ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(1/27/夜)ー
悠「ポテトってどのタイプが好き?」
ともき「ポテトのタイプ?」
福太郎「細切りとか太めとかってことちゃうかな」
優日「いや、そのままの意味でジャガイモの種類の事でしょ。私はビテロッテとか好きかな」
悠「うん。フライドポテトの種類だ。」
優日「まぁ、分かってたけどね。」
悠「だろうな。じゃないとビテロッテなんての出てこないし。」
真樹「ビテロッテってなに?」
ともき「さぁ…」
優日「イギリスのグルメな紫色のジャガイモだよ。」
福太郎「紫イモかぁ」
悠「ビテロッテは置いといてどんなフライドポテトが好きだ?」
摩耶「どんなフライドポテトでも嫌いなのは別にないけど特段好きなって言われるのもねぇ。」
福太郎「俺は普通の細切りのやつがやっぱりええかな。」
優日「シューストリングカットだね。外はサクサク、中はやわらかい仕上がり。」
真樹「シューストリングカットていうんだ。」
摩耶「ちょっと太めのは確かストレートカットだよね。」
優日「外はカリッと、中はホクホクでジャガイモをより味わえるやつ。」
福太郎「コメントが上手やなぁ」
悠「三日月形にカットして皮付きのまま揚げるのはウェッジカットだ。」
優日「じゃがいも本来の風味を存分に味わえて、皮の香ばしさも楽しむことができちまうんだっ!!」
ともき「すっげぇテンション上がってんな。」
優日「ポテトってやっぱりテンション上がるんだよね。」
悠「別に食べさせるとは言ってないからな。」
優日「は?」
悠「急に切れる」
摩耶「テンション上げて解説までしてくれたのにそれはダメでしょ」
悠「なんでや!おれはただどのポテトが好きか聞いただけだろ!」
ともき「それはそうだな」
優日「食べ物の話を振るってことはちゃんと食べさせるまでが一連の流れでしょーが!!」
悠「テレビ番組じゃないんだからな」
摩耶「ポテトぐらいいじゃん」
優日「山盛りメガポテト×5ぐらいでいいよ」
ともき「死ぬぞ…」
福太郎「山盛りポテトでも俺は無理やと思うわ」
優日「さすがに私でもそののままじゃ飽きるから味変はするよ?」
悠「味さえ変えたらいけるのでもヤベぇんだよ」
悠「ポテトってどのタイプが好き?」
ともき「ポテトのタイプ?」
福太郎「細切りとか太めとかってことちゃうかな」
優日「いや、そのままの意味でジャガイモの種類の事でしょ。私はビテロッテとか好きかな」
悠「うん。フライドポテトの種類だ。」
優日「まぁ、分かってたけどね。」
悠「だろうな。じゃないとビテロッテなんての出てこないし。」
真樹「ビテロッテってなに?」
ともき「さぁ…」
優日「イギリスのグルメな紫色のジャガイモだよ。」
福太郎「紫イモかぁ」
悠「ビテロッテは置いといてどんなフライドポテトが好きだ?」
摩耶「どんなフライドポテトでも嫌いなのは別にないけど特段好きなって言われるのもねぇ。」
福太郎「俺は普通の細切りのやつがやっぱりええかな。」
優日「シューストリングカットだね。外はサクサク、中はやわらかい仕上がり。」
真樹「シューストリングカットていうんだ。」
摩耶「ちょっと太めのは確かストレートカットだよね。」
優日「外はカリッと、中はホクホクでジャガイモをより味わえるやつ。」
福太郎「コメントが上手やなぁ」
悠「三日月形にカットして皮付きのまま揚げるのはウェッジカットだ。」
優日「じゃがいも本来の風味を存分に味わえて、皮の香ばしさも楽しむことができちまうんだっ!!」
ともき「すっげぇテンション上がってんな。」
優日「ポテトってやっぱりテンション上がるんだよね。」
悠「別に食べさせるとは言ってないからな。」
優日「は?」
悠「急に切れる」
摩耶「テンション上げて解説までしてくれたのにそれはダメでしょ」
悠「なんでや!おれはただどのポテトが好きか聞いただけだろ!」
ともき「それはそうだな」
優日「食べ物の話を振るってことはちゃんと食べさせるまでが一連の流れでしょーが!!」
悠「テレビ番組じゃないんだからな」
摩耶「ポテトぐらいいじゃん」
優日「山盛りメガポテト×5ぐらいでいいよ」
ともき「死ぬぞ…」
福太郎「山盛りポテトでも俺は無理やと思うわ」
優日「さすがに私でもそののままじゃ飽きるから味変はするよ?」
悠「味さえ変えたらいけるのでもヤベぇんだよ」