八宝斎参上
次の日の朝
洗面台にて
乱馬『くっそーあのじじい!どーのこーの言って居座りやがって!』
黽馬『まぁ僕達居候なので強く言える立場ではないですよね』
乱馬『そうだけどよ…』
すると後ろから乱馬くん目掛けて水が飛んできた
乱馬『ぶわっ!冷てえ…』
八宝斎『おー今朝も元気そうじゃのう』
そこには女の子になった乱馬くんのお尻を触る八宝斎さんがいた
黽馬『ちょ!八宝斎さん!うちの弟にセクハラしないでください!』
八宝斎『おぉ~黽馬ちゃん!今日も可愛いのう!』
今度は僕にもセクハラを始めた
黽馬『うわぁぁぁぁ!!この変態!』
乱馬『姉ちゃんにセクハラすんな!エロじじい!』
そのまま八宝斎さんを殴り飛ばす乱馬くん
数分後 居間にて
八宝斎『女の子の方が可愛いのに……』
八宝斎さんは早雲さんのおかずを奪いながら泣き始める
乱馬『おう、じじい。俺と勝負しろ』
八宝斎『よし、わしに勝てたら褒美にこれをやろう!』
八宝斎さんはブラジャーを乱馬くんに見せた
乱馬『てめー人をなんだと……』
黽馬『ちょっと待ってください……それ僕の……』
なんで盗まれてるんですか
乱馬『とりあえず…俺が勝ったら出てけ』
八宝斎『いいよ』
黽馬『意外とあっさりですね』
乱馬『おーし、今の言葉忘れんなよ』
八宝斎『ただし、一言忠告しておくぞ。ちゃんとブラをしないと形が崩れ』
言い終わる前に八宝斎さんを殴り僕のブラを取り上げた
黽馬『なんの忠告してるんですか!あとこれ返してください!』
そのまま僕達は学校に向かった
あかね『乱馬が勝てるわけないじゃない。あれでもお父さんたちの師匠なのよ』
乱馬『けっ!あんな老いぼれ』
黽馬『でもきっと手強いですよね』
乱馬『そんなの関係ねぇよ。ぎったぎたに叩きのめしてやるぜ』
そうこうしているうちに放課後になった
『きゃぁぁぁ!ドロボーよ!』
『捕まえて!』
その声の騒ぎを見てみると八宝斎さんが何かを盗んでいる
乱馬『じじい!待ってたぜ!』
八宝斎『ん?おぉ!乱馬ではないか!』
八宝斎さんは乱馬くんに何かをパスした
乱馬くんはそれを受け取ると中身を確認した
乱馬『ぶ、ブルマー?』
そこにブルマーの持ち主だろう女の子たちが来ては乱馬くんをドロボーだと勘違いしボコボコにした
黽馬『と、とばっちりですね乱馬くん』
乱馬『くそっ!』
乱馬くんは八宝斎さんを追いかけては声をかけた
乱馬『おい!』
八宝斎『なんじゃ、いきなり』
乱馬『てめぇはブルマー盗みに来たのか!?』
八宝斎『いや、確か別な用事で来たはずじゃったんだが』
黽馬『忘れちゃったんですか?』
乱馬『よーし、その用事俺が思い出させてやろうじゃねぇか』
乱馬くんは拳を握り八宝斎さんに殴り掛かる
乱馬『勝負だじじい!』
八宝斎『おぉ!そうじゃそうじゃ』
八宝斎さんは乱馬くんの殴りをものともせず、簡単に避けた
八宝斎『わしゃ勝負しに来たんじゃ』
乱馬『このじじい!』
八宝斎『ここまでおいで~』
からかうように八宝斎さんは身軽に逃げる
乱馬『勝負しろ!』
八宝斎『タダでは嫌じゃ。わしが勝ったら女の子になってこれをつけてくれるな?』
またもやブラを取り出し見せる八宝斎さん
乱馬『ふ、ふざけんなてめぇ!』
逃げる八宝斎さんを僕達は追いかける
途中八宝斎さんは女子生徒のスカートをめくった
黽馬『何してるんですか!』
そこにあかねさんが来て八宝斎さんを捕まえた
