ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】4
ーラスタ・ラヴ(3/20/夜)ー
悠「DCセカンドの開始宣言を……しなくてもいいや。」
優日「デュエル開始ぃぃぃっ!!」
福太郎「しっかりしてくれたね」
悠「走らんけどな」
ともき「本当には知らないんだな」
悠「ストレスは身体に悪い」
摩耶「いまさらどの口が言ってんの?」
悠「┐(´д`)┌」
摩耶「あ、殺したい」
優日「やっちゃえ!」
悠「やめれ!」
ともき「煽るからだろ」
悠「何も言ってないのに…」
摩耶「顔と動きがもう駄目だった。」
悠「酷くない?」
福太郎「ホンマに全く走ってないん?」
悠「いや、ちょっとはやったぞ。10戦位?」
ともき「本当にちょっとだな」
悠「なんかハゲがいっぱい沸いてるわ。」
優日「そりゃいるでしょ。」
摩耶「みんな大好き罠パカパカ」
悠「絢嵐がいるのに、よくリシド使えるよな…」
福太郎「仮想敵がVSK9なんちゃう?」
優日「いうて普通にVSK9のが強いと思う」
悠「そのはずなんだけどな…。」
ともき「じゃあ、リシドは逆境なのか?」
悠「名推理型だと普通に展開してくるから逆境ではないが、それでも先行番長感はある。」
優日「全部先行は強いでしょ」
悠「それはそうだ」
摩耶「それで悠君は勝ってんの?」
悠「五分五分ってかんじだな。」
真樹「っていう事は調子いいのでは?」
悠「そんなわけないだろ。十数回戦っての五分五分なんて本当にアレだぞ。」
ともき「どれだよ…」
優日「もっと苦し……頑張ってよ。」
悠「今苦しんでって言おうとしただろ?」
優日「うん」
福太郎「否定せず」
悠「どうしてみんなおれを苦しめようとするんだ!!」
摩耶「面白いからでしょ」
悠「なんでやねん!!」
福太郎「まぁでも、ストレスがたまらん方がええよね。」
悠「福ちゃん…ありがとう……それしか言葉が見つからない……。」
福太郎「死んでしまいそうやからやめてね。」
優日「スティールボールランのアニメはNetflix独占らしいね。」
悠「つれぇわ。というか、他にも見たかったアニメガ独占だったのあって辛いわ……。」
悠「DCセカンドの開始宣言を……しなくてもいいや。」
優日「デュエル開始ぃぃぃっ!!」
福太郎「しっかりしてくれたね」
悠「走らんけどな」
ともき「本当には知らないんだな」
悠「ストレスは身体に悪い」
摩耶「いまさらどの口が言ってんの?」
悠「┐(´д`)┌」
摩耶「あ、殺したい」
優日「やっちゃえ!」
悠「やめれ!」
ともき「煽るからだろ」
悠「何も言ってないのに…」
摩耶「顔と動きがもう駄目だった。」
悠「酷くない?」
福太郎「ホンマに全く走ってないん?」
悠「いや、ちょっとはやったぞ。10戦位?」
ともき「本当にちょっとだな」
悠「なんかハゲがいっぱい沸いてるわ。」
優日「そりゃいるでしょ。」
摩耶「みんな大好き罠パカパカ」
悠「絢嵐がいるのに、よくリシド使えるよな…」
福太郎「仮想敵がVSK9なんちゃう?」
優日「いうて普通にVSK9のが強いと思う」
悠「そのはずなんだけどな…。」
ともき「じゃあ、リシドは逆境なのか?」
悠「名推理型だと普通に展開してくるから逆境ではないが、それでも先行番長感はある。」
優日「全部先行は強いでしょ」
悠「それはそうだ」
摩耶「それで悠君は勝ってんの?」
悠「五分五分ってかんじだな。」
真樹「っていう事は調子いいのでは?」
悠「そんなわけないだろ。十数回戦っての五分五分なんて本当にアレだぞ。」
ともき「どれだよ…」
優日「もっと苦し……頑張ってよ。」
悠「今苦しんでって言おうとしただろ?」
優日「うん」
福太郎「否定せず」
悠「どうしてみんなおれを苦しめようとするんだ!!」
摩耶「面白いからでしょ」
悠「なんでやねん!!」
福太郎「まぁでも、ストレスがたまらん方がええよね。」
悠「福ちゃん…ありがとう……それしか言葉が見つからない……。」
福太郎「死んでしまいそうやからやめてね。」
優日「スティールボールランのアニメはNetflix独占らしいね。」
悠「つれぇわ。というか、他にも見たかったアニメガ独占だったのあって辛いわ……。」