ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】4
ーラスタ・ラヴ(3/4/夜)ー
悠「うさ耳と犬耳と猫耳はあるのに象耳が無いのは何でだろう。」
ともき「は?」
悠「いや、○○耳のカチューシャって探せばもう100均とかで最近は売ってるじゃん?」
摩耶「あるね」
悠「だけど象耳はない」
金剛「なんで象なんだよ」
悠「像可愛いだろ。」
福太郎「可愛い…かな?」
マリア「どっちかといえばカッコイイでは?」
真樹「というか大きい?」
悠「ならデカくてかっこいいでよろしいか?」
福太郎「よろしいで」
悠「では、改めましてデカくてかっこいいのに何で象耳はないんだ」
ともき「デカいからだろ。」
悠「デカいのはいい事だろ!金剛を見て見ろよ!」
金剛「どういう意味だ」
摩耶「でかぁぁい!」
優日「説明不要!!」
金剛「……」
福太郎「まぁ、マジレスしたら大抵の動物耳は頭上やけど象耳は横からやからカチューシャでつけるにしてもあわんからちゃうかな」
悠「うーん、ド正論だなぁ。」
優日「あと、普通にマイナーだしね。」
悠「ウマか?馬耳ならいいのか?!」
摩耶「ウマ娘のブームって過ぎた後だよね。」
優日「けどソシャゲでなんか新しいイベントしてるらしいし。」
悠「おれ、ウマ娘は分からないんだよなぁ。ケンタウロスなら詳しいんだけど」
金剛「ケンタウロスに詳しいってなんだ。」
悠「モンスター娘的な意味でだから」
摩耶「ある意味ではウマ娘だね。」
悠「むしろ元祖ウマ娘まである。」
ともき「元祖ってなんだよ」
金剛「何の話なんだコレ」
悠「青春かな」
ともき「は?」
摩耶「なんだろう、痛い目に遭ってほしい」
悠「シンプルに怖いこと言わないでね。」
優日「っていうか、言うほど動物耳フェチでもないでしょ」
悠「そうだな。どっちかというと角の方が好き。」
金剛「話が全然違ってくるな、おい。」
悠「いや、猫娘とかバニーガールとが嫌いとかではないんだよ。ただ大好きかどうかって言われたら普通に好きなラインって話だ。」
福太郎「けど角にもこだわり有る方よね。」
悠「一本角でなく二本でちょっと歪な角がいい!あと、長め!!」
優日「癖があふれ出てる。」
悠「うさ耳と犬耳と猫耳はあるのに象耳が無いのは何でだろう。」
ともき「は?」
悠「いや、○○耳のカチューシャって探せばもう100均とかで最近は売ってるじゃん?」
摩耶「あるね」
悠「だけど象耳はない」
金剛「なんで象なんだよ」
悠「像可愛いだろ。」
福太郎「可愛い…かな?」
マリア「どっちかといえばカッコイイでは?」
真樹「というか大きい?」
悠「ならデカくてかっこいいでよろしいか?」
福太郎「よろしいで」
悠「では、改めましてデカくてかっこいいのに何で象耳はないんだ」
ともき「デカいからだろ。」
悠「デカいのはいい事だろ!金剛を見て見ろよ!」
金剛「どういう意味だ」
摩耶「でかぁぁい!」
優日「説明不要!!」
金剛「……」
福太郎「まぁ、マジレスしたら大抵の動物耳は頭上やけど象耳は横からやからカチューシャでつけるにしてもあわんからちゃうかな」
悠「うーん、ド正論だなぁ。」
優日「あと、普通にマイナーだしね。」
悠「ウマか?馬耳ならいいのか?!」
摩耶「ウマ娘のブームって過ぎた後だよね。」
優日「けどソシャゲでなんか新しいイベントしてるらしいし。」
悠「おれ、ウマ娘は分からないんだよなぁ。ケンタウロスなら詳しいんだけど」
金剛「ケンタウロスに詳しいってなんだ。」
悠「モンスター娘的な意味でだから」
摩耶「ある意味ではウマ娘だね。」
悠「むしろ元祖ウマ娘まである。」
ともき「元祖ってなんだよ」
金剛「何の話なんだコレ」
悠「青春かな」
ともき「は?」
摩耶「なんだろう、痛い目に遭ってほしい」
悠「シンプルに怖いこと言わないでね。」
優日「っていうか、言うほど動物耳フェチでもないでしょ」
悠「そうだな。どっちかというと角の方が好き。」
金剛「話が全然違ってくるな、おい。」
悠「いや、猫娘とかバニーガールとが嫌いとかではないんだよ。ただ大好きかどうかって言われたら普通に好きなラインって話だ。」
福太郎「けど角にもこだわり有る方よね。」
悠「一本角でなく二本でちょっと歪な角がいい!あと、長め!!」
優日「癖があふれ出てる。」