ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】4
ーラスタ・ラヴ(3/16/夜)ー
悠「普通に昼間イイ感じに温かいのに夜は冷え冷えってどうなんだろうな。」
優日「熱帯夜でもない限り夜は大抵冷えてる定期。」
悠「正論はやめていただこう!!」
優日「仕方ないなぁ。なんでなんだろうねぇ、不思議だねぇー。」
摩耶「IQが急に下がっちゃった。」
優日「これでいい?」
悠「まぁいいかな」
ともき「なにがいいんだ…」
悠「話は変わるんだが夜中に食うカップ麺ってなんであんなに美味いんだろうな。」
ともき「夜中に物を食うな」
悠「へけっ!」
ともき「は?」
摩耶「今ハム太郎いた?」
悠「フクタロサァン」
福太郎「え?」
ともき「混乱するからやめろ。」
優日「夜中に食べなくてもカップ麺は美味しいけど私的にはやっぱりカップヌードルこそ至高だと思うんだよね。」
摩耶「日清の?」
優日「イエア!」
福太郎「アメリカン」
摩耶「悠君は?」
悠「おれはチキンラーメンだな。しっかり卵を落として」
優日「チキンラーメンならご飯が欲しくなるね。」
真樹「ごはん!?」
優日「おにぎりとかでもいいよ」
福太郎「ダブル炭水化物」
優日「炭水化物には炭水化物をぶつけるんですよ!!」
摩耶「化け物には化け物をぶつける理論だね。」
悠「ぶつけた結果は最強の化け物が生まれちゃうんだけどな」
ともき「ダメじゃねぇか」
優日「けどラーメンにごはんをぶつけて生まれてくるは満足感だから。」
福太郎「おじさんには満腹感より胸焼けが生まれちゃうんよね。」
優日「その先を目指しましょう」
福太郎「ふぁっ!?」
ともき「胸焼けの先ってなんだよ」
優日「新たな……空腹かな」
ともき「明らかに何かが壊れちゃってるだろそれ。」
摩耶「満腹中枢とかかな」
悠「まぁ満腹中枢は定期的に壊れるもんだから問題ないだろ。」
ともき「壊れるもんじゃねぇよ」
福太郎「そもそも夜中になんか食べることがすくなぁなってくるんやけどね。」
優日「大丈夫です。頑張って食べましょう!!」
ともき「夜中に何かを食うことを頑張らすな!!」
悠「こういう応援もあるんだな。」
悠「普通に昼間イイ感じに温かいのに夜は冷え冷えってどうなんだろうな。」
優日「熱帯夜でもない限り夜は大抵冷えてる定期。」
悠「正論はやめていただこう!!」
優日「仕方ないなぁ。なんでなんだろうねぇ、不思議だねぇー。」
摩耶「IQが急に下がっちゃった。」
優日「これでいい?」
悠「まぁいいかな」
ともき「なにがいいんだ…」
悠「話は変わるんだが夜中に食うカップ麺ってなんであんなに美味いんだろうな。」
ともき「夜中に物を食うな」
悠「へけっ!」
ともき「は?」
摩耶「今ハム太郎いた?」
悠「フクタロサァン」
福太郎「え?」
ともき「混乱するからやめろ。」
優日「夜中に食べなくてもカップ麺は美味しいけど私的にはやっぱりカップヌードルこそ至高だと思うんだよね。」
摩耶「日清の?」
優日「イエア!」
福太郎「アメリカン」
摩耶「悠君は?」
悠「おれはチキンラーメンだな。しっかり卵を落として」
優日「チキンラーメンならご飯が欲しくなるね。」
真樹「ごはん!?」
優日「おにぎりとかでもいいよ」
福太郎「ダブル炭水化物」
優日「炭水化物には炭水化物をぶつけるんですよ!!」
摩耶「化け物には化け物をぶつける理論だね。」
悠「ぶつけた結果は最強の化け物が生まれちゃうんだけどな」
ともき「ダメじゃねぇか」
優日「けどラーメンにごはんをぶつけて生まれてくるは満足感だから。」
福太郎「おじさんには満腹感より胸焼けが生まれちゃうんよね。」
優日「その先を目指しましょう」
福太郎「ふぁっ!?」
ともき「胸焼けの先ってなんだよ」
優日「新たな……空腹かな」
ともき「明らかに何かが壊れちゃってるだろそれ。」
摩耶「満腹中枢とかかな」
悠「まぁ満腹中枢は定期的に壊れるもんだから問題ないだろ。」
ともき「壊れるもんじゃねぇよ」
福太郎「そもそも夜中になんか食べることがすくなぁなってくるんやけどね。」
優日「大丈夫です。頑張って食べましょう!!」
ともき「夜中に何かを食うことを頑張らすな!!」
悠「こういう応援もあるんだな。」