Diary📔
正義と悪とか
2026/04/06 23:31私は良いものは良い、悪いものは悪い!!と白黒はっきりさせたいタイプです。
だからよくドラマである悪と正義のぶつかり合いに心を揺さぶられることが多々あります。
昔から裁判官や検察官が組織の悪や闇に対して、法や正義心、信念のために戦い抜くことが、眩しくて格好良くて、絶対に貫き通さないといけないものをドラマを通して学んできました。
(もちろんそれだけではないですが)
どうしても必要だったのかもしれない悪すらも受け止めて、前を向き、歩いていくことが、人間のあるべき姿。こうありたいなと願う姿を、フィクションだからこそ描ける希望の物語の具現化は、見ていて勇気をもらえるようだと私は思うのです。
誰だって逃げたくなること、怖くて背けたくなること、過ち、罪……あります。現実はこんなのばかりだけど、でもそういうドラマの物語に出会う度に、逸れた道をまた真っ直ぐ歩けるような力をもらえます。
つまり何が言いたくてブログを書いたかというと、さっき見た再放送の映画『イチケイのカラス』面白かったよって話です。
やっぱり私はああいうのが大好きだ。
おわり
だからよくドラマである悪と正義のぶつかり合いに心を揺さぶられることが多々あります。
昔から裁判官や検察官が組織の悪や闇に対して、法や正義心、信念のために戦い抜くことが、眩しくて格好良くて、絶対に貫き通さないといけないものをドラマを通して学んできました。
(もちろんそれだけではないですが)
どうしても必要だったのかもしれない悪すらも受け止めて、前を向き、歩いていくことが、人間のあるべき姿。こうありたいなと願う姿を、フィクションだからこそ描ける希望の物語の具現化は、見ていて勇気をもらえるようだと私は思うのです。
誰だって逃げたくなること、怖くて背けたくなること、過ち、罪……あります。現実はこんなのばかりだけど、でもそういうドラマの物語に出会う度に、逸れた道をまた真っ直ぐ歩けるような力をもらえます。
つまり何が言いたくてブログを書いたかというと、さっき見た再放送の映画『イチケイのカラス』面白かったよって話です。
やっぱり私はああいうのが大好きだ。
おわり
