ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】4
ーラスタ・ラヴ(2/15/夜)ー
悠「はー……なんかめっちゃ眠いわ」
ともき「夜ちゃんと寝てるか?」
悠「寝てるよ」
マリア「何時ごろにですか?」
悠「2時か3時ぐらい」
ともき「ちゃんとではないだろその時間帯は」
優日「普通に寝不足になるでしょそりゃ」
悠「その分一回の睡眠が恐ろしいほど深く眠れるぞ」
摩耶「そのまま目覚めなくなったりして。」
悠「さらっと恐ろしいこと言ってくれるよな。」
福太郎「ただ不意にめっちゃ眠たぁなることってあるよな。」
優日「ドカ食い気絶ってやつだね。」
福太郎「う、うーん?」
優日「ちなみに私はあんまりドカ食い気絶ってなったことないんだよね。」
悠「もちづきさんにはなれないな。」
優日「けどもちづきさんと同じぐらい全然食べられるよ!!」
摩耶「最終的に死神が見えるようにならないようにね。」
悠「既に甘党おじさんは死神と会話できるぐらいになってるしな。」
真樹「何の話?」
マリア「グルメ漫画の話ですね」
ともき「なんでグルメ漫画で死神が出てくるんだよ」
悠「グルメ漫画だぞ?死神ぐらい出るだろ。」
ともき「でねぇよ」
摩耶「けど巨大化したり口から光線出したりはするしね。」
優日「エクスタシー極めたり脱げたりもするよ」
ともき「えぇ…」
福太郎「焼きたてジャパンも相当めちゃくちゃなリアクションしとったよね。」
悠「なんやてダルシムはダメだと思う」
ともき「なんだそれ…。」
真樹「そういうリアクションの元祖って何なの?」
悠「多分ミスター味っ子だと思う」
摩耶「そうなの?」
悠「口から光線を出す、津波の中を泳ぐ、宇宙へ飛んで行く、巨大化して大阪城を破壊する、車椅子で病院の階段を駆け上るetcぐらいのことやってるからな。」
ともき「ぐらいで済ますんじゃない」
福太郎「リアクションは大きいほどええですからね。」
優日「私も口から光線吐けるようになりたい。」
マリア「その光線は攻撃系ですか?」
優日「ただの演出用だよ」
ともき「いや、どっちにしろ口から光線吐くのはおかしいからな」
悠「ともきは目からビーム派か?」
ともき「ちげぇしどんな派閥だよ!」
悠「はー……なんかめっちゃ眠いわ」
ともき「夜ちゃんと寝てるか?」
悠「寝てるよ」
マリア「何時ごろにですか?」
悠「2時か3時ぐらい」
ともき「ちゃんとではないだろその時間帯は」
優日「普通に寝不足になるでしょそりゃ」
悠「その分一回の睡眠が恐ろしいほど深く眠れるぞ」
摩耶「そのまま目覚めなくなったりして。」
悠「さらっと恐ろしいこと言ってくれるよな。」
福太郎「ただ不意にめっちゃ眠たぁなることってあるよな。」
優日「ドカ食い気絶ってやつだね。」
福太郎「う、うーん?」
優日「ちなみに私はあんまりドカ食い気絶ってなったことないんだよね。」
悠「もちづきさんにはなれないな。」
優日「けどもちづきさんと同じぐらい全然食べられるよ!!」
摩耶「最終的に死神が見えるようにならないようにね。」
悠「既に甘党おじさんは死神と会話できるぐらいになってるしな。」
真樹「何の話?」
マリア「グルメ漫画の話ですね」
ともき「なんでグルメ漫画で死神が出てくるんだよ」
悠「グルメ漫画だぞ?死神ぐらい出るだろ。」
ともき「でねぇよ」
摩耶「けど巨大化したり口から光線出したりはするしね。」
優日「エクスタシー極めたり脱げたりもするよ」
ともき「えぇ…」
福太郎「焼きたてジャパンも相当めちゃくちゃなリアクションしとったよね。」
悠「なんやてダルシムはダメだと思う」
ともき「なんだそれ…。」
真樹「そういうリアクションの元祖って何なの?」
悠「多分ミスター味っ子だと思う」
摩耶「そうなの?」
悠「口から光線を出す、津波の中を泳ぐ、宇宙へ飛んで行く、巨大化して大阪城を破壊する、車椅子で病院の階段を駆け上るetcぐらいのことやってるからな。」
ともき「ぐらいで済ますんじゃない」
福太郎「リアクションは大きいほどええですからね。」
優日「私も口から光線吐けるようになりたい。」
マリア「その光線は攻撃系ですか?」
優日「ただの演出用だよ」
ともき「いや、どっちにしろ口から光線吐くのはおかしいからな」
悠「ともきは目からビーム派か?」
ともき「ちげぇしどんな派閥だよ!」