ー放送ー⚡電脳ラジオ(弐)⚡6
ー稲葉の部屋(隣)(5/17/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希の」
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ弐(らじおにー……)!」」
優希「始まります」
稲葉「はい、電脳ラジオ(弐)の時間よ。今日のゲストは悠とゆうと緋斗君よ」
悠「深海へ眠った物語が灼熱の砂を波立てて宿命をまた呼び覚ます。おれだ」
悠(女)「終着の地を焦がす 寡黙な炎おびき寄せられた神々の化身恐れを知らぬ剣が貫く。あーしだ。」
緋斗「目指す場所とは まだ見ぬ運命(さだめ)近づいて来る決戦のとき打つべきピリオドはスタープラチナム。自分です!」
友利「ゆう姉さん。乳首吸っていいですか?」
悠(女)「よくないです。」
ズドッ!
友利「みぎめっ!」
緋斗「よ、容赦のない目つき…」
友利「では、逆に乳首吸ってくださいです!」
悠(女)「吸ってあげないです。」
ズドッ!
友利「ひだりめっ!」
ゆうな「両目ゲットだぜ!」
ゆえ「りようかちある……?」
悠「いやー、無いだろうな。どっちかっていうと呪われる系のバットアイテムだろ。」
友利「ふぅ……エロい事を考えてなかったら失明だったです。」
緋斗「どゆこと?!」
悠「即死防御の応用だろ。エロいことを考えて眼球をガード」
緋斗「いや、さも当然のようにいうてるけど無理やから」
悠「エロは世界を救うんだよ」
ベシッ!
緋斗「なんで叩かれたん?!」
友利「つまりエロい事をしていいってことですね?分かるです。ということで、ゆう姉さんぉっぱいいいですか?」
わきわき
悠(女)「巖颪」
ひゅが、どごぉっ、ぐわしゃぁっ!
友利「あひいっ!」
緋斗「完全に殺す気でやってないアレ?」
悠「問題ないだろ」
ゆうな「リングの上なら殺人にはならない」
緋斗「ここはリングちゃうよ?!」
ゆえ「こまけーことはいいんだよ……」
ゆうな「ゆえが正しい!それでは、今日のこんばんワッフル質問に答えてのコーナー!」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
緋斗「あれ?大喜利ちゃうの?」
悠「ゆうなが違うといったら違うんだよ!」
緋斗「えぇ……怒られたし…」
ゆうな「こんばんワッフル『経営体質の強化。』について教えてください」
悠(女)「目標を決め手段を明確化し始める全社的活動。」
悠「目標も手段も不明確なまま始まる全社的活動。」
緋斗「ええーと……?」
ゆえ「だいじょうぶ……?」
緋斗「いや、うん。多分」
ゆうな「はい、次『IR』について教えてください」
悠「インベスター・リレーション(Investor Relations)。企業が投資家に向けて経営状況や財務状況、業績動向に関する情報を発信する活動をいう。」
悠(女)「「開示」をこえて「約束」してしまうと、社員は大変。」
ゆえ「いんすたんとれーしょんもだいすきです……」
緋斗「アカン、ついていけへん…」
ゆうな「ほーい、次『ジャパニーズ・マネジメント』について教えてください」
悠(女)「今から30年前、凋落するアメリカ企業を尻目に、あらゆる分野で成功する日本企業を「鏡」に経営を学ぼうとした事。」
悠「日本の経営学者や評論家が気づかず、外国人にいわれて初めて気づいた日本的経営スタイル。ルースベネディクト「菊と刀」以来、同じパターンから抜け出せない。」
ゆえ「じゃぱにーずそうるふーどたべたい……」
緋斗「えーと、ジャパニーズメイドは文化……アカン、今回はアカン……。」
ゆうな「はい、本日のラスト『ミッション』について教えてください」
悠「ラテン語のmittere(ミッテレ。送る、つかわす)から派生した語で、人や人のグループに与えられた、特に遠方の地へ行き果たすべき役割。使命、任務。ミッションによってつかわされた人やグループのこと。」
ゆえ「おおくのばあいいんぽっしぶる……。」
悠(女)「歴史のある鉄道会社が、余剰員対策として、駅ソバ事業を始めた。事業はスタートしたものの、赤字が続いていた。そんなとき、ある事業がソバを湯がくロボットを売り込みに来た。ある駅でそれを導入したところ、黒字になった。ただし二人が職を失った。この事業は成功といえるのだろうか。」
緋斗「悠やん。とりあえず殴って。それで笑いとる」
悠「そういうこといっておれが殴るわけ無いだろ」
緋斗「シクシク、シクシク」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希の」
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ弐(らじおにー……)!」」
優希「始まります」
稲葉「はい、電脳ラジオ(弐)の時間よ。今日のゲストは悠とゆうと緋斗君よ」
悠「深海へ眠った物語が灼熱の砂を波立てて宿命をまた呼び覚ます。おれだ」
悠(女)「終着の地を焦がす 寡黙な炎おびき寄せられた神々の化身恐れを知らぬ剣が貫く。あーしだ。」
緋斗「目指す場所とは まだ見ぬ運命(さだめ)近づいて来る決戦のとき打つべきピリオドはスタープラチナム。自分です!」
友利「ゆう姉さん。乳首吸っていいですか?」
悠(女)「よくないです。」
ズドッ!
