★キラキラ 第一章★
[アーちゃん■さすが]
夜、俺の部屋に集合したキラキラ会。
アッくんからの報告を受けて、驚いた。
ほー、アッくんがもじゃに説教したとは、恐れ入った。
果たして伝わったかはわかんねーけど、少しくらいは変わって欲しいもんだ。
「アッキーすごかったんだよ、簡単にあの姫宮くんを黙らせたんだもん」
「ごいの、ごいのよ」
「お、さすがT-110はやるねー」
「ふふ、本当に頼りになるターミ○ーターですね」
夜、俺の部屋に集合したキラキラ会。
アッくんからの報告を受けて、驚いた。
ほー、アッくんがもじゃに説教したとは、恐れ入った。
果たして伝わったかはわかんねーけど、少しくらいは変わって欲しいもんだ。
「アッキーすごかったんだよ、簡単にあの姫宮くんを黙らせたんだもん」
「ごいの、ごいのよ」
「お、さすがT-110はやるねー」
「ふふ、本当に頼りになるターミ○ーターですね」
