コスプレ女の登場
紅さんは女乱馬くんをジロジロ見る
乱馬『なんだよ』
紅『……ぶす』
そう言われたことにより空気が重くなった
乱馬『………』
あかね『ちょ…っと…乱馬?』
黽馬『もしかして乱馬くん傷ついたんですか?』
乱馬『ふっ……右京さま!』
乱馬くんはうっちゃんのところに飛びお姫様抱っこをしてもらった
乱馬『ほほほほほ!そのぶすに負けたのは誰かしら!』
紅『きぃぃぃぃ!』
こういう所で張り合うから女とも言われるんですよね乱馬くん
いちご『そういうわけだから諦めた方がいいよ~つばさちゃん』
乱馬『そうそう!諦めてお帰んなさい!』
黽馬『乱馬くん煽らない!』
紅『今に見てろぉ!!』
紅さんはお店を出た
しかしすぐさま戻ってきた
紅『突撃!!』
しかも今度は自販機の格好だ
しかし自販機はカウンターにぶつかり壊れた
紅『ちっ、しそんじた』
右京『つばさ……ヤキ入れたる!!』
うっちゃんはヘラを構えた
あかね『ちょっとちょっと!つばささんほら!』
右京『きゃあ!!』
あかねさんはうっちゃんの胸元を見せた
右京『なにすんねん!』
うっちゃんはすぐに隠した
黽馬『あ、そっかうっちゃんが男だと思われてるなら女ってばらした方が早いですね』
あかね『そういうこと!』
いちご『最初からそうすれば良かったんじゃないの?』
乱馬『確かに』
うっちゃんも確かになという表情をしている
紅『ふっ…右京さまが女だってことくらい最初から気づいていたわ』
あかね&右京『え』
紅『いいこと!私はね!女にしか興味ないのよ!そこの同族と同じでね!』
紅さんはいっちゃんを指さした
いちご『はぁ!?つばさちゃんと同じにしないでくれる??いちの方が超絶可愛いんだけど?』
紅『おだまり!とにかく、必ず右京さまを奪ってやる!』
紅さんはその場を去ろうとするともう一度乱馬くんを見た
紅『ぶす!』
そしてそのまま去っていった
右京『あ、あいつ女が好きやったんか…』
いちご『つばさちゃんは男が好きだと思ってたんだけどね~』
あかね『変態』
黽馬『ら、乱馬くん大丈夫ですか?』
乱馬『うおのれぇ~!!』
乱馬『なんだよ』
紅『……ぶす』
そう言われたことにより空気が重くなった
乱馬『………』
あかね『ちょ…っと…乱馬?』
黽馬『もしかして乱馬くん傷ついたんですか?』
乱馬『ふっ……右京さま!』
乱馬くんはうっちゃんのところに飛びお姫様抱っこをしてもらった
乱馬『ほほほほほ!そのぶすに負けたのは誰かしら!』
紅『きぃぃぃぃ!』
こういう所で張り合うから女とも言われるんですよね乱馬くん
いちご『そういうわけだから諦めた方がいいよ~つばさちゃん』
乱馬『そうそう!諦めてお帰んなさい!』
黽馬『乱馬くん煽らない!』
紅『今に見てろぉ!!』
紅さんはお店を出た
しかしすぐさま戻ってきた
紅『突撃!!』
しかも今度は自販機の格好だ
しかし自販機はカウンターにぶつかり壊れた
紅『ちっ、しそんじた』
右京『つばさ……ヤキ入れたる!!』
うっちゃんはヘラを構えた
あかね『ちょっとちょっと!つばささんほら!』
右京『きゃあ!!』
あかねさんはうっちゃんの胸元を見せた
右京『なにすんねん!』
うっちゃんはすぐに隠した
黽馬『あ、そっかうっちゃんが男だと思われてるなら女ってばらした方が早いですね』
あかね『そういうこと!』
いちご『最初からそうすれば良かったんじゃないの?』
乱馬『確かに』
うっちゃんも確かになという表情をしている
紅『ふっ…右京さまが女だってことくらい最初から気づいていたわ』
あかね&右京『え』
紅『いいこと!私はね!女にしか興味ないのよ!そこの同族と同じでね!』
紅さんはいっちゃんを指さした
いちご『はぁ!?つばさちゃんと同じにしないでくれる??いちの方が超絶可愛いんだけど?』
紅『おだまり!とにかく、必ず右京さまを奪ってやる!』
紅さんはその場を去ろうとするともう一度乱馬くんを見た
紅『ぶす!』
そしてそのまま去っていった
右京『あ、あいつ女が好きやったんか…』
いちご『つばさちゃんは男が好きだと思ってたんだけどね~』
あかね『変態』
黽馬『ら、乱馬くん大丈夫ですか?』
乱馬『うおのれぇ~!!』