黽馬『あかねさんナイスです!』
あかね『で?何してたの?』
八宝斎『いや少しでも勝負を楽しませようと…』
黽馬『あれのどこが勝負ですか』
八宝斎『だって乱馬がブラジャーつけてくれないから…』
乱馬『人聞きの悪いことを言うな!』
あかね『つけてあげればいいじゃない』
黽馬『あ、あかねさん。さすがに乱馬くんにもプライドあるんですよ』
あかね『そうなの?』
乱馬『お前らなぁ……』
八宝斎『負けるのが怖いんじゃろ!』
乱馬『なんだと』
八宝斎『だったらきちんと約束せい!』
乱馬『………よし、わかった。俺も男だ』
八宝斎『本当じゃな?約束じゃぞ?』
八宝斎さんは乱馬くんの周りをうろつく
乱馬『本気で闘え!』
八宝斎『言われなくとも……本気で行くぞ』
そう言い出すと八宝斎さんの闘気で乱馬くんが動けなくなった
八宝斎『乱馬がブラジャー姿、楽しみじゃのう』
乱馬『し、死んでも……つけるものかぁ!』
乱馬くんはなんとか動き八宝斎さんに攻撃をする
八宝斎『ほーわしの闘気を浴びながら向かってくるとは……感心感心』
乱馬『うわっ!』
避けた八宝斎さんの攻撃が来るかと思えば次の瞬間いなくなっていた
黽馬『ら、乱馬くん大丈夫ですか?』
乱馬『あ、あいつ……ただのエロじじいじゃねぇ』
あかね『だけど分からないわ。どうして決着をつけずに…』
黽馬『乱馬くんのブラジャー姿楽しみにしてましたもんね』
乱馬『言っただろう。ただのエロじじいじゃねぇって』
すると乱馬くんは八宝斎さんのいる場所に案内した
そこは女子更衣室
なんとそこに八宝斎さんがいた
乱馬『本気で筋金入りのエロじじいだぜ』
黽馬『……呆れました』
今後も大変そうですね
洗面台にて
乱馬『くっそーあのじじい!どーのこーの言って居座りやがって!』
黽馬『まぁ僕達居候なので強く言える立場ではないですよね』
乱馬『そうだけどよ…』
すると後ろから乱馬くん目掛けて水が飛んできた
乱馬『ぶわっ!冷てえ…』
八宝斎『おー今朝も元気そうじゃのう』
そこには女の子になった乱馬くんのお尻を触る八宝斎さんがいた
黽馬『ちょ!八宝斎さん!うちの弟にセクハラしないでください!』
八宝斎『おぉ~黽馬ちゃん!今日も可愛いのう!』
今度は僕にもセクハラを始めた
黽馬『うわぁぁぁぁ!!この変態!』
乱馬『姉ちゃんにセクハラすんな!エロじじい!』
そのまま八宝斎さんを殴り飛ばす乱馬くん
数分後 居間にて
八宝斎『女の子の方が可愛いのに……』
八宝斎さんは早雲さんのおかずを奪いながら泣き始める
乱馬『おう、じじい。俺と勝負しろ』
八宝斎『よし、わしに勝てたら褒美にこれをやろう!』
八宝斎さんはブラジャーを乱馬くんに見せた
乱馬『てめー人をなんだと……』
黽馬『ちょっと待ってください……それ僕の……』
なんで盗まれてるんですか
乱馬『とりあえず…俺が勝ったら出てけ』
八宝斎『いいよ』
黽馬『意外とあっさりですね』
乱馬『おーし、今の言葉忘れんなよ』
八宝斎『ただし、一言忠告しておくぞ。ちゃんとブラをしないと形が崩れ』
言い終わる前に八宝斎さんを殴り僕のブラを取り上げた
黽馬『なんの忠告してるんですか!あとこれ返してください!』
そのまま僕達は学校に向かった
あかね『乱馬が勝てるわけないじゃない。あれでもお父さんたちの師匠なのよ』
乱馬『けっ!あんな老いぼれ』
黽馬『でもきっと手強いですよね』
