ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】3
ーラスタ・ラヴ(12/24/夜)ー
悠「クリスマスイヴなのでこういうものを用意してみました。」
ニワトリ『コッコッ、コッコッ』
ともき「いや、どっから連れてきたこのニワトリ。」
悠「知り合いから借りてきた。」
マリア「食べるんですか?」
摩耶「まさかの1からフライドチキン?」
悠「さばくのは別にできるが……。え、おれにここで解体しろと?借りてきたニワトリを?え?」
ともき「やらなくていいし、わざわざここで解体しようとするな!」
マリア「じゃあなんで連れてきたんですかそのニワトリ。」
悠「笑が取れるかなって。」
ニワトリ『コッコッ』
福太郎「今の所は……取れてないかな。」
神姫「悠が頭から鳥の餌を被ってニワトリに突かれてみたら笑いとれるんじゃない?」
悠「拷問なんだよなぁ。」
マリア「多分最後までは見れないし辛い気持ちになるんでしょうけど見て見たいですね。」
ともき「何が言いたいんだお前は…」
摩耶「グロってわかってても見ちゃうみたいな感じかな」
悠「クリスマスなんだから辛いのはやめようよ!!」
ともき「コイツはこいつで何なんだ」
神姫「悠だけクルシミマスでもいいのよ?」
悠「何もよくないんだよなぁ。」
マリア「神姫さんって面白い人ですよね。」
福太郎「せやね。」
ともき「とりあえずちゃんと元居たところに帰して来いよ、そのニワトリ。」
悠「うちで飼ってもいいんだけどな」
福太郎「大丈夫?3日後ぐらいにはコカトリスとかになってない?」
悠「ローストチキンの方が確率高いかな」
ともき「食ってんじゃねぇか」
悠「そういえば話は変わるんだが……みんなサウナって好き?」
ともき「ローストチキンからサウナの話するんじゃねぇよ!!」
摩耶「今はサウナに入りたがる人少ないと思うよ。」
マリア「あの事件悲惨すぎますよね。」
悠「サウナで蒸し焼きって死に方は最悪だろうな。」
摩耶「しかも夫婦でね。」
福太郎「ドアは開かんくなる、緊急ボタンは電源が入ってない、窓は割れん、叫んでも声が届かん……どうしろと?」
悠「扉をブチ破る。」
マリア「ただし、一般人にはぶち破れないものする。」
神姫「詰んでるわね。」
悠「確か映画かなんかでこういう殺し方あったよな。」
悠「クリスマスイヴなのでこういうものを用意してみました。」
ニワトリ『コッコッ、コッコッ』
ともき「いや、どっから連れてきたこのニワトリ。」
悠「知り合いから借りてきた。」
マリア「食べるんですか?」
摩耶「まさかの1からフライドチキン?」
悠「さばくのは別にできるが……。え、おれにここで解体しろと?借りてきたニワトリを?え?」
ともき「やらなくていいし、わざわざここで解体しようとするな!」
マリア「じゃあなんで連れてきたんですかそのニワトリ。」
悠「笑が取れるかなって。」
ニワトリ『コッコッ』
福太郎「今の所は……取れてないかな。」
神姫「悠が頭から鳥の餌を被ってニワトリに突かれてみたら笑いとれるんじゃない?」
悠「拷問なんだよなぁ。」
マリア「多分最後までは見れないし辛い気持ちになるんでしょうけど見て見たいですね。」
ともき「何が言いたいんだお前は…」
摩耶「グロってわかってても見ちゃうみたいな感じかな」
悠「クリスマスなんだから辛いのはやめようよ!!」
ともき「コイツはこいつで何なんだ」
神姫「悠だけクルシミマスでもいいのよ?」
悠「何もよくないんだよなぁ。」
マリア「神姫さんって面白い人ですよね。」
福太郎「せやね。」
ともき「とりあえずちゃんと元居たところに帰して来いよ、そのニワトリ。」
悠「うちで飼ってもいいんだけどな」
福太郎「大丈夫?3日後ぐらいにはコカトリスとかになってない?」
悠「ローストチキンの方が確率高いかな」
ともき「食ってんじゃねぇか」
悠「そういえば話は変わるんだが……みんなサウナって好き?」
ともき「ローストチキンからサウナの話するんじゃねぇよ!!」
摩耶「今はサウナに入りたがる人少ないと思うよ。」
マリア「あの事件悲惨すぎますよね。」
悠「サウナで蒸し焼きって死に方は最悪だろうな。」
摩耶「しかも夫婦でね。」
福太郎「ドアは開かんくなる、緊急ボタンは電源が入ってない、窓は割れん、叫んでも声が届かん……どうしろと?」
悠「扉をブチ破る。」
マリア「ただし、一般人にはぶち破れないものする。」
神姫「詰んでるわね。」
悠「確か映画かなんかでこういう殺し方あったよな。」