友利「みぎめっ!」
緋斗「よ、容赦のない目つき…」
友利「では、逆に乳首吸ってくださいです!」
悠(女)「吸ってあげないです。」
ズドッ!
友利「ひだりめっ!」
ゆうな「両目ゲットだぜ!」
ゆえ「りようかちある……?」
悠「いやー、無いだろうな。どっちかっていうと呪われる系のバットアイテムだろ。」
友利「ふぅ……エロい事を考えてなかったら失明だったです。」
緋斗「どゆこと?!」
悠「即死防御の応用だろ。エロいことを考えて眼球をガード」
緋斗「いや、さも当然のようにいうてるけど無理やから」
悠「エロは世界を救うんだよ」
ベシッ!
緋斗「なんで叩かれたん?!」
友利「つまりエロい事をしていいってことですね?分かるです。ということで、ゆう姉さんぉっぱいいいですか?」
わきわき
悠(女)「巖颪」
ひゅが、どごぉっ、ぐわしゃぁっ!
友利「あひいっ!」
緋斗「完全に殺す気でやってないアレ?」
悠「問題ないだろ」
ゆうな「リングの上なら殺人にはならない」
緋斗「ここはリングちゃうよ?!」
ゆえ「こまけーことはいいんだよ……」
ゆうな「ゆえが正しい!それでは、今日のこんばんワッフル質問に答えてのコーナー!」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
緋斗「あれ?大喜利ちゃうの?」
悠「ゆうなが違うといったら違うんだよ!」
緋斗「えぇ……怒られたし…」
ゆうな「こんばんワッフル『経営体質の強化。』について教えてください」
悠(女)「目標を決め手段を明確化し始める全社的活動。」
悠「目標も手段も不明確なまま始まる全社的活動。」
緋斗「ええーと……?」
ゆえ「だいじょうぶ……?」
緋斗「いや、うん。多分」
ゆうな「はい、次『IR』について教えてください」
悠「インベスター・リレーション(Investor Relations)。企業が投資家に向けて経営状況や財務状況、業績動向に関する情報を発信する活動をいう。」
悠(女)「「開示」をこえて「約束」してしまうと、社員は大変。」
ゆえ「いんすたんとれーしょんもだいすきです……」
緋斗「アカン、ついていけへん…」
ゆうな「ほーい、次『ジャパニーズ・マネジメント』について教えてください」
悠(女)「今から30年前、凋落するアメリカ企業を尻目に、あらゆる分野で成功する日本企業を「鏡」に経営を学ぼうとした事。」
悠「日本の経営学者や評論家が気づかず、外国人にいわれて初めて気づいた日本的経営スタイル。ルースベネディクト「菊と刀」以来、同じパターンから抜け出せない。」
ゆえ「じゃぱにーずそうるふーどたべたい……」
緋斗「えーと、ジャパニーズメイドは文化……アカン、今回はアカン……。」
ゆうな「はい、本日のラスト『ミッション』について教えてください」
悠「ラテン語のmittere(ミッテレ。送る、つかわす)から派生した語で、人や人のグループに与えられた、特に遠方の地へ行き果たすべき役割。使命、任務。ミッションによってつかわされた人やグループのこと。」
ゆえ「おおくのばあいいんぽっしぶる……。」
悠(女)「歴史のある鉄道会社が、余剰員対策として、駅ソバ事業を始めた。事業はスタートしたものの、赤字が続いていた。そんなとき、ある事業がソバを湯がくロボットを売り込みに来た。ある駅でそれを導入したところ、黒字になった。ただし二人が職を失った。この事業は成功といえるのだろうか。」
緋斗「悠やん。とりあえず殴って。それで笑いとる」
悠「そういうこといっておれが殴るわけ無いだろ」
緋斗「シクシク、シクシク」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」