ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(2/7/夜)ー
悠「嫌だわ。ホンマに嫌。」
マリア「おっ、今日のいやいやですか。」
悠「毎日いやいやタイムみたいに言うんじゃない!
ともき「そもそも毎日いやいやタイムってなんだよ。」
マリア「子供がご飯食べたくない、お風呂入りたくないって駄々こねるようなもんです。」
悠「おれの嫌がりがそんな可愛いもんだと思うなよ?」
ともき「どこにマウント取ってんだ」
福太郎「ほんで何があったん?」
悠「ダイヤ1から即落ち、1時間ぐらいかけて戻って即落ち、また1時間ぐらいかけて戻った。」
真樹「戻れてるじゃん」
悠「前に進んでねぇんだよ!!」
マリア「一歩進んで一歩下がるですね!」
悠「は?」
マリア「別の話しましょうか」
悠「責任もってお前が別の楽しい話しろ。」
マリア「えー……じゃあ、さけるチーズって知ってますか?」
ともき「知ってるが…」
マリア「さけるチーズは日本人が発明したチーズなんですよ。」
摩耶「へー、そうなんだ。」
マリア「雪印のチーズ研究所でですね。モッツァレラチーズを試作していた研究員がチーズを伸ばして引っ張ると綺麗に裂けて面白いまるで裂きイカみたいとつぶやいた一言がヒントになって発明されました。」
真樹「発明ってことは今まではなかったんだ。」
悠「チーズは一定のPHと温度で練ることで繊維状になるんだ。」
マリア「この裂いて食べる楽しさに着目し1980年にストリングチーズとして発売され、後にさけるチーズに改名されてヒット商品になったわけです。いかがでしたか?」
悠「面白かったから許してやるよ」
マリア「私、許されました。」
摩耶「悠君はK9VSつかわないの?」
悠「おれは多分駄目だから使わない」
ともき「多分ダメって何がだ?」
悠「普通に初動マシマシのデッキ使っても事故るのに、割と事故率の高いK9VSなんて使ったら事故りまくるに決まってるからな。使うこと自体が事故なんだわ。」
福太郎「使うこと自体が事故かぁ。」
摩耶「よくそんな人間がティアラ使いまくってたね。」
悠「本気でぶっ刺さること言うのやめてね。泣きわめくよ?」
マリア「流石にもうティアラは見ませんか?」
悠「いや、いるぞ。」
ともき「居るのか…」
悠「嫌だわ。ホンマに嫌。」
マリア「おっ、今日のいやいやですか。」
悠「毎日いやいやタイムみたいに言うんじゃない!
ともき「そもそも毎日いやいやタイムってなんだよ。」
マリア「子供がご飯食べたくない、お風呂入りたくないって駄々こねるようなもんです。」
悠「おれの嫌がりがそんな可愛いもんだと思うなよ?」
ともき「どこにマウント取ってんだ」
福太郎「ほんで何があったん?」
悠「ダイヤ1から即落ち、1時間ぐらいかけて戻って即落ち、また1時間ぐらいかけて戻った。」
真樹「戻れてるじゃん」
悠「前に進んでねぇんだよ!!」
マリア「一歩進んで一歩下がるですね!」
悠「は?」
マリア「別の話しましょうか」
悠「責任もってお前が別の楽しい話しろ。」
マリア「えー……じゃあ、さけるチーズって知ってますか?」
ともき「知ってるが…」
マリア「さけるチーズは日本人が発明したチーズなんですよ。」
摩耶「へー、そうなんだ。」
マリア「雪印のチーズ研究所でですね。モッツァレラチーズを試作していた研究員がチーズを伸ばして引っ張ると綺麗に裂けて面白いまるで裂きイカみたいとつぶやいた一言がヒントになって発明されました。」
真樹「発明ってことは今まではなかったんだ。」
悠「チーズは一定のPHと温度で練ることで繊維状になるんだ。」
マリア「この裂いて食べる楽しさに着目し1980年にストリングチーズとして発売され、後にさけるチーズに改名されてヒット商品になったわけです。いかがでしたか?」
悠「面白かったから許してやるよ」
マリア「私、許されました。」
摩耶「悠君はK9VSつかわないの?」
悠「おれは多分駄目だから使わない」
ともき「多分ダメって何がだ?」
悠「普通に初動マシマシのデッキ使っても事故るのに、割と事故率の高いK9VSなんて使ったら事故りまくるに決まってるからな。使うこと自体が事故なんだわ。」
福太郎「使うこと自体が事故かぁ。」
摩耶「よくそんな人間がティアラ使いまくってたね。」
悠「本気でぶっ刺さること言うのやめてね。泣きわめくよ?」
マリア「流石にもうティアラは見ませんか?」
悠「いや、いるぞ。」
ともき「居るのか…」