ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】4
ーラスタ・ラヴ(3/8/夜)ー
悠「おれ怒りのダイヤ2と1反復横跳び!」
優日「楽しそうだね。」
悠「その発言、人の心とか無いんか?」
優日「コ、コ、ロ?」
福太郎「急にロボットみたいになったね。」
マリア「けど、心と感情を手に入れるんですよね。」
悠「フライドチキンとか食わせたらすぐにどっちも取り戻すだろ。」
優日「ポテトとハンバーガーとコーラも欲しい」
摩耶「フルセットだね。」
福太郎「胃もたれ待ったなし」
優日「大丈夫ですよ。多少胃もたれしてもさらに食べたら突破しますから。」
ともき「その突破は胃が破裂してるか何かだろ」
優日「ちょっと何いってるのかわかんない」
悠「そんなことはどうでもいいんだよ。おれの怒りを知れ!」
ともき「それこそどうでもいいだろ。」
摩耶「底まで落ちてないならいいじゃん」
悠「その過信がズドンだぞ!」
ともき「何がズドンだ」
マリア「けど苦しみもがいてる悠さんは輝いてますよ。」
悠「もっと別の事で輝きたいんだが?」
優日「嵐の中で?」
悠「嵐の中で輝いてその夢を諦めないで!」
ともき「うるせぇよ」
悠「傷ついたおれの心を天使の羽でそっと抱いてよ!」
ともき「だからうるせぇよ!」
優日「サイクロンを叩きつけ続けてあげることはできるよ」
悠「絢嵐が思っていた以上にウザいんだけど、何アイツら墓穴も抹殺も速攻魔法だから反応するとかなんやねん。あと超融合と一滴ぅぅっ!」
福太郎「聖冠まだ実装されてないけどぜんぜんその辺りでも頑張れるんやね。」
悠「もう超融合を相手に使われるのが本当に嫌!」
マリア「自分が使うのは?」
悠「たまらねぇぜっ!」
優日「人の心とかないんか?」
悠「心のこもった超融合だから」
ともき「何をいっとるんだコイツは」
福太郎「お前とお前で超融合の時点で心とか無いよね」
摩耶「けど刺さらない場合は刺さらないよね。」
悠「その刺さらない場合を処理するためのドロゴン、ガルーラ、コロゾに……」
優日「エクストラ圧迫警察だ!」
福太郎「パンパンになってまうからリシドとかが強いんよね。」
悠「あのハゲ普通にまだいるのどうにかしてほしいマジで。」
マリア「」
悠「」
悠「おれ怒りのダイヤ2と1反復横跳び!」
優日「楽しそうだね。」
悠「その発言、人の心とか無いんか?」
優日「コ、コ、ロ?」
福太郎「急にロボットみたいになったね。」
マリア「けど、心と感情を手に入れるんですよね。」
悠「フライドチキンとか食わせたらすぐにどっちも取り戻すだろ。」
優日「ポテトとハンバーガーとコーラも欲しい」
摩耶「フルセットだね。」
福太郎「胃もたれ待ったなし」
優日「大丈夫ですよ。多少胃もたれしてもさらに食べたら突破しますから。」
ともき「その突破は胃が破裂してるか何かだろ」
優日「ちょっと何いってるのかわかんない」
悠「そんなことはどうでもいいんだよ。おれの怒りを知れ!」
ともき「それこそどうでもいいだろ。」
摩耶「底まで落ちてないならいいじゃん」
悠「その過信がズドンだぞ!」
ともき「何がズドンだ」
マリア「けど苦しみもがいてる悠さんは輝いてますよ。」
悠「もっと別の事で輝きたいんだが?」
優日「嵐の中で?」
悠「嵐の中で輝いてその夢を諦めないで!」
ともき「うるせぇよ」
悠「傷ついたおれの心を天使の羽でそっと抱いてよ!」
ともき「だからうるせぇよ!」
優日「サイクロンを叩きつけ続けてあげることはできるよ」
悠「絢嵐が思っていた以上にウザいんだけど、何アイツら墓穴も抹殺も速攻魔法だから反応するとかなんやねん。あと超融合と一滴ぅぅっ!」
福太郎「聖冠まだ実装されてないけどぜんぜんその辺りでも頑張れるんやね。」
悠「もう超融合を相手に使われるのが本当に嫌!」
マリア「自分が使うのは?」
悠「たまらねぇぜっ!」
優日「人の心とかないんか?」
悠「心のこもった超融合だから」
ともき「何をいっとるんだコイツは」
福太郎「お前とお前で超融合の時点で心とか無いよね」
摩耶「けど刺さらない場合は刺さらないよね。」
悠「その刺さらない場合を処理するためのドロゴン、ガルーラ、コロゾに……」
優日「エクストラ圧迫警察だ!」
福太郎「パンパンになってまうからリシドとかが強いんよね。」
悠「あのハゲ普通にまだいるのどうにかしてほしいマジで。」
マリア「」
悠「」