ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(1/25/夜)ー
悠「寒くて辛いっぴ~」
優日「ギエピーかな?」
悠「キスケなんだよなぁ」
マリア「それ知ってますよ。キスケがポケモンでレスバで負けるんですよね。」
拳二「コイツは何を言ってるんだ?」
ともき「理解しなくていい事なんで気にしないでください。」
悠「寒いのをがどうにかならないかなホント。」
拳二「ウオッカを飲めばいいだろ。」
悠「ロシア人かよ」
ともき「ロシア人が全員そんな酒飲みだと思うなよ」
悠「っと思うじゃん?ロシア人は本気でヤバい酒のみだから水感覚で酒を飲むぞ。」
摩耶「冷凍庫で冷やした40度のウォッカをストレートで、一気飲みするのが伝統のスタイルなんだっけ。」
拳二「悪くねぇな」
悠「普通は絶対喉つぶすよな。」
マリア「潰れてもいいという覚悟を持って飲んでるんじゃないですか。」
優日「私も胃袋が破裂してもいいという覚悟で食べてるよ。」
ともき「いつか本当に破裂するぞ……。」
悠「大食いユーチューバーかなんかが胃が破裂したって話昔効いたような気がするが……。」
優日「痛そう」
ともき「痛いじゃすまないだろ…」
拳二「胃潰瘍で胃が破裂して奴なら何人も見たことあるな」
悠「ぶん殴って胃を潰した数のが多いんじゃねぇの?」
拳二「骨なら叩き折ってきたが胃が潰れた奴はいたかな?」
摩耶「内臓にダメージを与えた数なら負けないよ。」
真樹「怖いこと言ってる。」
優日「……モツって美味しいよね。」
福太郎「この流れでモツのはなしかぁ。」
悠「おれはそこまで好きじゃないなぁ。」
ともき「そうなのか?お前レバーとか普通に食ってたよな。」
悠「食べれないほどじゃないってぐらいだ。」
拳二「もつ鍋とかうめぇだろ。」
優日「いくらでもいけちゃうね!!」
悠「美味いけど普通の鍋でもいいだろってなる。」
福太郎「モツ系はやっぱり好き嫌いが分かれるよな」
優日「逆に言えばモツが苦手な人の分は私が食べてあげられるってことだね。」
マリア「そのとおりですね。」
ともき「なにがその通りなんだ?」
悠「あれ、何の話だっけ?」
拳二「家賃を払うって話だろ。」
悠「あーあ聞こえなぁーい!」
拳二「やかましい、払え。」
悠「寒くて辛いっぴ~」
優日「ギエピーかな?」
悠「キスケなんだよなぁ」
マリア「それ知ってますよ。キスケがポケモンでレスバで負けるんですよね。」
拳二「コイツは何を言ってるんだ?」
ともき「理解しなくていい事なんで気にしないでください。」
悠「寒いのをがどうにかならないかなホント。」
拳二「ウオッカを飲めばいいだろ。」
悠「ロシア人かよ」
ともき「ロシア人が全員そんな酒飲みだと思うなよ」
悠「っと思うじゃん?ロシア人は本気でヤバい酒のみだから水感覚で酒を飲むぞ。」
摩耶「冷凍庫で冷やした40度のウォッカをストレートで、一気飲みするのが伝統のスタイルなんだっけ。」
拳二「悪くねぇな」
悠「普通は絶対喉つぶすよな。」
マリア「潰れてもいいという覚悟を持って飲んでるんじゃないですか。」
優日「私も胃袋が破裂してもいいという覚悟で食べてるよ。」
ともき「いつか本当に破裂するぞ……。」
悠「大食いユーチューバーかなんかが胃が破裂したって話昔効いたような気がするが……。」
優日「痛そう」
ともき「痛いじゃすまないだろ…」
拳二「胃潰瘍で胃が破裂して奴なら何人も見たことあるな」
悠「ぶん殴って胃を潰した数のが多いんじゃねぇの?」
拳二「骨なら叩き折ってきたが胃が潰れた奴はいたかな?」
摩耶「内臓にダメージを与えた数なら負けないよ。」
真樹「怖いこと言ってる。」
優日「……モツって美味しいよね。」
福太郎「この流れでモツのはなしかぁ。」
悠「おれはそこまで好きじゃないなぁ。」
ともき「そうなのか?お前レバーとか普通に食ってたよな。」
悠「食べれないほどじゃないってぐらいだ。」
拳二「もつ鍋とかうめぇだろ。」
優日「いくらでもいけちゃうね!!」
悠「美味いけど普通の鍋でもいいだろってなる。」
福太郎「モツ系はやっぱり好き嫌いが分かれるよな」
優日「逆に言えばモツが苦手な人の分は私が食べてあげられるってことだね。」
マリア「そのとおりですね。」
ともき「なにがその通りなんだ?」
悠「あれ、何の話だっけ?」
拳二「家賃を払うって話だろ。」
悠「あーあ聞こえなぁーい!」
拳二「やかましい、払え。」