ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(1/20/夜)ー
悠「最近さぁ……生ハムとトマトの組み合わせにめっちゃハマってるんだ。」
ともき「カプレーゼってことか?」
優日「チーズが無いからカプレーゼではないんじゃない?」
悠「最初はカプレーゼだったんだ」
福太郎「途中でチーズが消えたんや」
摩耶「なんで?」
悠「切るのがめんどくさくなってな」
ともき「どこにめんどくさくなってんだ。」
悠「生ハムはスライスされてるじゃん?」
優日「トマトは切るでしょ?」
悠「プチトマトなら切らなくてもいいだろ。」
優日「ならチーズもカットしなくていいのあるでしょ。」
悠「……確かに」
優日「論破してしまった。」
悠「まぁ、それはさておきトマトと生ハムの組み合わせって美味しいよな。」
ともき「さておくのか」
優日「まずい要素が無いからね。」
福太郎「トマトの酸味と生ハムの塩味の組合わせがええんやろね。」
摩耶「思ったんだけどさ生ハムじゃないとダメなの?」
悠「というと?」
摩耶「ハムにもいろいろ種類あるじゃん。ロースハムとかボンレスハムとか」
優日「焼き豚とか」
ともき「それはハムじゃないだろ。」
悠「確かに生ハムにこだわってたけど普通のロースハムでも旨そうだな」
摩耶「不味くはないでしょ。」
福太郎「せやろね」
悠「ハムって素敵やね。」
ともき「なんだコイツ…」
悠「ということで最近はハムとトマトにハマってる話だったんだけど、何かハマってるものってあるか?」
優日「私はカップ麺とおにぎり。」
ともき「ハマってるのか?」
優日「うん、口いっぱいにおにぎりをほおばってカップ麺のスープで流し込むの。飛ぶよ?」
真樹「高校球児みたいだね」
悠「まぁ、コイツの食欲は高校球児を軽く上回るしな。」
摩耶「けどカップ麵とおにぎりの組み合わせは手軽だし強いよね。」
優日「寒くなるとこれよくやりたくなっちゃうんだよね。」
ともき「寒さは関係あるのか?」
悠「寒いときのカップ麺は……強いんだよ。」
ともき「さっきからちょくちょく強いって言ってるけど食い物に対して言う言葉か?」
優日「やっぱり強さは一つの指標だからね。」
悠「最近さぁ……生ハムとトマトの組み合わせにめっちゃハマってるんだ。」
ともき「カプレーゼってことか?」
優日「チーズが無いからカプレーゼではないんじゃない?」
悠「最初はカプレーゼだったんだ」
福太郎「途中でチーズが消えたんや」
摩耶「なんで?」
悠「切るのがめんどくさくなってな」
ともき「どこにめんどくさくなってんだ。」
悠「生ハムはスライスされてるじゃん?」
優日「トマトは切るでしょ?」
悠「プチトマトなら切らなくてもいいだろ。」
優日「ならチーズもカットしなくていいのあるでしょ。」
悠「……確かに」
優日「論破してしまった。」
悠「まぁ、それはさておきトマトと生ハムの組み合わせって美味しいよな。」
ともき「さておくのか」
優日「まずい要素が無いからね。」
福太郎「トマトの酸味と生ハムの塩味の組合わせがええんやろね。」
摩耶「思ったんだけどさ生ハムじゃないとダメなの?」
悠「というと?」
摩耶「ハムにもいろいろ種類あるじゃん。ロースハムとかボンレスハムとか」
優日「焼き豚とか」
ともき「それはハムじゃないだろ。」
悠「確かに生ハムにこだわってたけど普通のロースハムでも旨そうだな」
摩耶「不味くはないでしょ。」
福太郎「せやろね」
悠「ハムって素敵やね。」
ともき「なんだコイツ…」
悠「ということで最近はハムとトマトにハマってる話だったんだけど、何かハマってるものってあるか?」
優日「私はカップ麺とおにぎり。」
ともき「ハマってるのか?」
優日「うん、口いっぱいにおにぎりをほおばってカップ麺のスープで流し込むの。飛ぶよ?」
真樹「高校球児みたいだね」
悠「まぁ、コイツの食欲は高校球児を軽く上回るしな。」
摩耶「けどカップ麵とおにぎりの組み合わせは手軽だし強いよね。」
優日「寒くなるとこれよくやりたくなっちゃうんだよね。」
ともき「寒さは関係あるのか?」
悠「寒いときのカップ麺は……強いんだよ。」
ともき「さっきからちょくちょく強いって言ってるけど食い物に対して言う言葉か?」
優日「やっぱり強さは一つの指標だからね。」