ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(1/11/夜)ー
悠「寒」
ともき「確かに寒いな」
悠「死」
摩耶「単語でしか喋れなくなってる。」
マリア「静かでいいですね」
悠「おぉん!?」
マリア「あ、キレると喋るんですね」
悠「怒りで体温が上がったんだよ」
金剛「キレやすすぎだろ」
摩耶「瞬間湯沸かし器かな?」
福太郎「身体いうか、脳への負担がヤバそう」
悠「マスターデュエルで憤死してないからまだ大丈夫だ」
ともき「憤死する可能性があるようなゲームをするなよ」
悠「本当にそうだよね」
マリア「なんで他人事みたいな口ぶりなんですかね」
悠「こうやって他人事のようにふるまって心の安寧を得てるんだよ」
真樹「……どゆこと?」
ともき「わからない」
悠「おれもあんまりわかってない」
摩耶「言った本人がこれだもんね。」
金剛「何も考えていないんじゃないか?」
悠「頭空っぽの方が夢詰め込めるぅ~」
ともき「やかましいわ」
摩耶「情緒がおかしいのも寒さのせいかな?」
悠「そのとおりだ」
ともき「嘘をつけ」
悠「けど寒さがおれを狂わしてるのは本当だから」
マリア「常に狂ってるような状態だから問題ないじゃないですか?」
悠「脳がぐっちゃぐっちゃになるまで頭を振ってやろうか貴様。」
マリア「辛そうなので嫌です。それよりも建設的な話をしましょうよ。」
悠「例えば?」
マリア「えーと……福袋とか買いました?」
ともき「建設的か?」
金剛「というかいまさら福袋の話か?」
悠「ちなみにおれは買ってない」
摩耶「買ってないね。」
福太郎「最近の福袋は中身分かるようになっとるよね」
悠「そういうのじゃなくてやっぱり何が入ってるか分からないほうが楽しいよな。クソゲー福袋とか」
ともき「何が入ってるか分かってるじゃないか」
悠「どんなクソゲーが出てくるかわかんないぞ?」
摩耶「プレイステーションとゲームボーイの遊戯王とかでしょどうせ」
悠「本当にクソゲーなんだよなぁ」
マリア「遊戯王はクソゲーだった?」
悠「それはそうに決まってんだろ何言ってんだ。」
ともき「お前が終始何言ってんだよ」
悠「寒」
ともき「確かに寒いな」
悠「死」
摩耶「単語でしか喋れなくなってる。」
マリア「静かでいいですね」
悠「おぉん!?」
マリア「あ、キレると喋るんですね」
悠「怒りで体温が上がったんだよ」
金剛「キレやすすぎだろ」
摩耶「瞬間湯沸かし器かな?」
福太郎「身体いうか、脳への負担がヤバそう」
悠「マスターデュエルで憤死してないからまだ大丈夫だ」
ともき「憤死する可能性があるようなゲームをするなよ」
悠「本当にそうだよね」
マリア「なんで他人事みたいな口ぶりなんですかね」
悠「こうやって他人事のようにふるまって心の安寧を得てるんだよ」
真樹「……どゆこと?」
ともき「わからない」
悠「おれもあんまりわかってない」
摩耶「言った本人がこれだもんね。」
金剛「何も考えていないんじゃないか?」
悠「頭空っぽの方が夢詰め込めるぅ~」
ともき「やかましいわ」
摩耶「情緒がおかしいのも寒さのせいかな?」
悠「そのとおりだ」
ともき「嘘をつけ」
悠「けど寒さがおれを狂わしてるのは本当だから」
マリア「常に狂ってるような状態だから問題ないじゃないですか?」
悠「脳がぐっちゃぐっちゃになるまで頭を振ってやろうか貴様。」
マリア「辛そうなので嫌です。それよりも建設的な話をしましょうよ。」
悠「例えば?」
マリア「えーと……福袋とか買いました?」
ともき「建設的か?」
金剛「というかいまさら福袋の話か?」
悠「ちなみにおれは買ってない」
摩耶「買ってないね。」
福太郎「最近の福袋は中身分かるようになっとるよね」
悠「そういうのじゃなくてやっぱり何が入ってるか分からないほうが楽しいよな。クソゲー福袋とか」
ともき「何が入ってるか分かってるじゃないか」
悠「どんなクソゲーが出てくるかわかんないぞ?」
摩耶「プレイステーションとゲームボーイの遊戯王とかでしょどうせ」
悠「本当にクソゲーなんだよなぁ」
マリア「遊戯王はクソゲーだった?」
悠「それはそうに決まってんだろ何言ってんだ。」
ともき「お前が終始何言ってんだよ」