するに ただのソーセージじゃねーか!!いるかァァァ!!』
蓮桜『ちょっと待てよ山崎さん』
新八『あぁさすがに止めますよね?そうですよね、これ仮にも夢小説ですもんね?男主とはいえここで蓮桜さんを取り合う展開とか…』
蓮桜『それ オレが取っといたソーセージじゃねぇか』
山崎『え、そうだっけ?』
新八『いやどうでもいいわァァ!!しかもあんたのなんかいィ!!』
銀時『ソーセージだってよ 気張ってこーぜ』
神楽『オウ!』
新八『バカかー!!お前ら全員バカかー!!』
蓮桜『それでは1戦目 近藤さんVSお妙さん!両者準備をお願いします!』
近藤さんとお妙さんが向かい合う
お妙&近藤『叩いてかぶってジャンケンポン!!』
お妙さんはパー 近藤さんはグー
近藤『おーっとセーフぅ!!』
蓮桜『近藤さんヘルメットを被ったァ!』
新八『セーフじゃない!!逃げろ近藤さん!!』
近藤『え?』
お妙『天魔外道皆仏性四魔三障成道来魔界仏界同如理一相平等…』
蓮桜『おぉーと!お妙さん ハンマーを持ったまま何かを唱えています!!』
近藤『ちょっ…お妙さん!?コレ…ヘルメット被ってるから…ちょっと?』
ド ゴ
お妙さんは近藤さんをヘルメット貫通でハンマーで殴り倒した
一同『ルール……関係ねーじゃん』
蓮桜『こ、近藤さァァァん!?ちょっとお妙さん!ルール守らないのは困りますって…』
お妙『あ”~~~~やんのかコラ』
一同『すんませんした!!(土下座)』
山崎『新八くん、君も大変だね…』
新八『もう慣れましたよ』
蓮桜『えーと、近藤さんが戦闘不能になってしまったので1戦目は無効試合とさせてもらいます。2戦目の人は最低限のルールは守ってください…』
そう説明していると兄貴と神楽ちゃんが既に試合を始めていた
蓮桜『あぁーと!!既に始まっている!すごい速さだ!小説では伝わらないのが残念だ!!ヘルメットをずっと被っているようにも見えるぞ!』
土方『ホゥ 総悟と互角にやりあうたァ何者だ あの娘?奴ァ 頭は空だが腕は真選組でも最強とうたわれる男だぜ……』
銀時『互角だァ?ウチの神楽にヒトが勝てると思ってんの?奴はなァ 絶滅寸前の戦闘種族夜兎なんだぜ すごいんだぜ~』
土方『なんだと ウチの総悟なんかなァ~』
新八『オイッ!ダサいから止めて!俺の父ちゃんパイロットって言ってる子供なみにダサいよ!!』
蓮桜『というかトシ兄も旦那も何飲んでんだ?』
銀時『あん?勝負はもう始まってんだよ。よし次はテキーラだ!』
土方『上等だ!』
新八『勝手に飲み比べ対決始めちゃってるよ』
蓮桜『その間にも2戦目は続いているぞ!ん?あれ?……2人ともヘルメット付けたまま殴りあってね?』
新八『だからルール守れって言ってんだろーがァ!!』
蓮桜『仕方ない。3戦目に託すか』
銀時&土方『オ”ェェ』
新八『オイィィ!!何やってんだ!!』
蓮桜『勝負つかねーだろォがいい加減にしろよ!!』
銀時『心配すんじゃねーよ。俺ァ まだまだやれる。シロクロはっきりつけよーじゃねーか。このまま普通にやってもつまらねー。ここはどーだ 真剣で斬ってかわしてジャンケンポンにしねーか!?』
土方『上等だコラ』
銀時『お前さっきから上等だしか言ってねーぞ。俺が言うのもなんだけど大丈夫か!?』
土方『上等だコラ』
2人は真剣を取り出す
銀時『行くぜ!斬ってかわして』
土方『ジャンケン』
2人『ポン!!』
銀時 チョキ 土方 パー
銀時『とったァァァ!!』
旦那は素早く斬った
銀時『心配するな 峰打ちだ』
しかし旦那が斬ったのはトシ兄ではなく桜である
銀時『まァ これに懲りたらもう俺に絡むのは止めるこったな』
斬った桜と話す酔った旦那
土方『てめぇ さっきからグーしか出さねーじゃねーか!ナメてんのか!!』
そんなトシ兄は酔いすぎてるためか定春くんと永遠ジャンケン
山崎『お互い妙な上司がいて大変ですね』
蓮桜『新八くん、山崎さん オレらは仲良く飲むか』
山崎『グチを肴にしてね』
新八『……はい』
こうしてオレら真選組は万事屋と一緒に花見を楽しんだ
まァ 人が多いと花見は楽しいよな
今日は毎年恒例真選組の花見の日
近藤さんが先に行ったかと思えば美人な女の人に殴られている
まさかあの殴ってる人が近藤さんが惚れた女の人か?
