ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】4
ーラスタ・ラヴ(2/20/夜)ー
悠「天ぷらって美味しいよな」
ともき「そうだな。」
悠「第一回理想の天ぷら三種選手権の開催宣言をしろ!」
マリア「デュエル開始ぃぃぃ!!」
ともき「デュエルじゃないだろ。」
摩耶「天ぷらの何って?」
悠「理想の天ぷら三種選手権だ」
金剛「天ぷらか…。」
悠「ちなみにおれは玉ねぎ、とり天、ジャガイモだ。」
ともき「思ってたより普通だな」
摩耶「けどエビがいないね。」
マリア「私はエビエビエビがいいです。」
悠「それは反則だろ」
鈴猫「反則とかあるんだ」
摩耶「3つっていうならキス、えび、アナゴかな」
金剛「海鮮系か」
摩耶「キスの天ぷらってちょっと特別感あるしね。」
マリア「鈴猫さんはどうですか?やっぱりエビエビエビでいきます?」
鈴猫「凄いエビ推してくるね…。天ぷらならナスとかまいたけとか好きかな。」
悠「!?」
鈴猫「え、なに?!」
ともき「ナスもキノコもダメだからの反応ですかね。」
悠「死んでしまうぞ!!」
ともき「毒キノコでもあるまいし死なねぇよ。」
マリア「毒キノコは美味しいって言いますよね。」
悠「旨味成分がめっちゃ高いけど毒があるから結局死ぬんだよ」
摩耶「野菜系ならカボチャの天ぷらも美味しいよね」
悠「ああ、カボチャか……。忘れてたな」
鈴猫「そういえばかき揚げとかは1種類扱いになるのかな。玉ねぎとか人参とか一緒になるけど」
悠「鈴猫…。」
鈴猫「やっぱり駄目?」
悠「天才だったか」
マリア「そうですよ?いまさら何言ってるんですか。」
鈴猫「違うよ!?」
福太郎「紅しょうがの天ぷらとイカと大葉とか」
悠「イカかぁ、イカもいいなぁ。」
ともき「どんどん増えていってるじゃないか」
摩耶「3つって絞るならメイン級2つと野菜系1つがバランスいいかな」
マリア「エビエビエビ」
ともき「どれだけ海老がいいんだよ」
マリア「どうせなら一番高いのを3連打が良いじゃないですか!!」
悠「お前は本当にブレないな」
鈴猫「エビ美味しいしね。」
真樹「高いのならもっと高いのもある気がするけど」
マリア「まさか……金箔の天ぷらですか?!」
ともき「なんでやねん」
悠「天ぷらって美味しいよな」
ともき「そうだな。」
悠「第一回理想の天ぷら三種選手権の開催宣言をしろ!」
マリア「デュエル開始ぃぃぃ!!」
ともき「デュエルじゃないだろ。」
摩耶「天ぷらの何って?」
悠「理想の天ぷら三種選手権だ」
金剛「天ぷらか…。」
悠「ちなみにおれは玉ねぎ、とり天、ジャガイモだ。」
ともき「思ってたより普通だな」
摩耶「けどエビがいないね。」
マリア「私はエビエビエビがいいです。」
悠「それは反則だろ」
鈴猫「反則とかあるんだ」
摩耶「3つっていうならキス、えび、アナゴかな」
金剛「海鮮系か」
摩耶「キスの天ぷらってちょっと特別感あるしね。」
マリア「鈴猫さんはどうですか?やっぱりエビエビエビでいきます?」
鈴猫「凄いエビ推してくるね…。天ぷらならナスとかまいたけとか好きかな。」
悠「!?」
鈴猫「え、なに?!」
ともき「ナスもキノコもダメだからの反応ですかね。」
悠「死んでしまうぞ!!」
ともき「毒キノコでもあるまいし死なねぇよ。」
マリア「毒キノコは美味しいって言いますよね。」
悠「旨味成分がめっちゃ高いけど毒があるから結局死ぬんだよ」
摩耶「野菜系ならカボチャの天ぷらも美味しいよね」
悠「ああ、カボチャか……。忘れてたな」
鈴猫「そういえばかき揚げとかは1種類扱いになるのかな。玉ねぎとか人参とか一緒になるけど」
悠「鈴猫…。」
鈴猫「やっぱり駄目?」
悠「天才だったか」
マリア「そうですよ?いまさら何言ってるんですか。」
鈴猫「違うよ!?」
福太郎「紅しょうがの天ぷらとイカと大葉とか」
悠「イカかぁ、イカもいいなぁ。」
ともき「どんどん増えていってるじゃないか」
摩耶「3つって絞るならメイン級2つと野菜系1つがバランスいいかな」
マリア「エビエビエビ」
ともき「どれだけ海老がいいんだよ」
マリア「どうせなら一番高いのを3連打が良いじゃないですか!!」
悠「お前は本当にブレないな」
鈴猫「エビ美味しいしね。」
真樹「高いのならもっと高いのもある気がするけど」
マリア「まさか……金箔の天ぷらですか?!」
ともき「なんでやねん」