乱馬『そんなの関係ねぇよ。ぎったぎたに叩きのめしてやるぜ』
そうこうしているうちに放課後になった
『きゃぁぁぁ!ドロボーよ!』
『捕まえて!』
その声の騒ぎを見てみると八宝斎さんが何かを盗んでいる
乱馬『じじい!待ってたぜ!』
八宝斎『ん?おぉ!乱馬ではないか!』
八宝斎さんは乱馬くんに何かをパスした
乱馬くんはそれを受け取ると中身を確認した
乱馬『ぶ、ブルマー?』
そこにブルマーの持ち主だろう女の子たちが来ては乱馬くんをドロボーだと勘違いしボコボコにした
黽馬『と、とばっちりですね乱馬くん』
乱馬『くそっ!』
乱馬くんは八宝斎さんを追いかけては声をかけた
乱馬『おい!』
八宝斎『なんじゃ、いきなり』
乱馬『てめぇはブルマー盗みに来たのか!?』
八宝斎『いや、確か別な用事で来たはずじゃったんだが』
黽馬『忘れちゃったんですか?』
乱馬『よーし、その用事俺が思い出させてやろうじゃねぇか』
乱馬くんは拳を握り八宝斎さんに殴り掛かる
乱馬『勝負だじじい!』
八宝斎『おぉ!そうじゃそうじゃ』
八宝斎さんは乱馬くんの殴りをものともせず、簡単に避けた
八宝斎『わしゃ勝負しに来たんじゃ』
乱馬『このじじい!』
八宝斎『ここまでおいで~』
からかうように八宝斎さんは身軽に逃げる
乱馬『勝負しろ!』
八宝斎『タダでは嫌じゃ。わしが勝ったら女の子になってこれをつけてくれるな?』
またもやブラを取り出し見せる八宝斎さん
乱馬『ふ、ふざけんなてめぇ!』
逃げる八宝斎さんを僕達は追いかける
途中八宝斎さんは女子生徒のスカートをめくった
黽馬『何してるんですか!』
そこにあかねさんが来て八宝斎さんを捕まえた
黽馬『あかねさんナイスです!』
あかね『で?何してたの?』
八宝斎『いや少しでも勝負を楽しませようと…』
黽馬『あれのどこが勝負ですか』
八宝斎『だって乱馬がブラジャーつけてくれないから…』
乱馬『人聞きの悪いことを言うな!』
あかね『つけてあげればいいじゃない』
黽馬『あ、あかねさん。さすがに乱馬くんにもプライドあるんですよ』
あかね『そうなの?』
乱馬『お前らなぁ……』
八宝斎『負けるのが怖いんじゃろ!』
乱馬『なんだと』
八宝斎『だったらきちんと約束せい!』
乱馬『………よし、わかった。俺も男だ』
八宝斎『本当じゃな?約束じゃぞ?』
八宝斎さんは乱馬くんの周りをうろつく
乱馬『本気で闘え!』
八宝斎『言われなくとも……本気で行くぞ』
そう言い出すと八宝斎さんの闘気で乱馬くんが動けなくなった
八宝斎『乱馬がブラジャー姿、楽しみじゃのう』
乱馬『し、死んでも……つけるものかぁ!』
乱馬くんはなんとか動き八宝斎さんに攻撃をする
八宝斎『ほーわしの闘気を浴びながら向かってくるとは……感心感心』
乱馬『うわっ!』
避けた八宝斎さんの攻撃が来るかと思えば次の瞬間いなくなっていた
黽馬『ら、乱馬くん大丈夫ですか?』
乱馬『あ、あいつ……ただのエロじじいじゃねぇ』
あかね『だけど分からないわ。どうして決着をつけずに…』
黽馬『乱馬くんのブラジャー姿楽しみにしてましたもんね』
乱馬『言っただろう。ただのエロじじいじゃねぇって』
すると乱馬くんは八宝斎さんのいる場所に案内した
そこは女子更衣室
なんとそこに八宝斎さんがいた
乱馬『本気で筋金入りのエロじじいだぜ』
黽馬『……呆れました』
今後も大変そうですね