そのまわりには前に姿を見た銀髪の男、チャイナ服の女の子、メガネの男がいた
お妙『何レギュラーみたいな顔して座ってんだゴリラァァ!!どっから湧いて出た!』
近藤『たぱァ!!』
銀時『オイオイ まだストーカー被害にあってたのか。町奉行に相談した方がいいって』
新八『いや あの人が警察らしーんスよ』
銀時『世も末だな』
土方『悪かったな』
銀時『オウオウ ムサイ連中がぞろぞろと。なんの用ですか?キノコ狩りですか?』
土方『そこをどけ。そこは毎年真選組が花見をする際に使う特別席だ』
銀時『どーゆー言いがかりだ?こんなもんどこでも同じだろーが。チンピラ警察24時か てめーら!』
土方『同じじゃねぇ。そこから見える桜は格別なんだよ。なァ みんな?』
隊士『別に俺達ゃ酒飲めればどこでもいいっスわ~』
沖田『酒のためならアスファルトに咲く花のよーになれますぜ!』
蓮桜『ぶっちゃけ桜はどこから見ても同じだとは思うな』
銀時『だよなァ?同じだよなァ!いや~この子は物分りがいい!物分りのいい女はいい嫁になれるぞ!』
蓮桜『旦那、オレは男だ』
土方『うるせェェ!!ホントは俺もどーでもいーんだが!!コイツのために場所変更しなきゃならねーのが気に食わねー!!』
銀髪の旦那は床に転がっている
土方『だいたい山崎場所取りに行かせたはずだろ!どこいった アイツ?』
沖田『ミントンやってますぜ ミントン』
土方『山崎ィィィ!!』
トシ兄は山崎さんを殴りに行った
山崎『ギャァァァァァ!!』
蓮桜『そういえば、旦那達には挨拶してなかったな』
銀時『あ?いーんだよ。どうせ読者は俺達のことなんて知ってんだし』
新八『おいィィ!メタいこと言い始めたよ!?いいのかそれで!?』
神楽『いーんだよ。どうせダラダラ自己紹介してもつまらないアル』
お妙『新ちゃん、時には切り捨てないといけないものもあるのよ』
新八『そうは言っても!僕ら蓮桜さんとは一応初対面設定ですし』
蓮桜『まぁなんかご都合主義で挨拶したとかにすれば問題ないか』
新八『いや順応はやっ!?仮にも夢小説のオリジナルキャラなのに』
銀時『新八、お前が1番メタいからな?』
近藤『まァ とにかく。そーゆーことなんだ』
蓮桜『あ、復活した』
近藤『こちらも毎年恒例の行事なんでおいそれと変更できん。お妙さんだけ残して去ってもらおーか』
土方『いやお妙さんごと去ってもらおーか』
近藤『いやお妙さんはダメだってば』
銀時『何勝手に抜かしてんだ。幕臣だかなんだか知らねーがなァ。俺達をどかしてーならブルドーザーでも持ってこいよ』
お妙『ハーゲンダッツ1ダース持ってこいよ』
神楽『フライドチキンの皮持ってこいよ』
定春『フシュー』
新八『案外 お前ら簡単に動くな』
蓮桜『そうなってくると旦那たちは幕府に逆らうことになるな』
土方『今年は桜じゃなく血の舞う花見になりそーだなー。てめーとは毎回こうなる運命のよーだ。こないだの借りは返させてもらうぜ!』
沖田『待ちなせェ!!』
蓮桜『兄貴?』
沖田『堅気の皆さんがまったりこいてる場でチャンバラたァいただけねーや。ここはひとつ花見らしく決着つけましょーや』
兄貴はヘルメットを被りピコピコハンマーを持っていた
沖田『第1回陣地争奪…叩いて かぶってジャンケンポン大会ぃぃぃぃ!!』
一同『花見関係ねーじゃん!!』
蓮桜『えー突如始まった陣地争奪戦。勝敗は両陣営代表3人による勝負で決めます。審判は公平を期して両陣営から新八くん、山崎さんが務めます』
新八『あれ、それだと蓮桜さんは何をするんですか?』
蓮桜『山崎さんの出番奪うのも考えたけども、オレはただの解説役をしようかと』
山崎『いや奪おうとは思ってたんかィ!?』
蓮桜『というわけで、それぞれの代表はこうだ!』
真選組 近藤 土方 沖田
万事屋 お妙 銀時 神楽
隊士『いけェェ!局長ォ!!』
隊士『死ねェ副長!!』
土方『誰だ今死ねっつったの!!切腹だコラァ!!』
蓮桜『えー早くも身内からブーイングを受けているようです!』
山崎『勝った方はここで花見をする権利+お妙さんを得るわけです』
新八『何 その勝手なルール!!あんたら山賊!?それじゃ僕ら勝ってもプラマイゼロでしょーが!!』
