ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】4
ーラスタ・ラヴ(3/3/夜)ー
悠「おいおいおいおいおい!」
優日「なになになになになに!」
ともき「二人でうるせぇな!」
福太郎「オラオラと無駄無駄のラッシュかな?」
摩耶「おいおいとなになにだけどね。」
金剛「いや、なんなんだよ。」
悠「寒い」
ともき「雨降ってるからな」
福太郎「寒の戻りやね」
悠「いやいやいやいやいやいや!」
ともき「それうっとおしいからやめろ」
優日「な……んんっ!そうだよ。うるさいよ。」
ともき「今、対抗しようとしたたらろ。」
優日「したよ。」
摩耶「正直。」
優日「へへっ」
悠「寒の戻りっていうけどさぁ、1日しか小春日和なかったじゃァァン!」
金剛「確かに晴れた次の日から雨雨と続いてるしな。」
悠「おれの心が壊れちゃう!」
ともき「何言ってんだお前は」
優日「別に寒さのせいでなくても、ランクマとDCで壊れるでしょ。」
悠「……」
優日「真顔になっちゃった。」
摩耶「今のはストレートだったみたいだね。」
福太郎「火の玉ストレートどころか日本刀でぶっ刺された感じかな」
金剛「死ぬだろそれ」
悠「ぐえー死んだンゴ―」
ともき「……」
悠「無視はやめてね?」
摩耶「全然余裕あるじゃん」
悠「ないんだよなぁ。カラ元気で頑張ってるだけなんだよなぁ。」
優日「カラ元気も元気じゃん」
悠「おれみたいな屁理屈言うのやめろ」
真樹「自分は言うんだ」
悠「まぁな!」
ともき「なんで威張ってんだ」
摩耶「カラ元気ていう割には元気だよね。」
悠「ちょっといいことがあったのはあったからな」
優日「なになに?」
悠「今日ランクマやったらダイヤ3に上がれた。」
優日「上がれてんじゃん」
悠「昨日はもうめちゃくちゃ酷かったけどな。」
摩耶「禿げにあわなかった?」
悠「ああ、けど今日はVSK9に当たったよ…。先行じゃなかったら負けてたわ……。」
優日「というかさVSK9とハゲだとどう考えてもハゲの方が戦いやすくない?」
悠「不快指数が高いんだよハゲは」
金剛「……ハゲってなんだ?」
摩耶「リシドってキャラがスキンヘッドでそれをモチーフにしたモンスターがいるからハゲって言われてるんだよ。」
悠「おいおいおいおいおい!」
優日「なになになになになに!」
ともき「二人でうるせぇな!」
福太郎「オラオラと無駄無駄のラッシュかな?」
摩耶「おいおいとなになにだけどね。」
金剛「いや、なんなんだよ。」
悠「寒い」
ともき「雨降ってるからな」
福太郎「寒の戻りやね」
悠「いやいやいやいやいやいや!」
ともき「それうっとおしいからやめろ」
優日「な……んんっ!そうだよ。うるさいよ。」
ともき「今、対抗しようとしたたらろ。」
優日「したよ。」
摩耶「正直。」
優日「へへっ」
悠「寒の戻りっていうけどさぁ、1日しか小春日和なかったじゃァァン!」
金剛「確かに晴れた次の日から雨雨と続いてるしな。」
悠「おれの心が壊れちゃう!」
ともき「何言ってんだお前は」
優日「別に寒さのせいでなくても、ランクマとDCで壊れるでしょ。」
悠「……」
優日「真顔になっちゃった。」
摩耶「今のはストレートだったみたいだね。」
福太郎「火の玉ストレートどころか日本刀でぶっ刺された感じかな」
金剛「死ぬだろそれ」
悠「ぐえー死んだンゴ―」
ともき「……」
悠「無視はやめてね?」
摩耶「全然余裕あるじゃん」
悠「ないんだよなぁ。カラ元気で頑張ってるだけなんだよなぁ。」
優日「カラ元気も元気じゃん」
悠「おれみたいな屁理屈言うのやめろ」
真樹「自分は言うんだ」
悠「まぁな!」
ともき「なんで威張ってんだ」
摩耶「カラ元気ていう割には元気だよね。」
悠「ちょっといいことがあったのはあったからな」
優日「なになに?」
悠「今日ランクマやったらダイヤ3に上がれた。」
優日「上がれてんじゃん」
悠「昨日はもうめちゃくちゃ酷かったけどな。」
摩耶「禿げにあわなかった?」
悠「ああ、けど今日はVSK9に当たったよ…。先行じゃなかったら負けてたわ……。」
優日「というかさVSK9とハゲだとどう考えてもハゲの方が戦いやすくない?」
悠「不快指数が高いんだよハゲは」
金剛「……ハゲってなんだ?」
摩耶「リシドってキャラがスキンヘッドでそれをモチーフにしたモンスターがいるからハゲって言われてるんだよ。」