ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(2/3/夜)ー
悠「節分だぁぁ!鬼はそっ…」
雲水「フンッ!」
バッ!ズドッ!
悠「ごほぉっ!」
優日「ダメじゃん、ちゃんと豆まかなきゃ。」
悠「っ……!かっ……!!おっ……!!!」
ともき「なんか今凄かったな…。」
摩耶「豆を投げようと腕を振り上げたタイミングで懐に潜り込んでボディに一撃だったね。」
福太郎「そら…喋れんくもなるわな。」
道玄「鬼を倒すなら本気で豆を投げんからだな。」
雲水「がはははっ!どんどん投げてこい!!」
悠「投げさせろや!!」
優日「おっ、復活した。」
悠「危うく昼食べたもんどころか内臓が口からこんにちは寸前だったよ!!」
ともき「何を言ってんだ」
道玄「時間的には「こんにちは」ではなく「こんばんわ」だろ。」
悠「おっさんが細かい事を気にするなよ?!」
道玄「……」
ゴッ!
悠「痛っ!?え……なんで殴られた?」
優日「目上の人に対する態度じゃなかったからじゃない?」
悠「えぇ……いまさらじゃん」
金剛「というか気になったんだがいいか?」
悠「なぁ~に~?」
ともき「ねっとりいうな」
金剛「なんで豆がピーナッツやらヒマワリの種やらカシューナッツなんだ?」
悠「入り豆より美味しいだろ、ちゃんと床に落ちても平気なように小袋にも入れたし。」
摩耶「こっちには柿の種もあるけど」
悠「美味しいだろ?」
優日「うん、おいしいね。」
ともき「そうじゃないだろ。」
道玄「最近は小袋に入れて投げるところが増えてはいるらしいな。」
雲水「本当に豆まいてたら掃除とか大変だしな。室内も外も」
摩耶「場所によったら外には投げられないところもあるよね。」
悠「行事ごともより最適化していく時代なんだよ」
真樹「鬼からの反撃も時代の流れ?」
悠「んなわけないだろバーロー!」
摩耶「コナンかな?」
優日「ポリポリ、というかさどう考えてもポリポリ、雲水さんに豆ぶつけるよりもポリポリ、豆差し出して守ってもらう方がポリポリ、一年どころかずっと守ってもらえる気がする。」
ともき「めっちゃ豆食ってんな」
雲水「豆もいいが酒も欲しいところだな、がははっ」
道玄「ただのツマミだな」
悠「魔滅ならず!」
悠「節分だぁぁ!鬼はそっ…」
雲水「フンッ!」
バッ!ズドッ!
悠「ごほぉっ!」
優日「ダメじゃん、ちゃんと豆まかなきゃ。」
悠「っ……!かっ……!!おっ……!!!」
ともき「なんか今凄かったな…。」
摩耶「豆を投げようと腕を振り上げたタイミングで懐に潜り込んでボディに一撃だったね。」
福太郎「そら…喋れんくもなるわな。」
道玄「鬼を倒すなら本気で豆を投げんからだな。」
雲水「がはははっ!どんどん投げてこい!!」
悠「投げさせろや!!」
優日「おっ、復活した。」
悠「危うく昼食べたもんどころか内臓が口からこんにちは寸前だったよ!!」
ともき「何を言ってんだ」
道玄「時間的には「こんにちは」ではなく「こんばんわ」だろ。」
悠「おっさんが細かい事を気にするなよ?!」
道玄「……」
ゴッ!
悠「痛っ!?え……なんで殴られた?」
優日「目上の人に対する態度じゃなかったからじゃない?」
悠「えぇ……いまさらじゃん」
金剛「というか気になったんだがいいか?」
悠「なぁ~に~?」
ともき「ねっとりいうな」
金剛「なんで豆がピーナッツやらヒマワリの種やらカシューナッツなんだ?」
悠「入り豆より美味しいだろ、ちゃんと床に落ちても平気なように小袋にも入れたし。」
摩耶「こっちには柿の種もあるけど」
悠「美味しいだろ?」
優日「うん、おいしいね。」
ともき「そうじゃないだろ。」
道玄「最近は小袋に入れて投げるところが増えてはいるらしいな。」
雲水「本当に豆まいてたら掃除とか大変だしな。室内も外も」
摩耶「場所によったら外には投げられないところもあるよね。」
悠「行事ごともより最適化していく時代なんだよ」
真樹「鬼からの反撃も時代の流れ?」
悠「んなわけないだろバーロー!」
摩耶「コナンかな?」
優日「ポリポリ、というかさどう考えてもポリポリ、雲水さんに豆ぶつけるよりもポリポリ、豆差し出して守ってもらう方がポリポリ、一年どころかずっと守ってもらえる気がする。」
ともき「めっちゃ豆食ってんな」
雲水「豆もいいが酒も欲しいところだな、がははっ」
道玄「ただのツマミだな」
悠「魔滅ならず!」