山崎『じゃ君らは+真選組ソーセージだ!屯所の冷蔵庫に入ってた』
新八『要するに ただのソーセージじゃねーか!!いるかァァァ!!』
蓮桜『ちょっと待てよ山崎さん』
新八『あぁさすがに止めますよね?そうですよね、これ仮にも夢小説ですもんね?男主とはいえここで蓮桜さんを取り合う展開とか…』
蓮桜『それ オレが取っといたソーセージじゃねぇか』
山崎『え、そうだっけ?』
新八『いやどうでもいいわァァ!!しかもあんたのなんかいィ!!』
銀時『ソーセージだってよ 気張ってこーぜ』
神楽『オウ!』
新八『バカかー!!お前ら全員バカかー!!』
蓮桜『それでは1戦目 近藤さんVSお妙さん!両者準備をお願いします!』
近藤さんとお妙さんが向かい合う
お妙&近藤『叩いてかぶってジャンケンポン!!』
お妙さんはパー 近藤さんはグー
近藤『おーっとセーフぅ!!』
蓮桜『近藤さんヘルメットを被ったァ!』
新八『セーフじゃない!!逃げろ近藤さん!!』
近藤『え?』
お妙『天魔外道皆仏性四魔三障成道来魔界仏界同如理一相平等…』
蓮桜『おぉーと!お妙さん ハンマーを持ったまま何かを唱えています!!』
近藤『ちょっ…お妙さん!?コレ…ヘルメット被ってるから…ちょっと?』
ド ゴ
お妙さんは近藤さんをヘルメット貫通でハンマーで殴り倒した
一同『ルール……関係ねーじゃん』
蓮桜『こ、近藤さァァァん!?ちょっとお妙さん!ルール守らないのは困りますって…』
お妙『あ”~~~~やんのかコラ』
一同『すんませんした!!(土下座)』
山崎『新八くん、君も大変だね…』
新八『もう慣れましたよ』
蓮桜『えーと、近藤さんが戦闘不能になってしまったので1戦目は無効試合とさせてもらいます。2戦目の人は最低限のルールは守ってください…』
そう説明していると兄貴と神楽ちゃんが既に試合を始めていた
蓮桜『あぁーと!!既に始まっている!すごい速さだ!小説では伝わらないのが残念だ!!ヘルメットをずっと被っているようにも見えるぞ!』
土方『ホゥ 総悟と互角にやりあうたァ何者だ あの娘?奴ァ 頭は空だが腕は真選組でも最強とうたわれる男だぜ……』
銀時『互角だァ?ウチの神楽にヒトが勝てると思ってんの?奴はなァ 絶滅寸前の戦闘種族夜兎なんだぜ すごいんだぜ~』
土方『なんだと ウチの総悟なんかなァ~』
新八『オイッ!ダサいから止めて!俺の父ちゃんパイロットって言ってる子供なみにダサいよ!!』
蓮桜『というかトシ兄も旦那も何飲んでんだ?』
銀時『あん?勝負はもう始まってんだよ。よし次はテキーラだ!』
土方『上等だ!』
新八『勝手に飲み比べ対決始めちゃってるよ』
蓮桜『その間にも2戦目は続いているぞ!ん?あれ?……2人ともヘルメット付けたまま殴りあってね?』
新八『だからルール守れって言ってんだろーがァ!!』
蓮桜『仕方ない。3戦目に託すか』
銀時&土方『オ”ェェ』
新八『オイィィ!!何やってんだ!!』
蓮桜『勝負つかねーだろォがいい加減にしろよ!!』
銀時『心配すんじゃねーよ。俺ァ まだまだやれる。シロクロはっきりつけよーじゃねーか。このまま普通にやってもつまらねー。ここはどーだ 真剣で斬ってかわしてジャンケンポンにしねーか!?』
土方『上等だコラ』
銀時『お前さっきから上等だしか言ってねーぞ。俺が言うのもなんだけど大丈夫か!?』
土方『上等だコラ』
2人は真剣を取り出す
銀時『行くぜ!斬ってかわして』
土方『ジャンケン』
2人『ポン!!』
銀時 チョキ 土方 パー
銀時『とったァァァ!!』
旦那は素早く斬った
銀時『心配するな 峰打ちだ』
しかし旦那が斬ったのはトシ兄ではなく桜である
銀時『まァ これに懲りたらもう俺に絡むのは止めるこったな』
斬った桜と話す酔った旦那
土方『てめぇ さっきからグーしか出さねーじゃねーか!ナメてんのか!!』
そんなトシ兄は酔いすぎてるためか定春くんと永遠ジャンケン
山崎『お互い妙な上司がいて大変ですね』
蓮桜『新八くん、山崎さん オレらは仲良く飲むか』
山崎『グチを肴にしてね』
新八『……はい』
こうしてオレら真選組は万事屋と一緒に花見を楽しんだ
まァ 人が多いと花見は楽しいよな
