ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】4
ーラスタ・ラヴ(2/11/夜)ー
悠「おにぎり」
ともき「は?」
悠「おにぎりが最近ブームでな」
福太郎「握るん?」
悠「いや、コンビニとかのだ。」
優日「コンビニのおにぎりもいいけど変わり種の多いスーパーのおにぎりも美味しいんだよね。」
真樹「悪魔のおにぎりとかもあったよね。」
優日「別に悪魔ではないよね。」
真樹「カロリーが悪魔的だからでしょ?」
優日「カロリーが多いことは良いことだよね?つまり悪魔じゃなくて天使だよ。」
真樹「えぇ…」
悠「カロリー正義理論やめとけ。」
優日「私はカロリー0理論反対派だから」
摩耶「サンドイッチマンもビックリだね。」
悠「ちなみにおにぎりの具を1つに絞るとしたらなんだ?」
優日「1つに絞るなら鮭でしょ」
福太郎「鮭なんや」
優日「だって味変えれば同じ鮭でも無限大でしょ?」
摩耶「なるほど」
ともき「それは他の具材でもいけそうだけどな」
真樹「ちなみに悠なら?」
悠「スパム」
ともき「お前は王道ではないんだな」
悠「スパムは王道側でないか?」
摩耶「沖縄感が強いかな」
真樹「スパムおにぎりってハワイじゃない?」
悠「どっちも間違いではないな」
福太郎「おにぎらずとかもあるよな」
優日「めっちゃ好き」
悠「悪くはないんだがあそこまでいくと弁当箱に飯具材飯を詰めていってもいいんじゃないかと思う。」
優日「それはそれで最高」
ともき「完全におにぎりから離れ切ってるな。」
優日「お弁当となるとまた色々と話が変わってくるよね。」
悠「おかずランキング争いが始まるな。」
優日「悩むなら飯と肉を詰めたらいいんだよ!!」
ともき「飯と肉って…」
真樹「男らしい」
摩耶「いや、本当に男らしいね。」
悠「弁当箱一杯にチャーハン敷き詰められてるのもおれは嫌いじゃない。」
福太郎「それはまたそれで男らしいな」
優日「チャーハンていうとギョーザとラーメンも欲しくなる。」
ともき「それはもう弁当じゃなくて定食だろ」
摩耶「ところでおにぎりはどうなったの?」
優日「おいしい!」
ともき「脊髄反射で会話するのやめとけ」
悠「おにぎり」
ともき「は?」
悠「おにぎりが最近ブームでな」
福太郎「握るん?」
悠「いや、コンビニとかのだ。」
優日「コンビニのおにぎりもいいけど変わり種の多いスーパーのおにぎりも美味しいんだよね。」
真樹「悪魔のおにぎりとかもあったよね。」
優日「別に悪魔ではないよね。」
真樹「カロリーが悪魔的だからでしょ?」
優日「カロリーが多いことは良いことだよね?つまり悪魔じゃなくて天使だよ。」
真樹「えぇ…」
悠「カロリー正義理論やめとけ。」
優日「私はカロリー0理論反対派だから」
摩耶「サンドイッチマンもビックリだね。」
悠「ちなみにおにぎりの具を1つに絞るとしたらなんだ?」
優日「1つに絞るなら鮭でしょ」
福太郎「鮭なんや」
優日「だって味変えれば同じ鮭でも無限大でしょ?」
摩耶「なるほど」
ともき「それは他の具材でもいけそうだけどな」
真樹「ちなみに悠なら?」
悠「スパム」
ともき「お前は王道ではないんだな」
悠「スパムは王道側でないか?」
摩耶「沖縄感が強いかな」
真樹「スパムおにぎりってハワイじゃない?」
悠「どっちも間違いではないな」
福太郎「おにぎらずとかもあるよな」
優日「めっちゃ好き」
悠「悪くはないんだがあそこまでいくと弁当箱に飯具材飯を詰めていってもいいんじゃないかと思う。」
優日「それはそれで最高」
ともき「完全におにぎりから離れ切ってるな。」
優日「お弁当となるとまた色々と話が変わってくるよね。」
悠「おかずランキング争いが始まるな。」
優日「悩むなら飯と肉を詰めたらいいんだよ!!」
ともき「飯と肉って…」
真樹「男らしい」
摩耶「いや、本当に男らしいね。」
悠「弁当箱一杯にチャーハン敷き詰められてるのもおれは嫌いじゃない。」
福太郎「それはまたそれで男らしいな」
優日「チャーハンていうとギョーザとラーメンも欲しくなる。」
ともき「それはもう弁当じゃなくて定食だろ」
摩耶「ところでおにぎりはどうなったの?」
優日「おいしい!」
ともき「脊髄反射で会話するのやめとけ」