ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(1/2/夜)ー
悠「寒くない?」
マリア「悠さんがですか?」
悠「目とか突いて欲しいのかな?」
マリア「ひぇっ」
ともき「どんなやり取りしてんだ」
福太郎「けどまぁ実際めっちゃ冷えとるよね。」
悠「真桜がめっちゃ機敏に動くほどにはキンキンに冷えてる。。」
マリア「どのぐらい機敏に動いてるんですか?」
悠「ドップラー効果が起こるぐらいに」
ともき「嘘つけ」
悠「ちなみに白巳は相当動きが鈍くなってる。」
吉音「白巳ちゃんは寒いの苦手なんだね。」
マリア「蛇は変温動物ですもんね」
ともき「いや、蛇そのものではないだろ。」
悠「まぁ……完全に否定はできない、かな?」
ともき「いや、しろよ。」
マリア「それで白巳ちゃんはどうしてるんです?」
悠「多分今はゆうの胸に挟まってる。」
摩耶「温かいんだろうね。」
悠「あと狭い隙間とか好きだからな。」
吉音「猫みたいでかわいいね。」
悠「猫は液体、白巳も液体つまり……蛇は猫だった?!」
ともき「何を言っとるんだお前は」
悠「いやでもさ、暑さもおかしかったけど寒さもおかしいのは勘弁してもらいたいんだけど……」
マリア「言っときますが寒さが本格的になるのはこれからですからね。」
悠「はい、目玉つきまーす!」
ググッ!
マリア「あ゛っ!あ゛あ゛っ!」
ともき「やめとけ」
福太郎「けど体調には気をつけたいよな。」
悠「年明けていきなりインフルとか嫌だしな。」
吉音「病気は嫌だよね。」
悠「病気も嫌だがおれはこの時期は唇がバシバシ切れるのが本当に嫌だわ」
マリア「悠さんはよくそれいってますよね。」
ともき「リップとかも塗ってるんだろ?なんでそんな切れるんだ」
悠「わかんないわ。キスが足りないのかもしれない」
ともき「は?」
マリア「カエンダケとかとキスしたらいいんじゃないですかね。」
悠「触れるだけでも大惨事になるものを唇にあてるとか馬鹿のやることだろ。」
マリア「つまり……爆笑が取れるってことですね」
悠「おれはそんなことしなくても笑いを取れるし、馬鹿なガキがイイね欲しさに過激なことするみたいな真似はしねぇんだよ!!」
悠「寒くない?」
マリア「悠さんがですか?」
悠「目とか突いて欲しいのかな?」
マリア「ひぇっ」
ともき「どんなやり取りしてんだ」
福太郎「けどまぁ実際めっちゃ冷えとるよね。」
悠「真桜がめっちゃ機敏に動くほどにはキンキンに冷えてる。。」
マリア「どのぐらい機敏に動いてるんですか?」
悠「ドップラー効果が起こるぐらいに」
ともき「嘘つけ」
悠「ちなみに白巳は相当動きが鈍くなってる。」
吉音「白巳ちゃんは寒いの苦手なんだね。」
マリア「蛇は変温動物ですもんね」
ともき「いや、蛇そのものではないだろ。」
悠「まぁ……完全に否定はできない、かな?」
ともき「いや、しろよ。」
マリア「それで白巳ちゃんはどうしてるんです?」
悠「多分今はゆうの胸に挟まってる。」
摩耶「温かいんだろうね。」
悠「あと狭い隙間とか好きだからな。」
吉音「猫みたいでかわいいね。」
悠「猫は液体、白巳も液体つまり……蛇は猫だった?!」
ともき「何を言っとるんだお前は」
悠「いやでもさ、暑さもおかしかったけど寒さもおかしいのは勘弁してもらいたいんだけど……」
マリア「言っときますが寒さが本格的になるのはこれからですからね。」
悠「はい、目玉つきまーす!」
ググッ!
マリア「あ゛っ!あ゛あ゛っ!」
ともき「やめとけ」
福太郎「けど体調には気をつけたいよな。」
悠「年明けていきなりインフルとか嫌だしな。」
吉音「病気は嫌だよね。」
悠「病気も嫌だがおれはこの時期は唇がバシバシ切れるのが本当に嫌だわ」
マリア「悠さんはよくそれいってますよね。」
ともき「リップとかも塗ってるんだろ?なんでそんな切れるんだ」
悠「わかんないわ。キスが足りないのかもしれない」
ともき「は?」
マリア「カエンダケとかとキスしたらいいんじゃないですかね。」
悠「触れるだけでも大惨事になるものを唇にあてるとか馬鹿のやることだろ。」
マリア「つまり……爆笑が取れるってことですね」
悠「おれはそんなことしなくても笑いを取れるし、馬鹿なガキがイイね欲しさに過激なことするみたいな真似はしねぇんだよ!!」