ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(1/9/夜)ー
悠「蜜豆って最強だと思うんだよな」
マリア「それは……何かしらのエロい隠語ですか?」
悠「なんでやねん」
マリア「すいません」
ともき「むしろなんでそう思ったんだ。」
マリア「蜜ってつくとなんかヤラシイ感じがしませんか?」
悠「わかる」
ともき「分かるのかよ」
悠「おれが好きなエロ3D系のキャラも名前に蜜の字が入ってるし」
ともき「知らねぇよ」
摩耶「エロも3DとかAI生成とか幅広い時代になったよね」
福太郎「なんか写真を取り込んで簡単にエロい恰好とかに変更できたりするらしいね。」
悠「もう写真とか簡単にSNSにアップしちゃダメな時代だな……。いや、そうじゃなくて蜜豆だよ」
摩耶「悠君は蜜豆とか好きだよね。」
悠「寒天がそもそも好きなんだよ」
マリア「こんにゃくは嫌いなくせにですか?」
悠「全然別モノやろがい!!」
マリア「というか海藻も嫌いですよね?」
悠「ぬるぬるしてて嫌いだ。」
ともき「寒天も元は海藻だろ。」
悠「けど姿かたちすべて違うだろ!!」
福太郎「それはそうやね」
悠「というかなんで蜜豆って缶詰でしかないのかな」
マリア「パウチのとかもあるんじゃないですか?」
福太郎「というかシンプルに缶とかに入れな寒天が崩れてしまうからちゃう?」
悠「ああ、なるほどな」
ともき「それで蜜豆がどうしたんだ?」
悠「いや、たまにドデカイ蜜豆の缶詰売ってるときあるじゃん」
マリア「ありますね。人に投げたら骨ぐらい折りそうなサイズの。」
ともき「どういう例え方してんだ」
福太郎「値段もええ感じにお高いんよな」
悠「それよりデカイのあるの知ってるか?業務用のやつなんだけど、これはもう確実にひとに投げたら殺せるサイズだ」
ともき「だからどんな例え方してんだよ」
悠「それが欲しいなぁーってネットサーフィンしてたら真桜に寒天かって自分で作れって怒られた。」
摩耶「確かに別に悠君は寒天作れるでしょ。」
福太郎「っていうかお店で出しとるよね?」
悠「そうだけど……こういう市販のものが食べたいじゃん?」
マリア「ぶっちゃけ缶詰って美味しいですからね。」
「」
悠「蜜豆って最強だと思うんだよな」
マリア「それは……何かしらのエロい隠語ですか?」
悠「なんでやねん」
マリア「すいません」
ともき「むしろなんでそう思ったんだ。」
マリア「蜜ってつくとなんかヤラシイ感じがしませんか?」
悠「わかる」
ともき「分かるのかよ」
悠「おれが好きなエロ3D系のキャラも名前に蜜の字が入ってるし」
ともき「知らねぇよ」
摩耶「エロも3DとかAI生成とか幅広い時代になったよね」
福太郎「なんか写真を取り込んで簡単にエロい恰好とかに変更できたりするらしいね。」
悠「もう写真とか簡単にSNSにアップしちゃダメな時代だな……。いや、そうじゃなくて蜜豆だよ」
摩耶「悠君は蜜豆とか好きだよね。」
悠「寒天がそもそも好きなんだよ」
マリア「こんにゃくは嫌いなくせにですか?」
悠「全然別モノやろがい!!」
マリア「というか海藻も嫌いですよね?」
悠「ぬるぬるしてて嫌いだ。」
ともき「寒天も元は海藻だろ。」
悠「けど姿かたちすべて違うだろ!!」
福太郎「それはそうやね」
悠「というかなんで蜜豆って缶詰でしかないのかな」
マリア「パウチのとかもあるんじゃないですか?」
福太郎「というかシンプルに缶とかに入れな寒天が崩れてしまうからちゃう?」
悠「ああ、なるほどな」
ともき「それで蜜豆がどうしたんだ?」
悠「いや、たまにドデカイ蜜豆の缶詰売ってるときあるじゃん」
マリア「ありますね。人に投げたら骨ぐらい折りそうなサイズの。」
ともき「どういう例え方してんだ」
福太郎「値段もええ感じにお高いんよな」
悠「それよりデカイのあるの知ってるか?業務用のやつなんだけど、これはもう確実にひとに投げたら殺せるサイズだ」
ともき「だからどんな例え方してんだよ」
悠「それが欲しいなぁーってネットサーフィンしてたら真桜に寒天かって自分で作れって怒られた。」
摩耶「確かに別に悠君は寒天作れるでしょ。」
福太郎「っていうかお店で出しとるよね?」
悠「そうだけど……こういう市販のものが食べたいじゃん?」
マリア「ぶっちゃけ缶詰って美味しいですからね。」
「」